記事一覧
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吉田正尚、追い込まれて8球連続ファウル→四球で出塁 驚異的粘りに14球投げたヤ軍投手が根負け
2023.06.11米大リーグ・レッドソックスの吉田正尚外野手が、10日(日本時間11日)のヤンキース戦で驚異の粘りを見せた。追い込まれてから8球ファウルで粘り、四球で出塁した。
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錦織圭、復活間近の軽快ステップ&打球音にファン歓喜「本物だー!」「結構なテーピングが」
2023.06.11男子テニスのパルマス・デル・マル(カリビアンオープン)は12日にプエルトリコで開幕する。約1年8か月ぶりに実戦復帰する錦織圭(ユニクロ)は、現地での練習の模様を動画で公開。心地良い打球音を響かせ、期待するファンから「本物だー!」「とっても恋しかったよケイ」と反響が集まっている。
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藤浪晋太郎がチーム最多勝に! 最下位球団の16勝中3勝をマーク、ネット注目「勝ち運えぐい」
2023.06.11米大リーグ・アスレチックスの藤浪晋太郎投手が10日(日本時間11日)、敵地ブルワーズ戦の9回に4番手として登板。1-1の同点と緊迫した場面だったが、1回無安打無失点、1四球で仕事を果たし、味方がその裏に勝ち越して勝利したため今季3勝目が藤浪についた。最下位アスレチックスは今季16勝目だが、藤浪が単独でチーム最多勝に。「勝ち運えぐい」「大谷の勝利数に追いついてしまう」などと日本ファンの注目を集めていた。
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大谷翔平の意外な場面がイギリスBBCで話題に 「素敵」「友好的な退去」と注目を浴びたのは
2023.06.11米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が生んだ今季の“名場面”が、イギリスの公共放送「BBC」にも注目された。3月のWBCには出場しているものの、野球人気が高いとは言えない英国でもまさかのシーンが話題になった。
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“30馬身差”で大逃げ圧勝の最低人気馬に広がる衝撃 「狂気だ」「ショック」と海外ファンも注目
2023.06.11フランス・パリのロンシャン競馬場で開催された「プリ・デ・ラ・グラシエ」で、最低人気の馬が“30馬身差”で圧勝した。現地時間8日、芝2800メートルで行われた最終レースの映像を海外メディアが公開。日本の競馬ファンも仰天していたが、海外でもその衝撃は広がり「狂気だ」「最後まで疲れが見られない」と反響が集まっていた。
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大谷翔平の85年ぶり躍動に敵地メディア嘆き 投手・大谷は攻略も「打者として刺激的だった」
2023.06.11米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が9日(日本時間10日)、本拠地マリナーズ戦に「2番・投手兼DH」で出場。投げては5回3安打3失点で6勝目を逃したが、打っては17号2ランを含む4打数3安打2打点。5-4の勝利に貢献した。敵軍シアトル紙は「マリナーズは投手オオタニにはよかったが、打者オオタニに苦戦した」と試合の内容を振り返った。
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大谷登板中にベンチを襲った危険シーン 「彼を守れ」「誰より重要」と米放送局が注目した人物は
2023.06.10米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、本拠地マリナーズ戦に「2番・投手兼DH」で出場。投手としては5回3安打3失点6奪三振で勝ち負け付かず。打者としては17号2ランを含む4打数3安打2打点で5-4の勝利に貢献した。登板中、ファウルボールがエンゼルスのベンチ内にいた水原一平通訳らを強襲。米放送局は水原氏と大谷の表情を映しながら、「イッペイはベンチ内の誰よりも重要。彼を何としても守らなくては」と注目した。
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42歳リゴンドー、強烈左ボディーで7歳下をKO 視力80%喪失から復活、米注目「ワンパンチだ」
2023.06.10ボクシングの元世界2階級制覇王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)が、9日(日本時間10日)に米マイアミで行われたバンタム級10回戦でチャーリー・クレメンテアンディーノ(プエルトリコ)に7回KO勝ちした。7歳年下の相手を下した42歳の戦いを米メディアも報じている。
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卵巣にできた腫瘍破裂、競技人生をかけた手術 現役選手たちへ「生理痛、仕方ないと諦めないで」――元陸上オリンピック選手・室伏由佳さん
2023.06.10陸上競技女子ハンマー投げアテネオリンピック日本代表であり、女子円盤投げ・ハンマー投げの元日本記録保持者でもある室伏由佳さん。中学生から陸上を始めて以降、35歳で引退するまでの間に、貧血、そして複数の婦人科系疾患を次々と発症。オリンピックや世界選手権に出場するなど、選手として活躍していた裏では、重い婦人科系の病に苦しむ日々を送っていました。「女性であれば一度は、自分の生理としっかり向き合ってほしい」という室伏さん。インタビューの後編では、競技人生をかけた手術の決断、そして病の重症化を防ぐために、選手や周囲の大人たちに伝えたいことについて、お話してくれました。
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ナプキンの漏れ、ズレ、気になった男子の目 部活中「トイレに行ってきます」が言いづらかった――元陸上オリンピック選手・室伏由佳さん
2023.06.10陸上競技女子ハンマー投げアテネオリンピック日本代表であり、女子円盤投げ・ハンマー投げの元日本記録保持者でもある室伏由佳さん。中学生から陸上を始めて以降、35歳で引退するまでの間に、貧血、そして複数の婦人科系の疾患を次々と発症。オリンピックや世界選手権に出場するなど、選手として活躍していた裏では、重い婦人科系の病に苦しむ日々を送っていました。「女性であれば一度は、自分の生理としっかり向き合ってほしい」という室伏さん。インタビューの前編では、現役時代の経験をお話ししてくれました。
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