記事一覧
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張本智和の諦めない姿勢に中国ファン「感動した」 負傷で敗退も「皆が拍手。応援に値すると…」
2023.10.01中国で開催されている杭州アジア大会は30日、卓球の男子シングルス準々決勝に世界ランク4位の張本智和(智和企画)が出場。同13位チャン・ウジン(韓国)から3ゲーム連取しながら、試合中に足を痛めて3-4と逆転負け。メダルを逃した。開催地・中国の地元紙「北京青年報」もこの結末を驚きをもって報じたが、最後まで戦った張本へ送られた温かい会場の拍手にも注目している。
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原英莉花、優勝会見で涙「辛かった」 腰痛に打ち勝ち679日ぶり復活V「戦い抜いた気持ちが強い」
2023.10.01女子ゴルフの国内メジャー・日本女子オープンは1日、福井・芦原GC海C(6528ヤード、パー72)で最終日が行われ、2020年大会女王・原英莉花(NIPPON EXPRESSホールディングス)が1イーグル、3バーディー、1ボギーの68で回り、通算15アンダーで優勝。3年ぶりのメジャー制覇を成し遂げた。ツアー優勝は21年11月21日の大王製紙エリエールレディス以来の通算5勝目。長年悩まされた腰のヘルニア摘出手術を今年5月17日に受けて復活V。笑顔が多かったが、優勝会見では涙も見せ「長かったけれど、戦い抜いた気持ちが強い」と万感の思いも口にした。
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バレーファンを虜にした19歳・高橋慶帆が感謝投稿 海外からも祝福「あなたは史上最高だ!」
2023.10.01中国・杭州で行われているアジア大会で銅メダルを獲得した男子バレーボール日本代表。パリ五輪予選兼ワールドカップ(W杯)と開催時期が重なり、若手メンバーも多い中で原動力となった一人が19歳・高橋慶帆だ。得点を量産するプレーはもちろん、そのイケメンぶりも話題に。ネット上では「横浜流星に激似」との声も上がった。1日には自身のインスタグラムを更新。関係者やファンへの感謝の思いを綴ると、国内はもちろん、海外ファンからも激励のコメントが相次いだ。
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早田ひな、世界4位の中国選手撃破で29年ぶり決勝! ネット興奮「いくらなんでも強すぎやろ」
2023.10.01中国で開催中の杭州アジア大会は1日、卓球女子シングルス準決勝が行われ、世界ランク9位の早田ひなが地元中国の同4位・王芸迪とフルセットの激闘。4-3で勝利し、銀メダル以上を確定させた。大接戦を制した早田は、日本勢29年ぶりの決勝進出。世界ランク1位の孫穎莎(中国)と金メダルを懸けて激突する。
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復活Vの原英莉花に脱帽「隙のないゴルフをした」 2位菊地絵理香「疲れました。仕方ないかな」
2023.10.01女子ゴルフの国内メジャー・日本女子オープンは1日、福井・芦原GC海C(6528ヤード、パー72)で最終日が行われ、2020年大会女王・原英莉花(NIPPON EXPRESSホールディングス)が1イーグル、3バーディー、1ボギーの68で回り、通算15アンダーで優勝。3年ぶりのメジャー制覇を成し遂げた。12アンダーで2位の菊地絵理香(ミネベアミツミ)は初のメジャー制覇はならず。ボギーなしの安定したプレーだったが「それよりも原英莉花ちゃんが良いゴルフをしていた。素晴らしいと思います」と勝者に脱帽していた。
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完敗チャーロの凡戦に酷評の嵐「全く勝つ気なし」 対戦要求クロフォードも「惨めな負け。自分を恥じろ」
2023.10.01ボクシングのスーパーミドル級世界4団体王座統一戦(米ネバダ州ラスベガス)は30日(日本時間10月1日)、WBA&WBOスーパー、WBC、IBF世界同級統一王者のカネロことサウル・アルバレス(メキシコ)と2階級下から挑戦したWBA&WBOスーパー、WBC、IBF世界スーパーウェルター級王者ジャーメル・チャーロ(米国)が激突。男子史上初の現4冠王者対決はカネロが圧勝という内容で、3-0判定勝ちした。敗れたチャーロには試合内容に辛辣な声が上がっている。
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原英莉花「うれしい気持ちでいっぱい」 復活Vに涙なし、決意のヘルニア手術からメジャー3勝目
2023.10.01女子ゴルフの国内メジャー・日本女子オープンは1日、福井・芦原GC海C(6528ヤード、パー72)で最終日が行われ、2020年大会女王・原英莉花(NIPPON EXPRESSホールディングス)が1イーグル、3バーディー、1ボギーの68で回り、通算15アンダーで優勝。3年ぶりのメジャー制覇を成し遂げた。ツアー優勝は21年11月21日の大王製紙エリエールレディス以来の通算5勝目。長年悩まされた腰のヘルニア摘出手術を今年5月17日に受けてから137日、1998年度生まれ“黄金世代”の飛ばし屋が遂に復活Vを果たした。2位は12アンダーの菊地絵理香(ミネベアミツミ)。
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原英莉花、復活の3年ぶりメジャー優勝! 決意のヘルニア手術から栄冠、679日ぶりツアー5勝目
2023.10.01女子ゴルフの国内メジャー・日本女子オープンは1日、福井・芦原GC海C(6528ヤード、パー72)で最終日が行われ、2020年大会女王・原英莉花(NIPPON EXPRESSホールディングス)が1イーグル、3バーディー、1ボギーの68で回り、通算15アンダーで優勝。3年ぶりのメジャー制覇を成し遂げた。ツアー優勝は21年11月21日の大王製紙エリエールレディス以来の通算5勝目。長年悩まされた腰のヘルニア摘出手術を今年5月17日に受けてから137日、1998年度生まれ“黄金世代”の飛ばし屋が遂に復活Vを果たした。2位は12アンダーの菊地絵理香(ミネベアミツミ)。
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将来の夢は企業弁護士 学年でたった一人の柔道部員が掴んだ全国大会への切符【#青春のアザーカット】
2023.10.01学校のこと、将来のこと、恋愛のこと……ただでさえ悩みが多い学生の毎日。青春時代はあっという間に過ぎてしまうのに、コロナ禍を経験した世の中はどこか慎重で、思い切って全力まで振り切れない何かがある。
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「素晴らしく敬意あふれる振る舞い」 相手にスパイク顔面直撃→咄嗟に動いた西田有志に海外称賛
2023.10.01男子バレーボール西田有志の咄嗟の行動が話題となっている。30日に東京・代々木第一体育館で行われたパリ五輪予選兼ワールドカップ(W杯)フィンランド戦。日本は3-2で勝利したが、第2セットには西田の強烈なスパイクがフィンランド選手の顔面に直撃した。直後の行動を海外メディアが動画で公開。ネット上の日本人ファンからは「ナイス、スポーツマンシップ」と称賛されていたが、海外ファンからも「素晴らしい敬意あふれる振る舞いだ」と喝采が送られている。
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