記事一覧
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韓国ファン不満「審判のせいで台無し!」 北朝鮮に女子サッカー敗北、悪質プレーを咎める声も
2023.10.03中国・杭州で行われているアジア大会で、男子サッカー日本代表と対戦した北朝鮮の行動が物議を醸している。準々決勝で敗れた際に、日本のスタッフや審判への“威嚇”を見せていたが、女子チームも4-1で勝った韓国戦でラフプレーを見せていたと指摘されていた。SNS上で「審判のせいでゲーム台無し」「協会は抗議しないの?」などと不満の声を上げる韓国ファンもいた。
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ラグビー日本FW陣が新合言葉「ブラザーフッド」で一丸 8強進出の鍵・スクラム戦制覇へ命名
2023.10.03ラグビーワールドカップ(W杯)フランス大会に出場中の日本代表は2日、ベースキャンプ地のトゥールーズで練習を公開した。8日のアルゼンチンとの1次リーグ最終戦(ナント)に勝てば、史上初となる2大会連続の決勝トーナメント(T)進出。練習後の会見にはPRクレイグ・ミラー、PRヴァル・アサエリ愛が出席し、鍵を握るFW陣の間で「ブラザーフッド(戦友や兄弟の意)」の合言葉を決めたことを明かした。
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小祝さくらが意外な才能発揮 ウクレレで弾いたあいみょん名曲に反響、岩井姉妹と豪華セッション
2023.10.03女子ゴルフの岩井明愛、千怜(ともにHonda)の双子姉妹が、趣味のウクレレの腕前を披露。小祝さくら(ニトリ)を交えたセッションであいみょんの名曲「マリーゴールド」を弾き語りし、ファンから「三姉妹みたいですよ」「素敵な歌声と演奏」などと驚きの声が上がった。
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「OBが語るような選手じゃなくなった」 遂にHR王の大谷翔平、伝説の鉄人・山本昌が選ぶ今季ベストHR
2023.10.03米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は1日(日本時間2日)、ア・リーグが全日程を終えたことで日本人初のMLB本塁打王が確定した。中日ドラゴンズで活躍し、ドジャース傘下の1Aでもプレーしていた山本昌氏が、MLB「ABEMA」生中継内で「今季の大谷翔平ベストホームラン」を解説。日本時間7月1日のダイヤモンドバックス戦で放った、記録ずくめの第30号を今季最高に選んだ。
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明らかなフライングも猛抗議→再出走で失格、中国陸上選手が謝罪「失敗を認め、正視しやり直す」【アジア大会】
2023.10.031日に行われた杭州アジア大会の陸上女子100メートル障害決勝で、不正スタートを巡り騒動が起きた。中国人選手とインド人選手がフライングとなったものの、レースを走り、それぞれ2着と3着で入線した。しかし、インド陸連側の抗議により、中国人選手だけが失格となり、インド人選手は繰り上がりで銀メダルとなった。中国メディアは、失格となった呉艶妮(ウー・ヤニ)の謝罪コメントを伝えている。
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北朝鮮サッカー選手の水強奪行為、日本戦での蛮行を韓国紙が猛批判「なかなか見られない非常識」
2023.10.03中国・杭州で行われているアジア大会で、北朝鮮サッカー選手の行動が批判を浴びている。1日に行われた日本との準々決勝に1-2で敗れると、試合終了直後に複数の選手が審判に詰め寄って小突き、威嚇するかのような行動を見せた。また試合中には、日本のスタッフに拳を振り上げ、水ボトルを奪う蛮行。これに韓国紙「スポーツトゥデイ」が「サッカーの試合ではまず見られない非常識な行動」と断じた。
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暴挙のサッカー北朝鮮、中国からも非難 威嚇された日本スタッフに同情「野蛮な人はこんなもの」【アジア大会】
2023.10.02中国・杭州で行われているアジア大会は1日、男子サッカー日本代表が準々決勝で北朝鮮と対戦。2-1で勝利し、準決勝進出を決めた。北朝鮮に6枚のイエローカードが提示され、試合後には主審に詰め寄るなど大荒れの展開に。試合中、日本のスタッフに拳を振り上げて威嚇する選手もおり、波紋を広げている。開催地・中国のファンも驚きを隠せなかった様子。同国版SNS「ウェイボー」には「酷い話だ」「荒っぽすぎる」などと様々な声が書き込まれていた。
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ソフトボール日本、中国下してアジア大会6連覇! 41歳上野由岐子が好救援「ホッとしているのが一番」
2023.10.02中国で開催されている杭州アジア大会は2日、女子ソフトボール決勝で日本が4-0で開催国・中国を破り、前人未到の大会6連覇を達成した。そのすべてに出場してきた上野由岐子(ビックカメラ高崎)は5回のピンチでリリーフ登板。見事切り抜けると、試合終了まで投げ切った。2回1/3を2安打無失点、6奪三振の好救援。自身6個目の金メダル獲得となり、41歳が歓喜の輪の中心になった。
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陸上の不正スタート疑惑、中国選手の巻き添え食ったインド選手が猛抗議で銀「権利のために戦うのは重要」
2023.10.02中国・杭州で行われているアジア大会の陸上で、不正スタートを巡る騒動が起きている。1日に行われた女子100メートル障害決勝で、中国とインドの選手がフライングを犯したもののそのままレースを走り、2着と3着で入線した。しかしインド陸連の抗議により中国選手だけが失格。インド選手が繰り上がりで銀メダルとなった。インドのメディア「ヒンドスタン・タイムズ」で、インド側関係者が主張の内容を明らかにしている。
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崖っぷちバレー日本、不覚のエジプト戦で海外メディアが見た“異常”「エジプトは笑顔。日本は…」
2023.10.02バレーボール男子のパリ五輪予選兼ワールドカップ(W杯)は3日、東京・代々木第一体育館で世界ランク5位の日本がチュニジアと対戦する。1日のエジプト戦で2セットを先取しながらまさかの逆転負けを喫し、残り5戦は負けられない展開に。海外メディアは、エジプト戦で日本の選手たちに感じた“異常”も伝えていた。
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