記事一覧
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ド軍まさかの62年ぶり屈辱 米記者指摘、5投手全員が与四球&全イニング与四球で計14
2024.04.16米大リーグ・ドジャースは14日(日本時間15日)、本拠地パドレス戦に3-6で敗れた。この試合で1962年以来、実に62年ぶりの屈辱的な記録が生まれていたと米記者が伝えている。
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バスケ富永啓生が婚約発表 お相手と2ショットで幸せ満開「2人で楽しい日々を過ごしたい」
2024.04.15バスケットボール日本代表の23歳・富永啓生(ネブラスカ大)が日本時間15日、自身のインスタグラムで婚約したことを発表した。お相手との2ショット画像を公開。「ご報告です」と題し、「この度お付き合いしていた方と婚約をすることになりました」と記した。
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水原容疑者、大谷から感謝された翌日に612万円を不正送金 MVP凱旋会見の裏で胴元とやりとり
2024.04.15米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手の通訳を長年務めた水原一平容疑者は、銀行詐欺罪で訴追された。大谷の口座から1600万ドル(約24億5000万円)以上を不正送金したとされている。司法当局が公開している訴状では、胴元とのやり取りも生々しく公開されている。大谷から感謝の言葉を告げられた翌日にも、不正送金は行われていた。
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全米にバレたド軍ファンの「計画的犯行」に日本人笑撃 まさかの“替え球”用意「センス抜群」
2024.04.15米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手も出場した14日(日本時間15日)の本拠地パドレス戦で、現地ドジャースファンの“ちゃっかり”した行動が話題になった。4回にパドレスのマニー・マチャド内野手が左翼席に今季4号を放ったが、そのホームランボールをキャッチした男性に「替え玉!」「そんな準備を」とネット上で日本人ファンから笑撃の声が上がっていた。
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水原容疑者の“消えた38億円”に米司会者は困惑「数字が合わない」「どうなっているのかな?」
2024.04.15米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手の通訳を長年務めた水原一平容疑者は、銀行詐欺罪で訴追された。大谷の口座から1600万ドル(約24億5000万円)以上を不正送金したとされている。この送金された1600万ドルは、大谷の元へ戻ってくるのか。番組出演した米記者も注目している。
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プロボクサーなのにワンツーを「やっと」習得 世界挑戦・武居由樹の成長を八重樫トレーナー解説
2024.04.15ボクシングのWBO世界バンタム級5位・武居由樹(大橋)が15日、5月6日に東京Dで行われるWBO世界同級王者ジェイソン・マロニー(オーストラリア)への世界初挑戦に向け、神奈川・横浜市内の所属ジムで練習を公開した。同門の世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥と元世界2階級制覇王者ルイス・ネリ(メキシコ)の歴史的一戦の興行に参戦。ボクサーの基本でもあるワンツーを「やっと」習得したという。戦績は27歳の武居が8勝(8KO)、33歳のマロニーが27勝(19KO)2敗。
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「人生は唯一無二のストーリー」 W杯で吉田麻也と国歌斉唱、車いすの大学生・持田温紀が描く夢
2024.04.15一般社団法人大学スポーツ協会(UNIVAS)が3月に都内で開催した「UNIVAS AWARDS 2023-24」では、全13部門で学生アスリートや指導者、団体が表彰された。会場には著しい成果をあげた選手や大学スポーツの発展に貢献した受賞者が多く集まったが、この華やかな舞台に2年連続で、しかも異なる部門でノミネートされたのが中央大学4年の持田温紀さんだ。
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「もう一度、選手として戦いたい」 車いすの元サッカー選手・持田温紀、3年の時を超えた運命的な挑戦
2024.04.15一般社団法人大学スポーツ協会(UNIVAS)が3月に都内で開催した「UNIVAS AWARDS 2023-24」では、全13部門で学生アスリートや指導者、団体が表彰された。会場には著しい成果をあげた選手や大学スポーツの発展に貢献した受賞者が多く集まったが、この華やかな舞台に2年連続で、しかも異なる部門でノミネートされたのが中央大学4年の持田温紀さんだ。
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井上尚弥にリスペクト欠く悪童ネリへ、母国識者が批判「なぜ軽視してはいけないと分からない?」
2024.04.15ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は5月6日、東京ドームで元世界2階級制覇王者ルイス・ネリ(メキシコ)との防衛戦を行う。日本ファンには“悪童”の印象も強いネリは、3月の会見では優等生ぶりが目立ったものの、米メディアのインタビューではすっかり大口を叩く元の姿に。井上へのリスペクトに欠ける言葉に、母国メキシコの識者は「なぜ、ライバルを軽視してはいけないとわからないのだろう」と批判している。
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64試合連続完投した伝説の鉄腕 球数制限など現代の投手分業制に疑問「完投自体は肉体を酷使しない」
2024.04.15大学野球界の“レジェンド”が、64歳になった今もマウンドに立ち続けている。東北大時代に数々の仙台六大学野球連盟新記録を樹立し、現在は仙台市の硬式野球クラブチーム「青葉クラブ」に所属する小野秀明さんだ。大学通算成績の83登板、33勝、66完投は40年近く破られていない大記録。64試合連続完投、566回連続投球回という前人未踏の数字も小野の鉄腕ぶりを物語っている。偉業の裏側には、現代野球にも通ずる「準備」と「覚悟」があった。(文中敬称略、取材・文=川浪 康太郎)
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