記事一覧
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「誰よりも遠くへ飛ばし、誰よりも足が速い」 大谷翔平、爆走内野安打を指揮官絶賛「驚きはしない」
2024.05.14米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は13日(日本時間14日)、敵地サンフランシスコで行われたジャイアンツ戦に「2番・DH」で出場し、5回の第3打席で二塁手の前に適時内野安打を放った。激走で凡ゴロを安打に変えてしまうプレー。これにデーブ・ロバーツ監督は「もはや驚きはしない」「できないことは何もない」と、当然だと言わんばかりだ。
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宇野昌磨、自分に「彼はよくやった」 笑顔の引退会見、21年の競技人生に感慨「凄い道を歩いてきた」
2024.05.14フィギュアスケートの宇野昌磨(トヨタ自動車)が14日、都内で競技者としての引退会見を行った。男子シングルで平昌五輪銀、北京五輪銅と2大会連続メダルを獲得。世界選手権も連覇するなど、長らく日本男子を牽引してきた26歳が、21年間の競技生活に別れを告げ、プロ転向を表明した。
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宇野昌磨が引退会見「凄く前向きな気持ち」 プロ転向表明、晴れやかな表情で「悲しい気持ちはない」
2024.05.14フィギュアスケートの宇野昌磨(トヨタ自動車)が14日、都内で競技者としての引退会見を行った。男子シングルで平昌五輪銀、北京五輪銅と2大会連続メダルを獲得。世界選手権も連覇するなど、長らく日本男子を牽引してきた26歳が、21年間の競技生活に別れを告げ、プロ転向を表明した。
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ジャイアンツファンが大谷に掲げた「$」「¥」の皮肉 敵地メディアも“悪ノリ”「いくら持ってる?」
2024.05.14米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は13日(日本時間14日)、敵地ジャイアンツ戦に「2番・DH」で出場。腰の張りで前日のパドレス戦を欠場していたが、2試合ぶりの復帰を果たし、5打数2安打1打点という結果だった。試合はドジャースが延長の末、6-4で勝った。昨オフFAとなった際には第1打席から激しいブーイングを浴びせられる中で、敵地メディアはSNSに痛烈な皮肉を込めた投稿。大谷に“洗礼”を浴びせるファンを紹介した。
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16戦全勝リーグワン最強の野武士軍団 埼玉WKをどう止めるか、リーチマイケルが「ラスボス」と名指しした男
2024.05.14好ゲームが続いたジャパン・ラグビー・リーグワンは、クライマックスとなる上位4チームによるプレーオフが今週末の5月18日から幕を開ける(決勝26日)。東芝ブレイブルーパス東京のトッド・ブラックアダー・ヘッドコーチ(HC)、リーチマイケル主将の単独インタビュー後編は、プレーオフをいかに戦い、リーグ戦を唯一の全勝で突破した埼玉ワイルドナイツにどう挑むのかを聞いた。(取材・文=吉田 宏)
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進化止まらぬラグビーリーグワン、世界クラスの大量来日だけじゃない理由 選手も肌で実感「毎試合キツい」
2024.05.14国内最高峰を争うジャパン・ラグビー・リーグワンは、レギュラーシーズンを終えて5月18日から上位4チームによるプレーオフが始まる。リーグ戦では、昨季王座を逃した埼玉ワイルドナイツが圧倒的な強さを見せ16戦全勝の1位通過。覇権を賭けたノックアウトトーナメントで“野武士軍団”の躍進を止めるチームが出てくるのか。昨季のリーグ5位から2位へジャンプアップして、打倒・ワイルドナイツの急先鋒と期待の東芝ブレイブルーパス東京リーチマイケル主将、トッドブラックアダー・ヘッドコーチ(HC)に、リーグの進化、そしてプレーオフの覇権の行方を聞いた。(取材・文=吉田 宏)
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今永昇太、2つの牽制成功をカブス監督が絶賛「とてもいい仕事」 再び防御率0点台「ショウタはいい投球」
2024.05.14米大リーグ、カブスの今永昇太投手は13日(日本時間14日)、敵地アトランタで行われたブレーブス戦に先発登板し5回を被安打7本、8奪三振で無失点。再び防御率を0点台(0.96)に下げ降板した。チームは0-2で敗れたものの、今永自身に勝敗はつかなかった。試合後カブスのクレイグ・カウンセル監督は「ショウタはいい投球をしていた」「勝つチャンスを与えてくれた」と手放しのほめようだ。
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大谷翔平の秘めた能力に敵地放送席が驚愕「モーターが付いています」 ボテボテ打球を安打に変える激走
2024.05.14米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は13日(日本時間14日)、敵地サンフランシスコで行われたジャイアンツ戦に「2番・DH」で出場し、5回の第3打席で二塁手前に適時内野安打を放った。敵地の放送席は大谷のスピードに驚愕。「モーターが付いています」と、ボテボテ打球を安打に変える能力を伝えている。
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大谷翔平の80%は「みんなの125%」 同僚が一番驚いた能力「60%でも柵越え。クレイジーだよ」
2024.05.14米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手を間近で見る同僚が、大谷の凄さを力説した。ミゲル・ロハス内野手が米ポッドキャスト番組に出演。一番驚いたこととしてバットスピードを挙げ、「彼の80%は僕たちの125%なんだ」と驚嘆している。
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メジャーリーグで今永昇太だけが言える“言い訳” 新人時代の言葉に日本人注目「有言実行凄い」
2024.05.14米大リーグ・カブスの今永昇太投手は13日(日本時間14日)、敵地アトランタで行われたブレーブス戦に先発登板し、5回を被安打7、8奪三振で無失点。再び防御率を0点台(0.96)に下げ降板した。走者を出しながらも2つの牽制死を奪うなど粘り強い投球を見せたが、味方の援護がなく、勝敗はつかなかった。ネット上のファンは過去の今永の“名言”を思い出し「MLBの大舞台で有言実行できるのすごすぎる」などと盛り上がっている。
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