記事一覧
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劇的サヨナラ打にあった“伏線” 大谷翔平が繰り返した仕草を米指摘「自分に言い聞かせていた」
2024.05.20米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は19日(日本時間20日)、本拠地レッズ戦に「2番・DH」で先発出場。延長10回に移籍後初、自身4年ぶりのサヨナラタイムリーを放ち、3-2の勝利に貢献した。米データ分析企業は決勝打の前に“伏線”があったと指摘。動画とともに大谷が見せた仕草に注目を促している。
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衝撃の25回連続無失点に「アメージング」 200勝ダルビッシュの快投に530億円男も米記者も虜「光り輝く」
2024.05.20米大リーグ・パドレスのダルビッシュ有投手は19日(日本時間20日)、敵地ブレーブス戦に先発し、7回9奪三振、被安打2、無失点に抑えて9-1の勝利に貢献し、日本選手としては野茂英雄、黒田博樹に続き3人目となる日米通算200勝を達成した。内訳はメジャー107勝、日本93勝。本塁打王も獲得した同僚のスラッガー、フェルナンド・タティスJr.外野手は「アメージングだよ」と大絶賛し、X(旧ツイッター)上の米識者からも「手がつけられなかった」などと称賛の声が上がっている。
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大谷翔平をびしょ濡れにした“犯人”に日本人歓喜 納得の理由は…「不滅です」中継で証拠バッチリ
2024.05.20米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は19日(日本時間20日)、本拠地レッズ戦に「2番・DH」で出場し、延長10回に移籍後初、自身4年ぶりのサヨナラタイムリーを放った。4打数2安打1打点で3-2の勝利に貢献。勝利が決まった直後、歓喜の輪が広がったグラウンドでは同僚からのウォーターシャワーでびしょ濡れになった。その“犯人”に日本人ファンからは「嬉しそー」「かけすぎ」といった歓喜の声が上がっている。
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ダルビッシュ「大谷君の中継をやめてまで…」 試合後インタで笑い誘う、200勝達成で感謝の言葉
2024.05.20米大リーグ・パドレスのダルビッシュ有投手は19日(日本時間20日)、敵地ブレーブス戦に先発し、7回9奪三振、被安打2、無失点に抑えて9-0の勝利に貢献し、日本選手としては野茂英雄、黒田博樹に続き3人目となる日米通算200勝を達成した。内訳はメジャー107勝、日本93勝。試合後、NHKのインタビューに答え「ファイターズとか日本全体が自分を育ててくれた。その感謝を忘れずにずっとやっています」と感謝の言葉を口にした。
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大谷翔平が神対応「Can you open?」係員にドア開放お願い ちびっこの父感激「サイン貰えたの?イエェェーイ!」
2024.05.20米大リーグのドジャース・大谷翔平投手は19日(日本時間20日)、本拠地レッズ戦に「2番・DH」で出場し、延長10回に移籍後初サヨナラ打を放った。4打数2安打でチームの3連勝に貢献。一方、球団は試合前に大谷が客席の子供に神対応する様子を紹介。フェンスのドアを開けるようにスタッフにお願いし、ボールにサインした。
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角田裕毅に絶妙アンダーカット喰らい入賞逃した11位ライバル後悔「ユウキに抜かれて1つ落として…」
2024.05.20自動車のF1シリーズ第7戦、エミリアロマーニャ・グランプリ(GP)は19日、イタリア・イモラで決勝が行われ、7番スタートの角田裕毅(RB)は10位となり、今季4度目の入賞。1ポイントを獲得した。粘りのレースで際立った場面のひとつが14周目の絶妙なアンダーカット。抜かれたニコ・ヒュルケンベルグ(ハース)は11位で入賞を逃し、「ユウキにアンダーカットされてポジションを1つ落としてしまった」と振り返った。
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200勝ダルビッシュ、球団初&メジャー124年で2人目の記録達成! 7回無失点の快投、伝説サイ・ヤングに次ぐ記録も
2024.05.20米大リーグ・パドレスのダルビッシュ有投手は19日(日本時間20日)、敵地ブレーブス戦に先発し、7回9奪三振、被安打2、無失点に抑えて9-1の勝利に貢献し、日本選手としては野茂英雄、黒田博樹に続き3人目となる日米通算200勝を達成した。内訳はメジャー107勝、日本93勝。この日の好投で連続無失点記録を25イニングに伸ばし、米記者は伝説の名投手サイ・ヤングに次ぐ記録となったことを紹介。併せて、パドレス史上初、MLB124年の歴史で2人目という驚異の記録を樹立したことにも触れている。
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移籍初の大谷翔平サヨナラ打に同僚たちも大興奮 もみくちゃで祝福「最高だ」「皆が期待していた」
2024.05.20米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は19日(日本時間20日)、本拠地レッズ戦に「2番・DH」で出場し、延長10回に移籍後初、自身4年ぶりのサヨナラタイムリーを放った。4打数2安打1打点で3-2の勝利に貢献し、同僚も大興奮。「期待していた」「最高だよ」と歓喜している。
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早稲田は「文武両道でかっこいい」 憧れの「W」を胸に…高校2冠ルーキー林美希が示す無限の可能性
2024.05.209日から4日間、行われた陸上の第103回関東学生競技対校選手権(関東インカレ)。2年ぶりに国立競技場で開催された熱戦を取材した「THE ANSWER」は文武両道で部活に励む選手や、怪我や困難を乗り越えた選手など、さまざまなストーリーを持つ学生を取り上げる。今回は女子1部・100メートル障害に出場した早大・林美希(1年)。初の対校戦、決勝で自己ベストを更新し、13秒40(追い風0.5メートル)で準優勝した。全国高校総体(インターハイ)では七種競技とともに2年連続2冠を達成した注目のルーキー。「ハードルを知りかけている」と話す18歳が無限の可能性を示した。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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「14の2に抑えていたのに…」 最後に大谷翔平にサヨナラ喫した敵地紙落胆「最ももどかしい結末」
2024.05.20米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は19日(日本時間20日)、本拠地レッズ戦に「2番・DH」で出場し、延長10回に移籍後初、自身4年ぶりのサヨナラタイムリーを放った。チームは3-2で勝利。それまで大谷を4試合で14打数2安打に抑えていたレッズの地元紙は「最もふさわしく、最ももどかしい結末かもしれない」と悔しさを露わにしている。
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