記事一覧
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大阪マラソンでまさかのハプニング 先頭集団が折り返し地点を誤って20m通過、10秒程度のロス発生か
2025.02.249月の東京世界陸上男子代表選考を兼ねた大阪マラソンが24日、大阪府庁前スタート、大阪城公園内ゴールの42.195キロで行われた。レースは30キロ過ぎで先頭集団の選手たちが折り返し地点を誤って通過するというハプニングが起きた。
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“新人”で「-27」の衝撃 海外に実力見せつけた岩井明愛をLPGA公式称賛「ポジティブな要素は十分」
2025.02.24米女子ゴルフのホンダLPGAタイランドは23日、タイのサイアムCC オールドC(6632ヤード、パー72)で最終日が行われ、首位と5打差の2位で出たツアールーキーの岩井明愛(Honda)は通算27アンダーで2位となった。優勝は逃したものの、1イーグル、10バーディー、1ボギーの61で回る猛チャージ。ツアー公式サイトも「ポジティブな要素は十分すぎるほど」と戦いぶりを称えている。
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「ダウン、ダウンや」 ネリ戦の“微妙判定”に実況席反応「膝がついたように…」体勢を崩すシーンも
2025.02.24ボクシングの元2階級王者ルイス・ネリ(メキシコ)が22日(日本時間23日)、母国でWBA&WBO世界フェザー級15位の亀田京之介(TMK)と124ポンド(約56.2キロ)契約のノンタイトル10回戦を行い、7回TKO勝ちした。世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥に敗戦してから9か月。再起戦を勝利で飾ったが、1ラウンド中盤にネリが体勢を崩すシーンがあり、実況席が反応していた。
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「兄の分も頑張る妹に泣けてきた」 ヤクルトつばみが敵将に贈った“粋な”差し入れにX感激「優しい」
2025.02.24ヤクルトの球団マスコット「つばみ」が、オープン戦で対戦球団に贈った“粋な”差し入れがファンの注目を集めている。兄のつば九郎の担当スタッフが死去し、当面活動休止と発表されたばかり。けなげな姿に「お兄ちゃんの分も頑張っているつばみちゃんに涙」「さすがは、つば九郎先生の妹だよ」とコメントが寄せられた。
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ネリに脱帽「世界の壁はデカい」 TKO負け亀田京之介が心境明かす「強くなったら…」再戦にも言及
2025.02.24ボクシングのWBA&WBO世界フェザー級15位の亀田京之介(TMK)が22日(日本時間23日)、メキシコ・ティファナで元世界2階級制覇王者のルイス・ネリ(メキシコ)と124ポンド(約56.2キロ)契約のノンタイトル10回戦を行い、7回TKO負けを喫した。試合後にはSNSを更新。「完敗! ネリ強かった! 人生初のダウンも悔しい!」と心境を明かした。
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日本の19歳、南米相手に18秒で衝撃30mゴラッソ炸裂 相手は呆然…「そこから狙う!?」ネットも騒然
2025.02.24なでしこジャパン(サッカー女子日本代表)は23日(日本時間24日)、米アリゾナ州で行われた「シービリーブス杯」のコロンビア戦に4-1で快勝した。ファンが度肝を抜かれたのが、19歳のMF谷川萌々子(バイエルン・ミュンヘン)が決めた開始18秒の先制弾。ゴールまで約30メートルの位置から叩き込むスーパーゴールだった。
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「大学生と思えない…」 バスケ22歳逸材にX興奮、代表デビュー戦で7得点「めっちゃいいやん」
2025.02.24男子バスケットボールの「FIBAアジアカップ予選 Window3」第2戦が23日、モンゴル・UGアリーナで行われ、世界ランク21位の日本が同109位のモンゴルに89-79で勝利した。22歳の逸材、ハーパー・ジャン・ローレンスJr.が7得点の活躍。代表デビュー戦にもかかわらず、堂々としたプレーを見せ、ファンからは「大学生と思えない……」と衝撃を受けた様子の声が上がった。
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ド軍が生んだ「かなり狂った状況」 米識者が衝撃受けた取材現場「質問するのは窮屈だろう」
2025.02.24大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希の日本人3投手が在籍する米大リーグ・ドジャースの注目度が日に日に高まっている。米アリゾナ州グレンデールの球団施設でスプリングトレーニングに励んでいる選手たちに、メディアやファンが殺到。米識者は「かなり狂った状況だ」とチームの人気度に衝撃を受けている様子だ。
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ネリ再起戦で珍事 亀田京之介への粋な対応にX驚き「サービス精神旺盛!」「茶目っ気入ってる」
2025.02.24ボクシングのWBA&WBO世界フェザー級15位の亀田京之介(TMK)が22日(日本時間23日)、メキシコ・ティファナで元世界2階級制覇王者のルイス・ネリ(メキシコ)と124ポンド(約56.2キロ)契約のノンタイトル10回戦を行い、7回TKO負けを喫した。試合前にはリングアナウンサーが日本語を織り交ぜて亀田を紹介する珍事も。日本のファンからは「サービス精神旺盛だな!」「おもろい笑笑」と驚きの声が上がった。
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大谷翔平巡る「最低最悪の10分間」 ドジャース編成トップが気が気でなかった争奪戦の裏話
2025.02.24米大リーグ・ドジャースのアンドリュー・フリードマン編成本部長が、大谷翔平投手の争奪戦を回顧した。米メディアのポッドキャスト番組に出演。“誤報”騒動にも巻き込まれた当時の状況を「最低最悪だった」と振り返っている。
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