記事一覧
-

東京マラソン走った芸能人の走破タイムにX衝撃「エグくないか」 人気女性タレントはサブ3.5達成
2025.03.032日に行われた東京マラソンは3万8000人の市民ランナーに交じり、多くの芸能人、著名人も参加して大会を彩った。その中で、好タイムで走破した47歳お笑い芸人や人気タレントの走りにネット上のファンも衝撃。「自分には無理」「もうアラフィフやぞ」などの声が寄せられている。
-

由伸が告白「僕の犬はデコイを追いかけ回しています」 大谷デコピンとは仲良し? 愛犬との出会い語る
2025.03.03米大リーグ・ドジャースの山本由伸投手が愛犬と出会った背景を明かした。米地元放送局のインタビューに答え、大谷翔平投手の愛犬・デコピンとの交流についても「僕の犬はデコイを追いかけ回しています」などと話している。
-

日本の人達は「信じられないほど親切で…」 東京マラソンの「真のMVP」と海外が絶賛した存在
2025.03.039月の東京世界陸上代表選考会を兼ねた東京マラソン2025が2日、東京都庁~東京駅前・行幸通りの42.195キロで行われた。日本人だけでなく、多くの海外ランナーも参加。大会を支えた“裏方”の存在を「信じられないほど親切で……」「真のMVPたちだ!」と絶賛している。
-

日本人出場大会で優勝した31歳の波乱万丈人生 5打差逆転V、「有罪判決」もあった過去を英報道
2025.03.03海外男子ゴルフ、アジアンツアーとオーストラリアツアー共催のニュージーランドオープンは2日にミルブリックリゾート(6961ヤード、パー71)で最終ラウンドが行われ、2位から出た31歳のライアン・ピーク(豪州)が通算23アンダーで優勝した。ここまで紆余曲折があり、波乱万丈の人生だったことを英メディアが報道。「元ギャングメンバーで囚人だった」という過去からの復活ストーリーを伝えている。
-

陸上・木村文子が第1子出産を報告「命の尊さを感じる時間を過ごしております」 ロンドン&東京五輪女子100m障害の日本代表
2025.03.03陸上で2012年ロンドン五輪、2021年東京五輪の女子100メートル障害に出場した木村文子さんが3日、インスタグラムを更新し、第1子を出産したことを報告した。「この度、新しい命が誕生しました。関係者の方々から心強いアドバイスをいただきながら命の尊さを感じる時間を過ごしております」とつづった。
-

「可哀想なオオタニ」 無視され、空切るまさかの写真を選んだLA放送局に米ファン爆笑「誰かやり方を…」
2025.03.03米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)に米アリゾナ州グレンデールで行われたホワイトソックスとのオープン戦に「1番・DH」で出場。4回の第2打席で中前打を放ち、2打数1安打だった。安打後の塁上ではまさかの事態が発生。米放送局公式SNSが写真を公開すると、海外ファンから「かわいそうなオオタニ」「誰かこの新人さんにやり方を教えてあげて」といった爆笑の声が上がっている。
-

東京マラソン、参加者が感謝した運営側の計らいが話題 「見やすくて…」「有難い」背中に大きな印
2025.03.039月の東京世界陸上代表選考会を兼ねた東京マラソン2025が2日、東京都庁~東京駅前・行幸通りの42.195キロで行われた。アスリートだけでなく、多くの一般ランナーも挑戦していたが、目標タイムに応じた「ペースセッター」の存在も話題になっている。
-

陸上競技こそ「本当の人類最強と…」 YouTube、Netflix…コンテンツ過多の時代に考えるスポーツを観る面白さ――陸上・田中希実
2025.03.032025年に日本で行われるビッグイベントのひとつが東京世界陸上。9月、国立競技場を舞台に世界から人間の限界に挑む“超人”が集い、熱戦を繰り広げる。2007年大阪大会以来、18年ぶりの日本開催で盛り上がりが期待される中、このほどTeam Seikoに加入した陸上中長距離の田中希実(New Balance)が「THE ANSWER」のインタビューに応じ、「陸上を観る面白さ」をともに考えた。1500メートルと5000メートルの2種目で日本記録を持つ日本最強ランナーは、独自の哲学を持つことで知られる。さまざまなコンテンツが溢れる今、スポーツの魅力はどんなところにあるのか。アスリートの立場から語った。(取材・文=THE ANSWER編集部・神原 英彰)
-

台湾騒然、日本ハム24歳が衝撃HR スイング4秒後「なんで入るんだよ」「凄すぎ」日本人も仰天
2025.03.03プロ野球・日本ハムの万波中正外野手が異国で放った“衝撃弾”が話題となっている。台湾の熱狂的ファンをどよめかせた一発に、ネット上の日本人からも「えぐすぎる!!」「彼は今年やります」などと驚きの声が上がった。
-

日本中長距離の女王・田中希実がTeam Seikoの一員に!「セイコーの理念への共感」が加入を後押し(Seiko HEART BEAT Magazineへ)
2025.03.03各競技のトップ選手たちによって結成されたアスリート集団「Team Seiko」。日本記録保持者も多く名を連ねる少数精鋭のチームに、さらなるビッグネームが加わった。世界陸上実施種目の女子1000m、5000mを筆頭に13もの日本記録を保持する田中希実だ。日本中長距離界の先頭を走り続ける女王が、2025年からTeam Seikoの一員として新たなスタートを切る。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








