記事一覧
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「マイナーでの授業終える時期」 141m、ド軍キムの3A最長弾で色めき立つ韓国紙「今月昇格かなえるか」
2025.04.14米大リーグのドジャースは、13日(日本時間14日)のカブス戦に2-4で敗れた。3カード連続の負け越しを喫する裏で大活躍しているのが、傘下3Aオクラホマシティで開幕を迎えたキム・ヘソン内野手だ。特に12日(同13日)の試合で中越えに放った一発は、飛距離462フィート(約141メートル)という特大弾。これが今季3Aでの最長本塁打だったため、韓国紙は「怪力!」「ロバーツにアピール!」と沸き立っている。
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女子ゴルフ惜敗で「だいぶ泣き腫らした目に」 悔しさ込み上げる19歳新人・中村心に集まる激励
2025.04.14女子ゴルフの国内ツアー、富士フイルム・スタジオアリス女子オープン最終日が13日、埼玉・石坂GC(6585ヤード、パー72)で行われ、2打差の3位から出たツアールーキーの19歳・中村心(ヤマエグループHD)は通算9アンダーで並んだ3人のプレーオフに進出したものの、惜しくも敗れて2位に終わった。初優勝を逃して一夜明けた14日にインスタグラムを更新。ファンからは「かっこよかった」「間違いなく近い将来優勝する」といった激励の声が寄せられている。
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井上尚弥戦の敗北者は対戦候補か ドネア、ネリ、タパレス…中谷潤人「ストーリー性は良いが…」
2025.04.14ボクシングのWBC世界バンタム級王者・中谷潤人(M.T)が14日、都内で取材に応じ、今後の対戦候補に言及した。来春に見込まれる世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)との決戦まで、誰と対戦するのか。元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)など、過去に井上に敗れた選手たちについて語った。
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中央競馬で「痛めた?と思ったけど…」 騎手が触れた“腰の意味”にファン感激「泣きそうな光景」
2025.04.14中央競馬ではこの週末、落馬事故で亡くなった仲間を追悼するために、ピンクのアイテムを身につけてレースに臨む騎手が相次いだ。手を当て、天国に報告するかのような姿にファンから感動の声が上がっている。
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マスターズ初Vマキロイ、木の間を通したピンチ脱出の一打に海外熱狂「伝説的なショット」「完璧だ」
2025.04.14米男子ゴルフのメジャー初戦・マスターズは現地時間13日、米ジョージア州のオーガスタ・ナショナルGC(7555ヤード、パー72)で最終ラウンドが行われ、単独首位から出たロリー・マキロイ(英国)が6バーディー、3ボギー、2ダブルボギーの73で回り、通算11アンダーで並んだジャスティン・ローズ(英国)とのプレーオフを制して、初優勝。生涯グランドスラムを達成した。苦しいラウンドの中、前半のホールではスーパーショットでピンチを脱出。海外ファンから「伝説的なショット」「信じられない」といった驚愕の声が寄せられている。
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F1角田を批判「馬鹿げたことだ」 マシン横腹に大穴のサインツ「彼は制御を失って接触したんだ」
2025.04.14自動車レースのF1は13日(日本時間14日未明)に第4戦バーレーングランプリ(GP)の決勝を行い、唯一の日本人ドライバー角田裕毅(レッドブル)は9位入賞。昇格後初のポイントを獲得した。このレース中盤にはウィリアムズのカルロス・サインツと接触。サインツはリタイア時に無線で角田を批判する言葉を残したが、F1公式サイトはレース後のコメントを紹介している。
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井上尚弥戦の「勝算は見えてない」 対戦約束した中谷潤人の感触「これから速さ、パワー上がる」
2025.04.14ボクシングのWBC世界バンタム級王者・中谷潤人(M.T)が14日、都内でWOWOWの「エキサイトマッチSP」のスペシャルゲストとして収録に臨んだ。同級6位だったダビド・クエジャル(メキシコ)に3回3分4秒KO勝ちした2月24日の防衛戦を自ら解説。収録後に取材に応じ、来年春に東京D開催が期待される世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)との一戦へ「勝算は見えていない」と現時点での感触を明かした。
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井上尚弥戦後に世界最多6階級制覇を視野 中谷潤人が告白、尚弥戦は「最終目標ではない」
2025.04.14ボクシングのWBC世界バンタム級王者・中谷潤人(M.T)が14日、都内でWOWOWの「エキサイトマッチSP」のスペシャルゲストとして収録に臨んだ。同級6位だったダビド・クエジャル(メキシコ)に3回3分4秒KO勝ちした2月24日の防衛戦を自ら解説。収録後に取材に応じ、将来的な6階級制覇も視野に入れていることを明かした。
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女子ゴルフで撮られた惜敗選手の行動に称賛 雨中のV安田へ…「涙あり」「強くなった」 河本結「おめでとう」
2025.04.14女子ゴルフの国内ツアー、富士フイルム・スタジオアリス女子オープン最終日が13日、埼玉・石坂GC(6585ヤード、パー72)で行われ、1打差の2位で出た24歳の安田祐香(NEC)がツアー通算2勝目を挙げた。通算9アンダーで並んだ河本結、中村心との3人によるプレーオフは4ホール目で決着。激闘後に広がったワンシーンもファンの感動を誘っていた。
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F1角田裕毅「皆ごめん…」 口を突いた謝罪の一言、海外ファンは「正直さが気に入った」労いの声
2025.04.14自動車レースのF1は13日(日本時間14日未明)に第4戦バーレーングランプリ(GP)の決勝を行い、唯一の日本人ドライバー角田裕毅(レッドブル)は9位入賞。昇格後初のポイントを獲得した。ただチェッカーフラッグを受けてから無線に載せたのは謝罪の言葉。これに海外のファンから「謝る必要はないよ」「早くも進歩を見せている」と労いの言葉が集まっている。
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