記事一覧
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大雨の女子ゴルフ激闘でも淡々と優勝 安田祐香が「怒るのは無駄」と高校時代に培った冷静さ
2025.04.14女子ゴルフの国内ツアー、富士フイルム・スタジオアリス女子オープン最終日が13日、埼玉・石坂GC(6585ヤード、パー72)で行われ、1打差の2位で出た24歳の安田祐香(NEC)が通算9アンダーで並んだ3人のプレーオフを4ホール目で制した。大雨の激闘で逆転し、昨年9月以来7か月ぶりのツアー通算2勝目。計22ホールでピンチをしのぎながらプレーし、優勝会見でミスが出ても淡々とできる理由を語った。
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ボロ負けで笑ったドジャース「日本ならネット大炎上」 文化の違いに日本人驚き「怒られるだろ」
2025.04.14米大リーグ・ドジャースは12日(日本時間13日)、本拠地カブス戦で0-16の大敗を喫した。0-11の8回途中でミゲル・ロハス内野手が登板。山本由伸ら味方投手陣のモノマネを披露し、大敗ムードながら本拠地を盛り上げた。ベンチも笑顔を見せた場面に対し、日本のファンは「日本なら大炎上」と驚いている。
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日本人を泣かせた兄貴分トラウトの行動「人間性も超一流だ」 非難浴びた人物に救い「聖人か!」
2025.04.14米大リーグのエンゼルスは12日(日本時間13日)、敵地アストロズ戦に4-1で勝利した。2回には、マイク・トラウト外野手が一度は捕ったファウルフライを客席のファンに強奪されるという事件が発生。直後は怒りを露わにしていたが、試合後にファン親子のサインに応じるなど“神対応”を見せた。日本のファンも「カッコ良すぎるやろ」「人間性も超一流」と感激の言葉を並べている。
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1014億円大谷翔平が突然明かした好みに共感「知らなかった」 MLB公式まで「昨年の真美子が…」
2025.04.14米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手が、突然インスタグラムに投稿した自身の“好み”に、日本のファンから共感の声が集まっている。MLB公式まで引用して紹介。ネット上に「知らなかった」「(真美子夫人と)共通の趣味説ある」との推測も上がっている。
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佐々木朗希がぶち込んだ米国衝撃の1球「どう打てと?」 手元が拡大され「史上最高にエグい」
2025.04.14米大リーグ・ドジャースの佐々木朗希投手は12日(日本時間13日)、本拠地カブス戦に先発し、5回を4安打1失点。チームが0-16で大敗したためメジャー初勝利はならなかったが、米ファンは佐々木がぶち込んだ一球に注目。手元が拡大され「どう打てと?」「史上最高にエグい」と衝撃を与えている。
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女子ゴルフ土壇場でギャラリー騒然「不覚にも号泣した」 逆転V安田祐香の1打が「凄かった!!」
2025.04.13女子ゴルフの国内ツアー、富士フイルム・スタジオアリス女子オープン最終日が13日、埼玉・石坂GC(6585ヤード、パー72)で行われ、1打差の2位で出た24歳の安田祐香(NEC)が通算9アンダーで並んだ3人のプレーオフ(PO)を4ホール目で制した。土壇場で見せた好ショットにギャラリーは騒然。「不覚にも号泣した」と声が上がっている。
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完封大敗ドジャースに韓国メディア指摘「時間の問題だ」 穴を埋める存在が「3発の武力デモ」
2025.04.13米大リーグのドジャースは12日(日本時間13日)、本拠地カブス戦に0-16と大敗した。その裏で大活躍しているのが、傘下3Aオクラホマシティで開幕を迎えたキム・ヘソン内野手だ。同日の試合で140メートルの特大弾を含む2本塁打。2日で3発の爆発に、韓国メディアからは「時間の問題」と昇格を期待する声が強まっている。
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女子ゴルフV争い演じた19歳2人がそろって涙 ともに外した勝負のパット「この悔しさを笑顔に…」
2025.04.13女子ゴルフの国内ツアー、富士フイルム・スタジオアリス女子オープン最終日が13日、埼玉・石坂GC(6585ヤード、パー72)で行われた。3位で出た19歳新人・中村心(ヤマエグループHD)は4バーディー、2ボギーの70で回り通算9アンダー。プレーオフにもつれ、1ホール目のボギーで2位に終わった。首位で出た同じく19歳新人の入谷響(加賀電子)は2バーディー、3ボギーの73で8アンダーの4位。ともに最終18番で「勝負のパット」を外し、涙した。
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女子バスケ富士通が2冠へ逆王手 決勝最少35失点の急変した守備、宮澤主将「私だけの力じゃない」
2025.04.13バスケットボール女子Wリーグの頂点を決めるプレーオフ(PO)ファイナル第4戦が13日、東京・武蔵野の森総合スポーツプラザで行われ、レギュラーシーズン首位の富士通が同2位のデンソーに64-35で勝利した。2勝2敗で連覇へ逆王手。決勝史上最少失点に封じた。皇后杯との2冠へ、14日に最終戦が行われる。
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女子バスケ決勝最少35得点で大敗 2P成功率は24%…逆王手許したデンソーの赤穂脱帽「停滞した」
2025.04.13バスケットボール女子Wリーグの頂点を決めるプレーオフ・ファイナル第4戦が13日、東京・武蔵野の森総合スポーツプラザで行われ、レギュラーシーズン2位のデンソーは同首位の富士通に35-64で敗れた。2勝2敗で逆王手をかけられ、決着は14日の最終戦へ。ファイナル史上最少得点に抑え込まれたデンソーの主将・赤穂ひまわりは相手に脱帽。昨年の雪辱へ切り替えた。
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