THE ANSWER編集部の記事一覧
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「この人は代表○○No.1」牧野紘子編 「優柔不断」1位に挙げた選手は?
2019.06.25「世界水泳カウントダウン連載」では連日「この人は代表○○No.1」と題して直撃。選手ならではの目線で、トビウオジャパン各選手の知られざる一面を探ります。
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牧野紘子「一人じゃないんだな」 応援を力に変えられる19歳の責任感と日の丸への欲
2019.06.25五輪を超える規模で2年に1度行われる水泳の“世界一決定戦”、世界水泳(テレビ朝日系で独占中継)が7月12日に開幕する。なかでも、注目を集めるのは競泳だ。金メダルを獲得すれば、1年後の東京五輪出場が内定する今大会。「THE ANSWER」は競泳開幕の30日前からカウントダウン連載を行い、出場25選手のインタビューに加え、特別企画を織り交ぜながら大会を盛り上げる。開幕まであと26日の第5回は、女子200メートルバタフライ、女子メドレーリレー牧野紘子(東京ドーム)が登場する。責任感の強い19歳が、インカレで学んだこととはーー。
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井上尚弥、問題児ネリも候補に? 復活リゴンドーの“行く末”に米メディア興味津々
2019.06.25ボクシングのWBC世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦は23日(日本時間24日)、ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)がフリオ・セハ(メキシコ)に8回TKO勝ち。米メディアでは「ジャッカル」の異名で知られる五輪連覇王者の今後の相手候補を特集。問題児ルイス・ネリ(メキシコ)らとともに、IBF&WBA世界バンタム級王者の井上尚弥(大橋)の名前も浮上し、「真の意味でリゴンドーをKOする初の人間になる可能性も」と報じている
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本田真凜に伝染!? 織田信成との“変顔2ショット”に7万大反響「変顔さえ可愛い」
2019.06.25フィギュアスケートのアイスショー「プリンスアイスワールド」札幌公演が22日から2日間に渡って行われた。出演者の本田真凜(JAL)がインスタグラムを更新し、同じくショーに出演したバンクーバー五輪代表・織田信成さんとの2ショットを公開。織田さんらしい変顔を一緒に決めた写真を披露し、およそ7万件の反響を集めている。
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神野大地がプロ短距離コーチと異例タッグ! 東京五輪へ決断「プロならではの挑戦」
2019.06.25異例の試みで、東京五輪を目指す。陸上男子長距離の神野大地(セルソース)がプロスプリントコーチの伊藤友広氏、秋本真吾氏とタッグを組んだことが分かった。マラソン選手が短距離出身のコーチから指導を受けるのは陸上界にとっても珍しいこと。9月に「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」を控える25歳が、新「チーム・神野」で夢舞台へ突き進む。
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アジアで衝撃弾誕生 自陣から“60m級ロングFK”炸裂 海外騒然「GKは何やってんだ」
2019.06.24海外サッカーで仰天の超ロングFK弾が炸裂した。自陣タッチライン際から蹴り出したボールは、そのままダイレクトでゴールに吸い込まれた。およそ60メートルの衝撃弾を海外メディアが動画付きで公開。「ごめん、キーパー何やってんだ」「プスカシュ賞が君を待ってるぞ」「今、俺は一体何を見たんだ」と海外で反響を呼んでいる。
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八村塁は「天からの贈り物になる」 ウィザーズ監督がゴンザガ大監督に託された言葉
2019.06.24米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズから日本人初の1巡目指名を受けた八村塁。期待のドラ1ルーキーとあって、チームの期待も高まっているが、スコット・ブルックス監督が地元ラジオ局に電話出演。「誰も彼について悪いことを言う人はいない」と印象を語っている。
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ボールを押すだけ!? 二塁手の“超速グラブトス併殺”に米唖然「これは尋常じゃない」
2019.06.24内野手の巧みなプレーの一つといえば、グラブトス。しかし、米大リーグで飛んできたゴロを二塁手がグラブで掴むことなく、そのまま押し出すようにして遊撃手へトス。見事に併殺を完成させるという超絶美技が炸裂した。見る者の度肝を抜く“超速グラブトス”の瞬間をMLBが動画付きで公開。「これは凄い」「最もスムーズなプレー」「尋常じゃない」と米ファンを唖然とさせている。
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C.ロナウド、神様ジョーダンとの豪華すぎる2ショットに海外騒然「史上最高の2人だ」
2019.06.24海外サッカーのイタリア1部セリエA、ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがインスタグラムを更新。「バスケの神様」こと、マイケル・ジョーダン氏との競技の枠を超えた豪華すぎる2ショットを披露し、「なんて写真だ」「とてつもなく偉大すぎる」「アスリート史上最高の2人だ」などと海外ファンを騒然とさせている。
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復活リゴンドー、左一閃で鮮烈8回KO勝ち 海外興奮「なんてKO!」「凄いパンチだ」
2019.06.24ボクシングのWBC世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦は23日(日本時間24日)、ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)がフリオ・セハ(メキシコ)に8回TKO勝ち。最後は鮮烈な左フックでキャンバスに沈め、健在を高らかにアピールした。実際の瞬間を米興行大手が動画付きで公開し、海外ファンに「なんてKOだ!」「凄いパンチだ」と興奮を呼んでいる。
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八村塁をウィザーズが獲得した理由 球団オーナーが絶賛「9位より上と評価していた」
2019.06.24米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズから1巡目9位指名された八村塁。ウィザーズのオーナー、テッド・レオンシス氏は「典型的な次世代型NBA選手」と高く評価し、獲得理由について「伸びしろ」と明かしている。地元紙「ワシントン・タイムズ」が報じている。
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マレー、感動呼んだ“絶叫の復活V”に英メディア絶賛の嵐「おとぎ話のような勝利」
2019.06.24男子テニスのフィーバーツリー選手権は23日、ダブルス決勝でフェリシアーノ・ロペス(スペイン)、アンディ・マレー(英国)組がジョー・ソールズベリー(英国)、レジーブ・ラム(米国)組を7-6、5-7、10-5で下して優勝。マレーにとっては臀部手術から復帰戦で華麗な復活Vとなった。思わず絶叫した感動的な戴冠の瞬間を、ATP公式中継サイト「テニスTV」が動画付きで公開し、母国の英メディアは「引退の可能性から夢の復活劇」「おとぎ話のような勝利で締めくくる」と絶賛している。
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【PR】スピードスケート世界記録保持者をサポート 高木美帆選手が語るCW-Xが持つ魅力
2019.06.24五輪メダリストにして世界記録保持者。日本が誇るスピードスケーター高木美帆選手は、わずか0.01秒の差を競う世界で戦っている。誰よりも速く、そして0.01秒でも速く、ゴールラインを滑り抜けるために、トレーニングからウェアまでレースに集中できる環境を整えたい。そんな想いを抱く高木選手が選んだスポーツブラが、「CW-X」だった。
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高木美帆、ワコールのスポーツブラ「CW-X」広告塔就任「競技になくてはならない存在」
2019.06.24下着メーカーのワコールは24日、コンディショニングウェアブランド「CW-X」に平昌五輪スピードスケート女子パシュート金メダリストの高木美帆(日体大助手)と広告契約を結び、同ブランドから発売しているスポーツブラの広告に起用すると発表した。
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八村塁、ワシントンでもう大人気!? 観光名所で写真攻めを球団公開「ルイは頻繁に…」
2019.06.24米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズから日本人初の1巡目指名を受けた八村塁。ドラフト以降、現地でも一挙手一投足が脚光を浴びているが、球団は地元ワシントンを観光する様子までツイッターで公開し、ファンから早くも握手攻めに遭った様子を「ルイは頻繁に止められる(笑)」と明かしている。
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「この人は代表○○No.1」塩浦慎理編 「アイドル度」1位に挙げた選手は?
2019.06.24「世界水泳カウントダウン連載」では連日「この人は代表○○No.1」と題して直撃。選手ならではの目線で、トビウオジャパン各選手の知られざる一面を探ります。
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「ただでは起き上がらない」 2度の入院生活から復活、進化した塩浦慎理の泳ぎ
2019.06.24病気を乗り越え、さらに進化した塩浦慎理が戻ってきた。4度目となる今回の世界水泳では、中村克、松元克央らと男子400メートルリレーに出場。昨年のパンパシ水泳で叩き出した日本記録の更新、そして開催まであと1年と迫った東京五輪への切符を狙う。
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田中将大を救った 怪物ジャッジの“超絶キャノン”に米騒然「これ以上の完璧送球ない」
2019.06.24米大リーグのヤンキース・田中将大投手は22日(日本時間23日)、本拠地アストロズ戦に先発。6回2失点と力投した。勝ち星こそ付かなかったが、マウンド上の右腕を支えたのは、右翼手アーロン・ジャッジの超強肩だ。二塁打性の当たりを凄まじい送球で二塁アウトに。田中を救った実際の瞬間をMLBが動画付きで公開し、「これ以上の完璧な送球はない」とファンを驚かせている。
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