THE ANSWER編集部の記事一覧
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フランス痛恨1点差負け 響いた“顔面肘打ち”一発レッド、以降は「試合支配できず…」
2019.10.20ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は20日、大分スポーツ公園総合競技場で準々決勝が行われ、世界ランク3位・ウェールズが同8位・フランスを20-19で下し、4強入りを決めた。3度の準優勝を誇るフランスは後半9分にバハマヒナが相手に“顔面肘打ち”を食らわせ、一発退場。後半35分までリードしながら、14人となったことが響き、4強を逃した。
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ウェールズが劇的4強! 残り5分でフランス逆転、1点差勝ち 日本―南アの勝者と激突へ
2019.10.20ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は20日、大分スポーツ公園総合競技場で準々決勝が行われ、世界ランク3位・ウェールズが同8位・フランスを20-19で下し、4強入りを決めた。ウェールズは4位だった2011年以来の4強入り。3度の準優勝を誇るフランスは、11年以来の準決勝進出を逃した。
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豪州が“最後のお辞儀”で別れ 日本に厚く感謝「美しいおもてなしに礼を言わせて」
2019.10.20ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は、19日の準々決勝でイングランドがオーストラリアを40-16で下し、4強入りを決めた。準々決勝唯一の優勝国対決に敗れた前回大会準優勝のオーストラリアは、3大会連続4強入りとはならず。20年ぶり3度目の世界一の夢は破れたが、同国公式ツイッターは試合後の“最後のお辞儀”の写真を公開し、「お礼を言わせてください」と開催国の日本に感謝を示している。
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“世界最薄ジャージ”の「バクさん」 南ア披露で全制覇王手、日本は「勝つと思う」
2019.10.20ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は20日、日本と南アフリカが激突する。会場の東京スタジアムにはあの名物ファンも姿を見せた。
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白熱の準々決勝 フランスが格上ウェールズに前半3トライ19-10、波乱の展開
2019.10.20ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は20日、大分スポーツ公園総合競技場で準々決勝が行われ、世界ランク8位・フランスが同3位・ウェールズに19-10で前半を折り返した。ウェールズは勝てば、4位だった2011年以来の4強入り。3度の準優勝を誇るフランスも同年以来の準決勝進出を狙う。
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NZ選手、出場停止の敵選手との“友情の舞台裏2ショット”に海外反響「リスペクト」
2019.10.20ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は19日、準々決勝で世界ランク1位ニュージーランドが同4位アイルランドを46-14で破り、4強入りを決めた。途中出場したソニービル・ウィリアムズは試合後、出場停止処分だった同郷選手とロッカールームで友情の舞台裏2ショットを公開し、「リスペクト」など海外ファン反響を集めている。
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15歳シェルバコワ、4回転ルッツ2発で衝撃デビューV 米記者絶賛「ただただ驚異的だ」
2019.10.20フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦スケートアメリカは19日(日本時間20日)、女子フリーが行われ、ショートプログラム4位のアンナ・シェルバコワ(ロシア)がフリー160.16点、合計227.76点で逆転優勝を飾った。演技中に衣装が変わるという仕掛けも披露し、4回転ルッツも2本成功。驚き満載の演技を米名物記者も絶賛した。
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代表引退のアイルランド主将が日本に深い感謝「ここに私たちを呼んでくれて…」
2019.10.20ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は19日、準々決勝で世界ランク1位ニュージーランドが同4位アイルランドを46-14で撃破。4強入りを決めたが、試合後に感動シーンがあった。今大会限りで代表引退するアイルランド主将のHOロリー・ベストのために両軍選手が花道を作って称える粋な演出を披露。大会が動画付きで公開して感動を呼んだが、試合後、本人は日本に対する感謝も口にした。
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世界のハートを掴んだ日本大会 大会首脳が「すでに最も偉大な大会」と認定するワケ
2019.10.20ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で史上初の決勝トーナメント進出を果たした日本は20日に準々決勝で南アフリカと激突する。国内外での記録的な盛り上がりに国際統括団体ワールドラグビー(WR)会長は「日本国民の信じられないほどの温かさとサポートで、すでに最も偉大な大会の1つに」と絶賛。8強時点ですでにラグビー史に刻まれる成功を収めたと認めている。
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豪州を一蹴した試合巧者イングランド 箕内拓郎「まるで詰め将棋のような試合だった」
2019.10.20ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は19日、いよいよ決勝トーナメントに突入。準々決勝第1試合として行われたイングランド対オーストラリア(大分)は、4大会ぶりの優勝を狙うイングランドが40-16と快勝し、ベスト4進出を決めた。26日の準決勝では、史上初の3連覇を狙うニュージーランドと対決する。
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日本、「奇跡」の再現なるか 過去1勝1敗の南アと激突、国民的一戦へ…きょうの試合
2019.10.20ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は20日、準々決勝2試合が行われる。注目は何と言っても日本(A組1位)と南アフリカ(B組2位)の一戦だ。史上初の8強入りとなった日本にとって、未知の領域となる決勝トーナメント。優勝2度を誇る強豪国に立ち向かう。
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代表引退アイルランド主将、両軍の“粋な一人花道”に感動の嵐「玉ねぎ刻んだの誰?」
2019.10.20ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は19日、準々決勝で世界ランク1位ニュージーランドが同4位アイルランドを46-14で撃破。4強入りを決めたが、試合後に感動シーンがあった。今大会限りで代表引退するアイルランド主将のHOロリー・ベストのために両軍選手が花道を作って称える粋な演出を披露。実際のシーンを大会が動画付きで公開し、国内外のファンに「玉ネギ刻んだの誰よ?」「なんて美しい光景」「偉大な漢の引退を両チームで讃える…泣けるなあ」と感動を呼んだ。
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決戦の日本へ スコットランドが日本語エールを発信「共にフィールド立てたこと光栄」
2019.10.20ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は20日、A組1位の日本がB組2位の南アフリカと対戦する。ついに迎える大一番を前に、1次リーグ最終戦で破ったスコットランドから粋なエールが届いた。
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ハカをかき消した アイルランドファンの“歌声対抗”に海外賛否「敬意を欠く行為だ」
2019.10.20ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は19日、準々決勝でB組1位ニュージーランドがA組2位アイルランドに46-14で快勝。試合前は恒例のウォークライ「ハカ」を披露した。特別仕様の「カパ・オ・パンゴ」をド迫力で演じたが、アイルランドファンが歌声で対抗。選手の声をかき消すほど、騒然とした空気に包まれた。大会は一部始終を動画付きで公開したが、海外ファンは「これほど敬意を欠く行為は初めて」「ハカに歌で返すの凄くいい」と賛否の声が上がっている。
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白血病を乗り越えた豪州選手、終戦後の“愛息との抱擁”に海外感動「愛と敬意を彼に」
2019.10.20ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は19日、準々決勝でイングランドがオーストラリアを40-16で下し、4強入りを決めた。前回準Vのオーストラリアは準々決勝で涙をのんだが、試合後に感動的なシーンがあった。白血病を乗り越えた選手が客席の息子と抱擁。実際の場面を大会が動画付きで公開し、「W杯で最も心を惹きつける写真の一つ」と海外ファンに感動を呼んでいる。
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日本の要注意プレーヤーは流大、南ア指揮官が最大警戒「最速のブレイクダウン決めた」
2019.10.20ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で日本は20日の準々決勝で南アフリカと激突する。南アフリカのラジー・エラスムス・ヘッドコーチ(HC)は日本の警戒すべきキーマンとして、SH流大の名前を挙げている。
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こわもて豪州ファンの“笑撃ピカチュウ帽”に反響「かわいさ0」「不覚にも笑った」
2019.10.20ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は19日、準々決勝でイングランドがオーストラリアを40-16で下し、4強入りを決めた。決勝トーナメント幕開けを告げる優勝対決は大いに盛り上がったが、大会公式ツイッターはユニークな“ピカチュウ帽”を被った、こわもて豪州ファンを動画付きで紹介。「これはズルイ」「不覚にも笑いました」「かわいさ0」と反響を集めている。
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福岡堅樹、決戦前夜に“決意の122文字”投稿 「日本の魂がこもった言葉」と反響
2019.10.20ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で初めて決勝トーナメント進出を果たした日本代表は、20日の準々決勝で世界ランク5位の南アフリカと対戦(東京スタジアム)する。19日の練習は冒頭15分を報道陣に公開。ウォーミングアップで笑顔を見せ、リラックスムードで汗を流した。3試合連続トライを決めているWTB福岡堅樹は、決戦前夜に自身のSNSを更新。“決意の122文字”を記し、反響を集めている。
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