THE ANSWER編集部の記事一覧
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東京から帰国10日 忘れられない寿司の味、海外記者が現地で堪能「完璧すぎる夜だ」
2021.09.17東京五輪、パラリンピックと1か月半以上、日本に滞在し取材を続けていたカナダ公共放送「CBC」のレポーター、デビン・ハーロウ氏。帰国から10日が経過しているが、再び日本食のおいしさを思い出したようだ。現地で実際に食べた寿司などを自身のツイッターに実際の画像を投稿している。
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大谷翔平を見るため「借金までしてきた」 珍ボード掲げた米女性ファンが目撃される
2021.09.17米大リーグ、エンゼルス・大谷翔平投手は16日(日本時間17日)の敵地ホワイトソックス戦に「3番・DH」で先発出場。4打数2安打で、9-3の勝利に貢献した。米カメラマンは前日(15日)の同カードのスタンドに現れた、熱烈な女性ファンの存在を激写していた。インスタグラムに実際の写真を投稿している。
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井上尚弥「4団体統一が遠のくのは勘弁」 ドネア―カシメロ戦を「とっとと実現させて」
2021.09.17ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が17日、ツイッターを更新。「4団体統一が遠のくのは勘弁」などと胸中をつづっている。
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大谷翔平、登板回避に敵地メディアは複雑「ア軍は安堵、怪物に夢中の球界には悲報」
2021.09.17米大リーグ、エンゼルス・大谷翔平投手は16日(日本時間17日)の敵地ホワイトソックス戦に「3番・DH」で先発出場。4打数2安打だった。ジョー・マドン監督は17日(日本時間18日)のアスレチックス戦登板回避を明言したが、地元メディアは「アスレチックスは少し安堵。球界には悲報」と複雑な感情を伝えている。
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トップから健康維持まで ロンドン銀メダリストが伝える卓球の奥深さ(GROWINGへ)
2021.09.17現役時代は“卓球の鬼”と呼ばれるほどストイックなまでに競技に没頭していた平野早矢香さん。オリンピックには2008年の北京大会、2012年のロンドン大会に出場し、ロンドン大会では団体戦で日本卓球界史上初となる銀メダルを獲得した。2016年に現役を引退した後はミキハウススポーツクラブアドバイザーとして次世代を担う有望選手の育成に関わるほか、スポーツキャスターとしてメディアに出演したり、講演会や卓球教室に参加したりしながら、卓球の魅力を伝える“伝道師”として活動している。
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石川遼、30歳の渋み ヒゲ&長髪なびく1枚に反響「フリートウッドに近づいてきた」
2021.09.17男子ゴルフの石川遼(CASIO)が17日、30歳の誕生日を迎えた。日本ゴルフツアー機構(JGTO)がインスタグラムに祝福の1枚を投稿。長髪にヒゲを蓄えた、貫禄も出てきた姿にファンの注目が集まっている。
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トゥクタミシェワ、SNS上の批判受け急遽衣装を変更 母国で報道「極端に丈の短い…」
2021.09.17フィギュアスケートのエリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)は先週末に行われた、テストスケートでエメラルドグリーンの衣装を着用して演技した。実はこの衣装は急遽着用したものだったようだ。本来は深いスリットの入った金色の衣装を着用する予定だったが、SNS上のファンから批判を浴びたためだという。現地メディアが報じている。
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大谷翔平への報復死球否定もラルーサ監督は91度目退場 米紙が指摘「今季は少ないが…」
2021.09.17米大リーグ、エンゼルス・大谷翔平投手は16日(日本時間17日)の敵地ホワイトソックス戦に「3番・DH」で先発出場。4打数2安打だった。6点リードの9回2死では右腕のライトJr.から右ふくらはぎに死球を受け、これによりライトJr.と、ホワイトソックスのトニー・ラルーサ監督が退場処分に。通算91度目の退場処分を受けた敵将は「故意でない」と主張している。
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「東京からついてきた」 CBCレポーターが母国で“五輪ロス”感じた光景が「超かわいい」と話題
2021.09.17東京オリンピック、パラリンピックの取材を行っていた海外レポーター。帰国から1週間以上が経過しているが、東京での体験が忘れられないようだ。自動で動くロボットを発見し、「東京からトロントまでロボットがついてきた」と映像付きでツイートしている。
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大谷翔平流の気遣い? 報復死球後、一塁手との“肩揉み談笑”に反響「良い男だよ!」
2021.09.17米大リーグ、エンゼルス・大谷翔平投手は16日(日本時間17日)の敵地ホワイトソックス戦に「3番・DH」で先発出場。4打数2安打だった。6点リードの9回2死では右腕のライトJr.から右ふくらはぎに死球を受け、これにより投手と、ホワイトソックスのトニー・ラルーサ監督が退場処分に。そんな中で大谷が一塁手と和やかに交流するシーンがSNS上で話題になっている。現地メディアが実際の映像を公開している。
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田中理恵、“黒パンプス”で180度開脚 引退7年も変わらぬ姿に驚き拡大「柔軟性凄すぎ」
2021.09.17ロンドン五輪に出場した元体操日本代表・田中理恵さんがインスタグラムを更新。自身が製作に携わったという、ヒールのある黒のパンプスを履いて前後に180度開脚する姿を披露すると、「かっこいい」「綺麗」などと話題になっていたが、さらに「柔軟性が凄過ぎます」などと反響が広がっている。
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200kg→55kg減、世界最強男の“彫刻ボディー化”に英メディアも衝撃「驚異的な変身」
2021.09.17デッドリフト501キロの世界記録を持ち、「世界最強の男」コンテストで優勝経験を持つ俳優のハフソー・ビョルンソン(アイスランド)は18日(日本時間19日)にボクシングのリングに上がる。ビョルンソンは最大時200キロから、約55キロもの減量に成功したことを報告。インスタグラムには衝撃的なビフォーアフターショットを公開し、「凄い変身だ」と驚かせていたが、英メディアでも「驚異的」と報じられている。
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大谷翔平、不調続いてもMVPは鉄板か 米記者が“逃すケース”想定も「ほぼ不可能だ」
2021.09.16米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は今季のア・リーグMVPの最有力候補として目されている。本塁数ではブルージェイズのブラディミール・ゲレーロJr.に抜かれたが、米スポーツ専門局「ESPN」では依然として大谷を大本命と見ているようだ。では、この日本人がMVPを逃すのはどんなケースなのだろうか。同局の記者が展望している。
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クライミング野中生萌が断崖絶壁を登る フランスで写した1枚に興奮「達成感凄い」
2021.09.16東京五輪のスポーツクライミング女子複合で銀メダルを獲得した野中生萌(XFLAG)がインスタグラムを更新。海外でトレーニング中のようで、すさまじい高さの岸壁を登る途中の写真を公開。「達成感が凄い」「楽しすぎる!」などと英語と日本語で記している。
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少女の涙を一瞬で止めた 少年ファンの粋な振る舞いに米称賛「よくやった」「最高!」
2021.09.1615日(日本時間16日)の米大リーグ、フィリーズ―カブス戦で心温まる場面があった。ファウルボールを拾えなかった少女ファンが泣き出してしまったところに、少年がプレゼント。スタンドでの粋なやり取りを、米スポーツ専門局「FOXスポーツ」MLB専門インスタグラムが動画付きで公開すると、米ファンは「グッジョブ」「最高だ!」などと感激しているようだ。
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帰国後も日本のお菓子食べ続けるCBC記者 “朝食”に日本人も注目「これ美味しい」
2021.09.16東京パラリンピックが閉幕して10日以上が経過。日本滞在中には魅力を発信し続けた海外レポーターは、帰国から約1週間が経っているが、今なお日本のお菓子に舌鼓を打っているようだ。ツイッターに実際の写真を投稿している。
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稲見萌寧はメジャー初制覇後もオフ無し 次なる目標は賞金女王より「2桁優勝したい」
2021.09.16女子ゴルフの住友生命レディス東海クラシックは、17日から愛知・新南愛知CC美浜C(6502ヤード・パー72)で開幕する。前週の日本女子プロゴルフ選手権コニカミノルタ杯でメジャー初優勝を飾った稲見萌寧(都築電気)は、大会翌日からこの日まで1日も休んでおらず、そのまま今大会に臨むことを明かした。
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前代未聞の珍事 10数人が一斉に退場処分、米解説者が仰天「こんなの見たことない」
2021.09.16米大リーグで前代未聞の退場劇が起きた。15日(日本時間16日)のオリオールズ―ヤンキース戦で、選手や、監督、コーチではなく、グラウンドクルーが退場処分に。いったい何が起きたのか。米放送局が実際の映像を公開。解説を務めたレジェンドは「グラウンドクルーが退場になるなんて見たことない」と驚いている。
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