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THE ANSWER編集部の記事一覧

  • 松山英樹、クールさ一転“お茶目なトロフィー撮影”に海外注目「ダイソン清浄機だ!」

    2021.10.25

    米男子ゴルフツアー日本開催大会のZOZOチャンピオンシップが24日まで行われ、松山英樹(LEXUS)が通算15アンダーで優勝。4月のマスターズ以来となる米ツアー7勝目を挙げた。表彰式ではお茶目な一面も。輪状のトロフィーに顔を突っ込み、笑顔を浮かべた実際の写真と映像をPGAツアーが公開。海外ファンからは「ロード・オブ・ザ・リングだ」「ダイソン空気清浄機みたいだ」などと反響が寄せられている。

  • 引退・村上茉愛、涙した有終の金に海外メディアも労い「特別な瞬間」「最高のギフト」

    2021.10.25

    体操日本代表の村上茉愛(日体ク)が24日、世界選手権(福岡・北九州市立総合体育館)の種目別決勝・床運動で金メダル、平均台で銅メダルをそれぞれ獲得。競技後には引退を表明した。東京五輪は床運動で銅メダルを獲得した女子エースの25歳。海外メディアも最後の演技と涙の映像を公開しながら注目し「なんと特別な瞬間!」「お母さんには最高のギフト」などと労いが寄せられている。

  • ロッテが「スペシャルおせち2022」予約販売開始 和洋中47品目&オリジナル特典も多数

    2021.10.25

    プロ野球・ロッテは球団オンラインストア限定で「千葉ロッテマリーンズスペシャルおせち2022」の予約販売を24日から開始したと発表した。

  • 原英莉花は黒の一着、引退キム・ハヌルは最後に笑顔…最終日フォト集をJLPGA一挙公開

    2021.10.25

    女子ゴルフの国内ツアー・NOBUTA GROUP マスターズGCレディースは24日、兵庫・マスターズGC(6571ヤード、パー72)で最終日が行われ、古江彩佳(富士通)が通算12アンダーで2週連続優勝を飾った。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は、恒例となった最終日フォトギャラリーを公開。引退するキム・ハヌル(韓国)や小祝さくら(ニトリ)、吉田優利(エプソン)らの写真には「イイ笑顔」「お疲れさまでした」などとコメントが寄せられている。

  • 松山英樹、弧を描いた“超スライス攻略”に海外反響「なんと爽快」「気持ちいいな」

    2021.10.25

    米男子ゴルフツアー日本開催大会のZOZOチャンピオンシップ最終ラウンド(R)が24日、千葉・アコーディア習志野CC(パー70、7041ヤード)で行われた。単独首位で出た松山英樹(LEXUS)が通算15アンダーとし、今年4月のマスターズ以来となる米ツアー7勝目を記録した。後半11番では、10メートル近いロングパットを決めてバーディーを奪取。ラインの難しさが分かる映像をPGAツアーが公開すると「美しい」「何と爽快」などとコメントが寄せられている。

  • 内村航平は休養へ「休んでいろいろ考えたい」 鉄棒6位、進退は熟考「簡単じゃない」

    2021.10.24

    体操の世界選手権は24日、福岡・北九州市立総合体育館で最終日の種目別決勝が行われ、内村航平(ジョイカル)は鉄棒14.600点で6位に終わった。メダルは獲得できず、会見では進退について言及。しばらく休養することを明言した。

  • 引退村上茉愛「よくここまでやった」 世界体操は有終の金&銅、今後は「裏方」へ

    2021.10.24

    体操日本代表の村上茉愛(日体ク)が24日、現役引退を表明した。東京五輪床運動で銅メダルを獲得した女子エースの25歳。この日は世界選手権(福岡・北九州市立総合体育館)に出場。種目別決勝を床運動金メダル、平均台銅メダルで終え、競技後に引退を明らかにした。

  • 村上茉愛、現役引退を表明 世界体操は床金&平均台銅のWメダル、25歳女子エース

    2021.10.24

    体操日本代表の村上茉愛(日体ク)が24日、現役引退を表明した。東京五輪床運動で銅メダルを獲得した女子エースの25歳。この日は世界選手権(福岡・北九州市立総合体育館)に出場。種目別決勝を床運動金メダル、平均台銅メダルで終え、競技後に引退を明らかにした。

  • メダルなしの6位内村航平に敬意 橋本大輝、直接対決に勝利も「貴重な時間に感謝」

    2021.10.24

    体操の世界選手権は24日、福岡・北九州市立総合体育館で最終日の種目別決勝が行われ、東京五輪個人総合&鉄棒2冠の橋本大輝(順大)が男子鉄棒15.066点で銀メダルを獲得した。五輪と世界選手権を8連覇した内村航平(ジョイカル)と初の直接対決。内村は14.600点で6位だった。金メダルは15.166点の胡旭威(中国)に譲ったが、20歳の五輪王者が32歳の大先輩との新旧王者対決を制し、会場は大きな拍手に包まれた。

  • カシメロ格安報酬はリゴンドー戦の影響か 母国紙が指摘「あたかも彼が挑戦者のよう」

    2021.10.24

    ボクシングのWBO世界バンタム級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)は12月11日に同級1位ポール・バトラー(英国)との指名試合を行うと報じられている。フィリピン地元紙は、カシメロのファイトマネーを「約7万8750ドル(約893万円)」と指摘。格安となった理由に、8月のギジェルモ・リゴンドー(キューバ)との大凡戦で「(カシメロの)市場価値が打撃を受けた」と分析している。

  • 松山英樹一問一答 不調でも日本開催V果たせた理由「ギャラリーから雰囲気感じた」

    2021.10.24

    米男子ゴルフツアー日本開催大会のZOZOチャンピオンシップ最終ラウンド(R)が24日、千葉・アコーディア習志野CC(パー70、7041ヤード)で行われ、松山英樹(LEXUS)が通算15アンダーで優勝した。2位と1打差の単独首位でスタートし、2イーグル、3バーディー、2ボギーの65。終わってみれば2位に5打差をつける米ツアー7勝目となった。日本開催の米ツアーで悲願のタイトルを手にした松山が思いを明かした。以下、一問一答。

  • 橋本大輝が鉄棒銀 内村航平6位で直接対決に勝利、世界体操の新旧王者激突に拍手喝采

    2021.10.24

    体操の世界選手権は24日、福岡・北九州市立総合体育館で最終日の種目別決勝が行われ、東京五輪個人総合&鉄棒2冠の橋本大輝(順大)が男子鉄棒15.066点で銀メダルを獲得した。五輪と世界選手権を8連覇した内村航平(ジョイカル)と初の直接対決。内村は14.600点で6位だった。金メダルは15.166点の胡旭威(中国)に譲ったが、20歳の五輪王者が32歳の大先輩との新旧王者対決を制し、会場は大きな拍手に包まれた。

  • 村上茉愛、涙の4年ぶり世界体操V! 引退示唆の25歳女子エース、満身創痍も床運動金

    2021.10.24

    体操の世界選手権は24日、福岡・北九州市立総合体育館で最終日の種目別決勝が行われ、25歳の村上茉愛(日体ク)が女子床運動14.066点で金メダルを獲得し、涙を流した。東京五輪で銅メダルを獲得した得意種目。満身創痍の体で引退を示唆しながら今大会を迎え、この日の平均台決勝は銅メダルだった。

  • 松山英樹が「Go!」と叫んだ 18番会心スーパーショットに海外興奮「彼は次の帝王」

    2021.10.24

    米男子ゴルフツアー日本開催大会のZOZOチャンピオンシップ最終ラウンド(R)が24日、千葉・アコーディア習志野CC(パー70、7041ヤード)で行われた。単独首位で出た松山英樹(LEXUS)が通算15アンダーとし、今年4月のマスターズ以来となる米ツアー7勝目を記録した。圧巻だったのは最終18番パー5だ。第2打でピンそばにつけたスーパーショット、イーグルを奪ったウイニングパットの映像をPGAツアーが公開。海外ファンからは「圧倒的勝利を印象付ける」「ただただレジェンド」などと興奮の声があがっている。

  • キム・ハヌルの“引退試合”は20位 今後はYouTuberなど視野「違う仕事に挑戦したい」

    2021.10.24

    女子ゴルフの国内ツアー・NOBUTA GROUP マスターズGCレディースは24日、兵庫・マスターズGC(6571ヤード、パー72)で最終日が行われた。引退を表明しているキム・ハヌル(韓国)は2バーディー、3ボギーの73。通算2アンダーの20位で、日本ツアー最後の大会を終えた。会見では「4日間、最後までいいプレーができて本当に良かった」と語った。

  • 松山英樹に敗れた2位トリンゲール 日本で見せたサービス精神に「素晴らしい人柄」の声

    2021.10.24

    米男子ゴルフツアー日本開催大会のZOZOチャンピオンシップ最終ラウンド(R)が24日、千葉・アコーディア習志野CC(パー70、7041ヤード)で行われ、松山英樹(LEXUS)が通算15アンダーで優勝を飾った。一時はリードしながら5打差2位に終わったキャメロン・トリンゲール(米国)は、ギャラリーの拍手にサービス精神旺盛なリアクションで応え続けた。

  • 真っ赤なトルソワ、3AなしでSP首位 米記者は進化実感「パワー向上」「バタつきない」

    2021.10.24

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦、スケートアメリカは23日(日本時間24日)、女子ショートプログラム(SP)でアレクサンドラ・トルソワ(ロシア)が77.69点を獲得し、首位に立った。3回転アクセルなしでの好演には米記者などから「素晴らしい芸術性」「パワーとエッジは確実に向上」などと称賛が寄せられている。

  • 世界体操で日本人67年ぶり快挙、18歳芦川うららが平均台金メダル 村上茉愛も銅メダル

    2021.10.24

    体操の世界選手権は24日、福岡・北九州市立総合体育館で最終日の種目別決勝が行われ、東京五輪代表の18歳・芦川うらら(静岡新聞SBS)が平均台で金メダルを獲得した。1954年ローマ大会を制した池田敬子(旧姓・田中)以来、日本人では67年ぶりの快挙となった。得点は14.100点(Dスコア5.900、Eスコア8.200)。村上茉愛(日体ク)は平均台銅メダルだった。

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