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THE ANSWER編集部の記事一覧

  • 東京で“温かい歓迎”を受けたフルトン 7・25井上尚弥戦へ決意の投稿「俺たちは歴史を作る」

    2023.07.13

    ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は、25日に東京・有明アリーナでWBC&WBO世界スーパーバンタム級2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に挑戦する。11日に来日したフルトンが日本のファンにサイン攻めにあいながらも丁寧な対応を見せ、英記者などからその光景が称賛されていたが、米興行大手・トップランク社の公式インスタグラムも動画を公開。海外ファンから「素晴らしいシーン」「待ちきれない」といった声が上がっている。

  • パターで327yの衝撃 筋骨隆々のドラコン世界王者、規格外スイングに海外仰天「現実と思えない」

    2023.07.13

    世界ドラコン選手権の王者が衝撃のスイングを披露した。ドライバーレンジでパターを一振りすると、その飛距離はなんと327ヤード。海外ファンを「なんてこった」「現実だとは思えない」と仰天させている。

  • 井上尚弥戦では「どんなミスも高い代償になる」 再起戦迫るドネアが回顧「首を取られた」

    2023.07.13

    ボクシングの元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)は29日(日本時間30日)、米ラスベガスのT-モバイル・アリーナで行われるWBC世界バンタム王座決定戦でアレクサンドロ・サンティアゴ(メキシコ)と対戦する。再起を目指す40歳は、米メディアのインタビューで前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)との対戦を回顧。「どんなミスも高い代償になる」と明かしている。

  • 大谷翔平が「捕獲されとる」 球宴直前のベンチで抱きついた超大物が日米で話題「勧誘か?」

    2023.07.13

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)、シアトルで行われたオールスター戦に出場した。打席に入ると「シアトルに来て!」の大合唱が球場に鳴り響く異例の事態。試合前には地元の英雄でメジャー通算630本塁打のケン・グリフィーJr.氏に“捕まった”。交流の画像を米メディアが公開すると、「捕獲され谷」「どーいう状況」と日本のファンの間で話題となっている。

  • 165km剛速球に「観客が驚かないのが怖い」 佐々木朗希の進化にファン期待「166kmも出そう」

    2023.07.13

    ロッテの佐々木朗希投手は12日、京セラドームで行われたオリックス戦で7回3安打1失点、今季最多14奪三振の快投を見せて7勝目を挙げた。4回には歴代最速タイ165キロの速球でパ・リーグ首位打者を翻弄。DAZN公式ツイッターがそのシーンの映像を公開すると、日本人ファンの間では「165kmでても観客が驚いていないのが最早怖い」「感覚が麻痺ってくる」などと話題となっている。

  • 八村塁が「スーパーサイヤ人になる」 筋トレ中の肉体美を披露、NBAファン興奮「全盛期が来る」

    2023.07.13

    米プロバスケットボール(NBA)レイカーズの八村塁は、今月6日にチームとの再契約が発表され、新シーズンも名門の一員としてプレーする。11月の開幕に向けてファンの期待が高まるなか、レイカーズ公式インスタグラムはウェイトトレーニングをする八村の画像と動画を投稿。米ファンからも「ルイの全盛期が来るぞ」「ルイがスーパーサイヤ人になる」など期待の声が高まっている。

  • 大谷翔平と「カップルのペア画」 エンゼルスの意外な提案に日米ファン笑撃「2個買わせる気か」

    2023.07.13

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)、シアトルで行われたオールスター戦にア・リーグの「2番・DH」で先発し、空振り三振と四球に終わった。3年連続出場で安打は生まれなかったが、球団公式SNSは大谷を含め夢の祭典に出場した“3人”をクローズアップ。ファンに向けたサービスに対して、歓喜とともに思わぬツッコミが入れられている。

  • 無安打でも…大谷翔平が球宴を席巻 異次元のスター性を米老舗誌が強調「他の選手はバックバンド」

    2023.07.13

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)、シアトルで行われたオールスター戦に出場。打席では球場から「シアトルに来て!」の大合唱が起きるなど大きな注目を集めた。創刊69年の米老舗誌は「ショウヘイ・オオタニは野球界の中心」「球場のチャントが証明」と特集している。

  • 佐々木朗希は「国際的な逸材だ」 7回14K、165km快投に米ファン絶賛「地球上で最高の投手候補」

    2023.07.13

    ロッテの佐々木朗希投手は12日、京セラドームで行われたオリックス戦で7回3安打1失点、今季最多14奪三振の快投を見せて7勝目を挙げた。歴代最速タイ165キロの速球でパ・リーグ首位打者を翻弄。米データ分析会社がいち早く反応してデータを公開すると、米ファンから「地球上で最高の投手になるかも」「未来のスターだ」といった反響が寄せられている。

  • 「何て確率だ」 海外ゴルフで起きた珍事に再脚光、転がるボールが意外な場所に「完璧に着地」

    2023.07.13

    ゴルフの米ツアーと欧州ツアーが共催するジェネシス・スコティッシュ・オープンが現地13日に英国スコットランドのルネサンスGC(7237ヤード、パー70)で開幕。次週に迫るメジャー・全英オープン(20日~)の前哨戦として注目を集める大会で、ロリー・マキロイ(英国)らメジャー王者も出場する。PGAツアーは昨年大会の仰天シーンをプレイバック。アプローチショットがグリーン上の他選手のマーカーの上に乗るという奇跡的な一打に脚光を浴びせ、「何て確率だ」と改めて驚きを示している。

  • NBAレブロン・ジェームズが引退を否定「今日がその日ではない」 八村塁と今季もレイカーズで共闘へ

    2023.07.13

    米プロバスケットボール(NBA)のレイカーズのスーパースター、レブロン・ジェームズは、5月のプレーオフに敗れた試合後に意味深な発言をし、米メディアで引退を検討しているとも伝えられていたが、ESPYのベスト・レコードブレーキング・パフォーマンス賞を受賞した時の動画が米スポーツメディア「ジ・アスレチック」公式ツイッターで公開され、本人が「今日がその日ではない」と引退を否定。先日には八村塁のレイカーズ残留が発表されており、今季も2人が共闘することになった。

  • 大谷翔平だらけの異例の“4択” 米専門局のMVP中間投票に日米MLBファン納得「同意見だ」

    2023.07.13

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)、シアトルで開催されたオールスター戦にア・リーグの「2番・DH」で出場。1打数無安打1四球に終わったものの、スタンドから「COME TO SEATTLE!」(シアトルに来て!)の大チャントが鳴り響くなど、一挙手一投足が大きな注目を集めた。そうしたなか米メディアが今季前半戦を終えたタイミングで、MVPの中間アンケートをツイッターで呼びかけたが、ナ・リーグは4選手がノミネートされたところをア・リーグは異例の大谷のみ。「でも、そうでしょ」と同意を求めるような投稿が話題となっている。

  • 大谷翔平が「どこの球団のSNSにもいる」 球宴で自軍選手以上の扱いに日本人注目「主役誰よ案件」

    2023.07.13

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)、シアトルで行われたオールスター戦にア・リーグの「2番・DH」で先発し、空振り三振と四球に終わった。3年連続出場で安打は生まれなかったが、あらゆる場面と場所で二刀流は注目の的。他球団のSNSにも大谷が“登場”したほど熱狂は続いている。日米ファンからは「オオタニのボストン行きは決定!」「どこの球団のSNSにも大谷さんいるんだけど笑」「主役だれよ案件」など、ネット上でさまざまな声が上がっている。

  • 【世界水泳】日本人の美と強さを…AS女王・乾友紀子、井村雅代コーチと打ち破るルール改正の壁

    2023.07.13

    水泳界の“世界一決定戦”世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)が7月14日に開幕する。2001年以来22年ぶりの日本開催。「THE ANSWER」では7月23日の競泳開幕30日前から「テレビ朝日×THE ANSWER」としてタッグを組み、様々な企画を実施する。その一つがカウントダウンでお送りする「ウルトラ連載」。出場選手のインタビューに加え、特別企画を織り交ぜながら大会を盛り上げる。

  • 「ラーメンと餃子に勝るものなし」 再来日の海外記者が日本グルメ堪能「並外れて美味しい」

    2023.07.13

    14日に開幕する世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)に向け、選手やメディアが続々と来日するなか、2021年東京五輪で話題となったカナダのレポーターが2年ぶりの日本滞在の様子を続々投稿。12日の夜には日本グルメを堪能する姿を投稿すると、海外ファンからも「スープ美味しそう」など反響を呼んでいる。

  • 「私も二刀流をしたかった」 大谷翔平と遜色ない体格、71歳名手が羨望「当時は構想がなかった」

    2023.07.13

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)、シアトルで行われたオールスター戦にア・リーグの「2番・DH」で出場し、1打数無安打だった。球場ではメジャー通算3110安打の殿堂入り選手と対面。MLB関係者が画像を公開すると、レジェンドから「私もMLBで投打二刀流をしたかったが、当時はチームにそのビジョンがなかった」と羨望の眼差しを向けられた。

  • フルトンが「日本でもみくちゃに」 井上尚弥戦へ、サイン攻めに海外驚き「日本人の高い敬意だ」

    2023.07.13

    ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は、25日に東京・有明アリーナでWBC&WBO世界スーパーバンタム級2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に挑戦する。フルトンは11日に来日。日本のファンにサイン攻めにあう動画を本人が公開すると、英記者などから「もみくちゃに」「日本人ファンは高い敬意を示している」と注目を浴びた。

  • 「日本語を完璧に理解して…」 大谷翔平に迫る影、生中継の珍事が「笑っちゃう」と国内外話題

    2023.07.12

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)、シアトルで行われたオールスター戦にア・リーグの「2番・DH」で先発し、空振り三振と四球に終わった。3年連続出場で安打は生まれなかったが、試合中に珍場面が誕生。生中継のインタビューに答える大谷の背後にブラディミール・ゲレーロJr.(ブルージェイズ)が“乱入”した。海外ファンからも「日本語を完璧に理解してる!」と熱視線が送られている。

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