THE ANSWER編集部の記事一覧
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藤浪晋太郎、わずか8球で1回無失点&6戦連続0封! デビュー時防御率「30.86」から遂に6点台突入
2023.09.14米大リーグ・オリオールズの藤浪晋太郎投手が13日(日本時間14日)の本拠地カージナルス戦の9回に4番手として登板。1回無安打無失点、1奪三振。打者3人で封じる完璧な投球だった。最速は99.8マイル(約160.6キロ)。デビュー時は防御率30.86だったが、これで「6.96」と遂に6点台にまで良化した。チームは0-1で敗れた。
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ラグビーW杯の審判が腕時計をしない理由は「ボイコット」 海外報道「メーカーとの不和が原因」
2023.09.14ラグビーワールドカップ(W杯)フランス大会で、選手たちのプレーをジャッジする審判が「W杯史上初めて」プレー時間を計測するための腕時計を着用しないで試合に臨んでいるという。この理由としてニュージーランドメディアは「スポンサー紛争のため」と報道。審判たちが着用を「ボイコット」していることを伝えている。
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F1マクラーレンの日本GPマシンに反響 漆黒ステルスモード「センスいい」「かっこよくて大好き」
2023.09.14自動車レースのF1日本GPは22日、鈴鹿サーキットで開幕する。マクラーレンはレースに向けた特別カラーリングを公開。過去のカラーリングと比較した海外ファンからは「3つ全部良い」「傑作だ」などと好評の声が寄せられ、日本ファンも注目していた。
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フィギュアりくりゅう初戦前、シックな新衣装に注目 ファン「貴婦人みたい」「全然違う雰囲気」
2023.09.14フィギュアスケートのペアで昨シーズン、国際スケート連盟(ISU)主要3大会を制する「年間グランドスラム」を達成した“りくりゅう”こと三浦璃来、木原龍一の2人。今季初戦を前にシックな衣装がX(旧ツイッター)上のファンの間で「アイスショーの時とは、全然違う雰囲気」「衣装素敵!」などと話題になっていた。
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女子野球・川端友紀の打撃にファン驚き ヤクルトの兄・慎吾を彷彿「首の角度がもう川端なのよ」
2023.09.14女子野球ワールドカップ(W杯)が広島・三次市で開幕。13日には7連覇を狙う日本代表「マドンナジャパン」がプエルトリコに4-2で勝利した。この試合でチーム会初安打を放った川端友紀(九州ハニーズ)の打撃にファンが注目。映像に対し「やっぱり似てるな」「首の角度が川端」などとプロ野球・ヤクルトの兄・慎吾と比較する声が寄せられた。
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5球連続ストライクなのに四球、MLB新人球審の“誤審”を米指摘「打者すら驚き」「ファンは呆然」
2023.09.1412日(日本時間13日)に行われた米大リーグ・ブレーブス―フィリーズの試合で、米メディアが球審の判定に疑問の声をあげた。「MLBファンは、5球連続ストライクにもかかわらずエドウィン・モスコソ球審がオースティン・ライリーに四球を与えたことに呆然とした」との見出しをつけ記事を公開している。
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チリ主将「あなたたちは我々の歴史の一部」 日本ロッカー訪問で感謝の言葉、ノーサイド精神に反響【ラグビーW杯】
2023.09.14ラグビーワールドカップ(W杯)フランス大会で、日本は初戦でチリに42-12で勝利した。試合後、勝った日本のロッカールームをチリの選手が訪問。互いに健闘を称え合い、友好の物々交換を行ったシーンを日本ラグビー協会が公開した。「チリキャプテン良いこと言う!」「ノーサイドの精神が本当に素晴らしい」と映像を視聴したファンの心を打っていた。
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日本ハム戦で衝撃の奇跡、清宮幸太郎の特大ファウルを放送席の球団OBが捕球 「一歩も動かず」と話題沸騰
2023.09.1413日に行われたプロ野球・日本ハム―オリックス戦(エスコンフィールド北海道)で珍事が生まれた。8回、日本ハムの清宮幸太郎内野手が放った大ファウルをダイレクトキャッチした人物が話題に。「これはミラクルすぎる。二度と起こらない奇跡の珍プレー」「グローブ準備してキャッチしたの神回すぎるw」などと野球ファンの驚きを呼んでいた。
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万歳して跳ねる馬淵監督が「愛らしい」 U-18世界一の裏側、名将の超貴重リアクションが話題
2023.09.14野球のU-18・ワールドカップ(W杯)で優勝した高校日本代表・侍ジャパン。決勝では地元・台湾との激闘を制し、初の世界一に輝いたが、侍ジャパン公式YouTubeチャンネルはその舞台裏を公開した。指揮を執った馬淵史郎監督が選手のプレーに喜び、バンザイする姿が話題になっている。
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大投手シャーザー今季絶望か 右肩負傷で欠場へ、米記者報道「プレーオフ登板の可能性も低い」
2023.09.14米大リーグ・レンジャーズの通算214勝右腕、マックス・シャーザー投手が右肩負傷のため残りのレギュラーシーズンを欠場する見込みであると複数の米記者が報じた。ア・リーグ西地区首位を争うチームにとっては痛手となる。
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17歳のフツーの女子高生がビキニ挑戦 転機は暇だった夏休み、高校生活が「全部変わっちゃった!」
2023.09.1410日に栃木県総合文化センターで開催された日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)主催の身長別日本一を競うコンテスト「オールジャパン・フィットネス・チャンピオンシップス」。ビキニフィットネス163センチ超級に高校2年生・小池星蓮(せれん)が初出場した。17歳はもちろん全クラスを通じて最年少。今年からビキニフィットネスに挑戦し、169センチのスタイルに自慢の脚と肩を武器にオールジャパンジュニア2位に入るなど、活躍している。今大会はピックアップで敗退となったものの、1年生の夏休みに出会ったトレーニングと学校生活の両立や、ビキニフィットネスの魅力について明るい関西弁で明かしてくれた。
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「試合前の喧騒が台無し!」 批判噴出のラグビーW杯国歌斉唱に新展開、次戦から運用変更へ
2023.09.13ラグビーワールドカップ(W杯)で一部から批判が噴出している「国歌斉唱問題」に新展開がありそうだ。今大会は試合前の国歌は録音された児童合唱団が歌う国歌が会場に流されている。しかし、これに各国の元代表選手やファンが異論を唱えており、大会側は週末の各グループ次戦から海外メディアが報じた。
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「日本は美しい国、偉大な文化だ!」 次戦イングランドと日本の縁、強力FW陣の一人が持つ敬意【ラグビーW杯】
2023.09.13ラグビーワールドカップ(W杯)フランス大会に出場している日本代表は17日(日本時間18日)の次戦でイングランド代表と対戦する。世界ランクでは日本の14位に対し、6位という格上の強豪だが、元日本代表ヘッドコーチ(HC)エディー・ジョーンズ氏が率いて準優勝した前回の2019年日本大会では、ホスト国の日本とさまざまな縁があった。対戦を前に、そのいくつかを振り返る。
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「日本は確実に強い」「2軍で4ゴール爆発」 韓国メディア、欧州勢を連続撃破の森保JAPANに羨望
2023.09.13サッカー日本代表は12日、ベルギー・ゲンクで行われたキリンチャレンジカップでトルコと対戦し、4-2で勝利した。この勝利は韓国にも衝撃を与えている。「SPOTV NEWS」などの各メディアが「日本は確実に強い」「2軍でトルコ相手に4ゴール“爆発”」と驚きの声を上げている。
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ラグビーファンなら泣ける世界1位の名アンセムがW杯で話題 日本人も「胸熱」「知らんけど涙が…」
2023.09.138日(日本時間9日)に開幕したラグビーワールドカップ(W杯)フランス大会。ピッチ上の戦いはもちろんファンの胸を熱くするのが、各国の国歌やアンセムだ。特にラグビーファンに名曲として知られる世界ランク1位アイルランドの「Ireland's Call(アイルランズ・コール)」が披露され、「なんか知らんけど涙出てきた」「最高に胸熱」「沁みるなあ~」と反響を呼んでいる。
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日本代表へ「我々の歴史の一部です」 チリ戦後ロッカーであった友好の物々交換、最後は爆笑の結末【ラグビーW杯】
2023.09.13日本ラグビー協会は13日、公式YouTubeチャンネルを更新し、ワールドカップ(W杯)フランス大会で9日(日本時間10日)に日本代表が戦ったチリ戦の舞台裏を公開した。その中で試合後、勝った日本のロッカールームに敗れたチリが訪問。互いに健闘を称え合い、友好の物々交換を行った場面も収められていた。
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日本戦出場停止のイングランドFLは「可哀そう」 母国のW杯優勝HCが処分に異議「悪意はない」【ラグビーW杯】
2023.09.13ラグビーワールドカップ(W杯)フランス大会に出場中のイングランド代表FLトム・カリーが2試合の出場停止処分を受けたことが13日、国際統括団体のワールドラグビーから発表された。17日(日本時間18日)の日本とのプールD第2戦に出場できない。初戦のアルゼンチン戦で危険タックルによりレッドカードと判定されたが、かつてイングランドを優勝に導いた元HCは「単なるアクシデントで、どう見てもレッドカードではない」と判定に異議を唱えている。
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