THE ANSWER編集部の記事一覧
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坂本花織、優勝直後にまさかの笑撃行動 カナダ選手の背後で…海外反響「いたずらの女王よ」
2023.09.16フィギュアスケートのオータムクラシックは15日(日本時間16日)、カナダ・モントリオールで女子シングルのフリーが行われ、坂本花織(シスメックス)が127.58点をマーク。合計203.20点で優勝した。表彰式後に撮影された坂本のおちゃめな“いたずら写真”を海外メディアが公開。「可愛すぎ」「彼女たちが大好き」と海外ファンの笑いを誘っていた。
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「殺害予告もあります」 テニス界で誹謗中傷が続く原因、“賭け”の悪影響を最年長ランカー訴え
2023.09.16アスリートに対する誹謗中傷が社会問題化する中、45歳で男子テニスの最年長ランカーとして知られる松井俊英(APFグループ)も、テニス界におけるSNSでの誹謗中傷問題の深刻さについて告白した。
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大谷翔平欠場のエンゼルス戦で思わぬ異変 “審判3人”にネット驚き「!?」「見間違いじゃなかった」
2023.09.16米大リーグのエンゼルスは15日(日本時間16日)、本拠地でタイガースと戦っているが、この試合で異変が起きた。
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F1レース中の走路に“珍客”出現 7年ぶり再会の王者がビックリ「またいるぞ。今回は小さいな」
2023.09.16自動車レースF1の第16戦シンガポールGPは15日にフリー走行が行われた。マリーナ・ベイ市街地コースで、王者マックス・フェルスタッペン(レッドブル)は走行中にまさかの“珍客”と7年ぶりに再会。無線で驚きの声を上げていた。
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衰えぬ48歳の筋トレ系YouTuberが貫録ボディを披露 ジャッキー・チェンに導かれた筋肉の世界
2023.09.169日に開催された日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)主催の年齢別日本一を競うコンテスト「オールジャパン・マスターズフィットネス・チャンピオンシップス」。メンズフィジーク40歳以上50歳未満172センチ以下級では加藤昌平が5位入賞した。昨年11月の左肩腱板断裂の手術を乗り越えた48歳は2008年にチャンネルを開設した筋トレ系YouTuberでもある。登録者数23万人を超える「katochan33」。競技を始めたきっかけや、自身の知見を発信する魅力などについて聞いた。
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打球速度162kmのライナー頭部直撃 うずくまるヤ軍投手に米震撼、ボールが「右翼まで飛んで…」
2023.09.1615日(日本時間16日)の米大リーグ・パイレーツ―ヤンキース戦で恐怖の瞬間が生まれた。強烈なライナーが投手の頭に直撃。大きく跳ねたボールが右翼手の前でワンバウンドする映像を米メディアが公開。米紙「ニューヨーク・ポスト」によると、打球速度100.6マイル(161.9キロ)だったそうで、震撼した米ファンからは「彼の無事を祈る」「冗談で済まされない」などとコメントが集まっていた。
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40歳で本人もビックリの自己ベスト更新 ペア優勝フィギュア選手の表情に海外注目「魅力的だ」
2023.09.16フィギュアスケートのオータムクラシックは15日(日本時間16日)、カナダ・モントリオールでペアフリーが行われた。40歳ディアナ・ステラート、31歳マキシム・デシャン組(カナダ)が自己ベストとなる131.82点をマーク。合計203.62点で優勝した。ステラートたちがキス・アンド・クライで大喜びする様に、海外ファンからも「喜びが最高!」「パワフルでエレガントで魅力的だった」と注目が集まった。
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怪物ジャッジが履いた今日しか見られない特注スパイクに米興奮「品がある」「どこで買えるんだ」
2023.09.16米大リーグ・ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手の足元に米ファンが興奮している。8月にエア・ジョーダンなどで知られるジョーダン・ブランドと契約したが、特別仕様のスパイクを披露。「どこで買えるんだ」との声が上がった。
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西武・滝澤夏央が8月「走魂賞」2軍部門を受賞「まさか自分が。今後も積極的にチャレンジ」
2023.09.16プロ野球・西武の滝澤夏央内野手が16日、「走魂賞 supported byこんにゃくパーク」8月度の2軍部門を受賞したと球団が発表した。
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五郎丸歩、W杯フランス入りの思わぬ飛行機トラブルでジャッカル成功 ファンも「奇跡的!」
2023.09.16フランスで行われているラグビーのワールドカップ(W杯)には、各国からえりすぐりの大男が参戦してくる。大会の豪州公式放送局「スタンスポーツラグビー」は、公式X(旧ツイッター)に、今大会で最も身長が高い選手と低い選手、最も体重が重い選手と軽い選手の比較画像を掲載し、ここに2人の日本人選手が登場。あまりの違いにファンからは「命懸けやな」との声が上がっている。
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謎だらけのエ軍レンドン離脱劇の真相 球団は骨折の診断公表せず、米メディア「理由が全くの謎だ」
2023.09.16米大リーグで2か月以上離脱しているエンゼルスのアンソニー・レンドン内野手が骨折していたことを明かしたと15日(日本時間16日)、複数の米記者が伝えた。7月4日(同5日)に自打球を当てたことが原因だが、本人は数週間前にセカンドオピニオンで診断されたと説明。球団がなぜ発表しなかったのか疑問符をつけたという。米メディアは謎に満ちた離脱劇に困惑している。
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世界を驚かせた衝撃KOの次は「8回TKO勝ち」 中谷潤人の初防衛コルテス戦を米メディア予想
2023.09.16ボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・中谷潤人(M.T)は18日、東京・有明アリーナで同級6位アルヒ・コルテス(メキシコ)との初防衛戦(Amazon プライム・ビデオで独占生配信)に臨む。5月には、元WBA王者アンドリュー・マロニー(豪州)に衝撃の12回KO勝ちで王座獲得したが、初防衛戦は「8回TKO勝ち」と米メディアが予想が予想している。
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ストライク判定の35%が“誤り” 悪名高きMLB名物審判、過去5年で最低の判定正確率を記録
2023.09.16米大リーグで球審を務めた審判員のボール・ストライク判定の正確率が過去5年間で最低だったと米メディアが報じた。ネット上ではゾーンから外れたように見える球に次々とストライクをコールする様子をまとめて公開している。
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お騒がせエ軍レンドン、実は骨折していたと判明 本人は球団に疑問符「なぜ未発表だったのか…」
2023.09.16米大リーグで2か月以上離脱しているエンゼルスのアンソニー・レンドン内野手が骨折していたことを明かしたと15日(日本時間16日)、複数の米記者が伝えた。
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藤浪晋太郎、今度は自身の“アレ”なるか 9月は直球の被安打ゼロ、首位チーム移籍を機に大きく進化
2023.09.16米大リーグ・オリオールズの藤浪晋太郎投手の“進化”が止まらない。強豪が揃うア・リーグ東地区の首位を走るチームで、救援投手として自らの地位を確立している。その中で大きな武器となっているのが、阪神時代から最大の魅力となっているストレートだ。今月の被打率は何と「.000」。その威力はさらに増しているようだ。
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日本野球が世界に誇る「凄い肩!」 女子の域を超えた侍ジャパン超美技が話題「これはバケモン」
2023.09.16女子野球の第9回ワールドカップ(W杯)は15日、広島・三次きんさいスタジアムで行われた1次リーグB組で、7連覇を狙う日本代表・侍ジャパンがベネズエラに5-4でサヨナラ勝ち。開幕3連勝とした。この日は多くの好守が生まれたが、遊撃手の岩見香枝内野手は三遊間最深部から驚愕の一塁送球を披露。「女子でこれはバケモン」「女子の肩じゃねぇって。すげぇ」とファンを驚かせた。
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2連勝フランスのハイタックルへの判定が「すごく疑わしい」 英メディア報道で海外物議「100%レッド」
2023.09.16ラグビーのワールドカップ(W杯)フランス大会で、14日(日本時間15日)に飛び出したプレーが、ファンの間で危険だとして物議を呼んでいる。プールAの第2戦、ホスト国のフランスが27-12でウルグアイを下した試合で、フランスのタックルが高く、相手の顔に入っているのではないかとの指摘だ。その瞬間を捉えた写真には様々な声が集まっている。
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