佐々木朗希の記事一覧
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WBC明け初陣11Kの佐々木朗希に米国も衝撃 先走るファンから「ヤンキース?」「Wソックスは?」
2023.04.07プロ野球・ロッテの佐々木朗希投手が6日の日本ハム戦(ZOZOマリン)に今季初登板。6回1安打無失点、11奪三振と圧巻の投球で初勝利を挙げた。ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表・侍ジャパンの世界一にも貢献した剛球右腕に米国も注目。「NPBが米国で見られたらなぁ」「彼の速球は破壊的だ」「ホワイトソックスが獲得するチャンスはある?」などの声が上がっている。
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11K佐々木朗希、清宮を1分足らずで三振に仕留めた3球にネット震撼「これは無理」「打てないよ」
2023.04.06プロ野球・ロッテの佐々木朗希投手が6日の日本ハム戦(ZOZOマリン)に今季初登板。先発で6回1安打無失点、11奪三振と圧巻の投球で初勝利を挙げた。ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表の世界一にも貢献した剛球右腕。5回には清宮幸太郎内野手から1分足らずで三球三振を奪い、ネット上では「打てないよ」「バケモノ」と驚きの声が上がっていた。
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佐々木朗希の「地球上で最も強力な持ち球」 米放送局が160キロ剛速球より絶賛した一球
2023.03.27野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は、日本代表の3大会ぶり3度目の優勝で幕を閉じた。米国で大会を中継した米スポーツ専門局「FOXスポーツ」は、「WBC最大の勝者たち」と題して、印象に残った選手を特集。佐々木朗希投手(ロッテ)も選出され、「キャッチボールをするかのように100マイルを超える球を投げていた唯一の投手」「彼のスプリットはそれ以上にとんでもない」と絶賛された。
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佐々木朗希に「意味わからない」とお手上げ 213勝の殿堂入り投手「この子は特別だ」
2023.03.27野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表として世界一に貢献した佐々木朗希投手(ロッテ)に米殿堂入り右腕も熱視線を送っている。先発した20日(日本時間21日)の準決勝メキシコ戦には64人のスカウトが視察に訪れていたといい、メジャー通算213勝右腕も「意味がわからないよ」と笑わざるをえなかったようだ。
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佐々木朗希が「世界で最もエグい投手の証拠だ」 WBC米国で残した衝撃データをMLB公式絶賛
2023.03.24野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は21日(日本時間22日)、米マイアミのローンデポ・パークで決勝が行われ、日本が前回王者・米国に3-2で2009年第2回大会以来14年ぶり3度目の優勝を果たした。1次ラウンドのチェコ戦、準決勝のメキシコ戦に先発した佐々木朗希投手について、MLB公式サイトは「世界で最もエグい投手の証拠を得た」と報じた。
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佐々木朗希はベンチで声を枯らした 164kmで衝撃を与えた夜、マイアミの奇跡を信じて
2023.03.21野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は20日(日本時間21日)、米マイアミのローンデポ・パークで準決勝が行われ、日本はメキシコに6-5で逆転サヨナラ勝ちした。先発の佐々木朗希投手(ロッテ)は初回に164キロを計測するなど圧巻の立ち上がりも、4回に手痛い3ランを被弾。降板後はベンチから声援を送り続けた怪物右腕は「絶対勝ってくれると信じていた」と劇的勝利を喜んだ。
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佐々木朗希、降板後のベンチでの振る舞いを米称賛「素晴らしいチームメートの印だ」
2023.03.21野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表は20日(日本時間21日)、米マイアミのローンデポ・パークで行われた準決勝でメキシコに6-5で逆転サヨナラ勝ちし、3大会ぶりの決勝進出を果たした。先発の佐々木朗希投手(ロッテ)は快調な滑り出しを見せながら、4回に痛恨の3ランを被弾。その後の振る舞いについて米レポーターは「素晴らしいチームメートであることのサインだ」と称賛している。
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佐々木朗希に思わぬアクシデント 強襲ライナーが腹部に直撃→続投直後に161キロ直球
2023.03.21野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表は20日(日本時間21日)、米マイアミのローンデポ・パークで行われた準決勝でメキシコと対戦。先発の佐々木朗希投手(ロッテ)が2回にライナー性の打球を腹部に受けるアクシデントが起きた。
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佐々木朗希、衝撃の164km奪三振に米メディア早くも騒然「全盛期のデグロムよりエグい」
2023.03.21野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表は20日(日本時間21日)、米マイアミのローンデポ・パークで行われた準決勝でメキシコと対戦。先発の佐々木朗希投手(ロッテ)が初回にこのイニング最速の102マイル(約164キロ)で空振り三振を奪った。
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WBC地元マイアミのバーで判明 佐々木朗希にメキシコファンが意外な印象「あのお菓子の子?」
2023.03.20野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表・侍ジャパンは20日(日本時間21日)、準決勝でメキシコと対戦する。決戦前夜、マイアミ市内のスポーツバーを訪れた「THE ANSWER」の記者は、メキシコ系米国人ファンと遭遇。日本の先発を務める佐々木朗希投手(ロッテ)の印象を聞くと、「ああ、あのお菓子を持って行った子?」「TikTokで見たんだ!」と意外な答えが返ってきた。
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「ロウキ・ササキとは何者?」 メキシコ紙が警戒、侍ジャパンは「パワフルな優勝候補だ」
2023.03.20野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表・侍ジャパンは20日(日本時間21日)の準決勝でメキシコと対戦する。地元のメキシコ紙は先発する佐々木朗希投手(ロッテ)を特集し、日本について「パワフルな優勝候補」「史上最強メンバー」と警戒している。
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WBCメキシコ代表は日本をどう見るか 先発Pは「詳しく知らない」、監督は佐々木を絶賛
2023.03.20野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表は20日(日本時間21日)、準決勝メキシコ戦を迎える。19日(同20日)に会見したメキシコのベンジー・ギル監督は、日本の先発・佐々木朗希投手を称賛。一方、大谷翔平投手とエンゼルスで同僚のパトリック・サンドバル投手は「詳しく知らない」と研究はこれからの様子だった。
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佐々木朗希のサインを「ウキウキで待ってる」 死球チェコ選手の姿が「可愛すぎ」と話題
2023.03.14野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で準々決勝進出を決めた日本代表。1次ラウンドでは11日・チェコ戦(東京D)で佐々木朗希投手(ロッテ)がウィリー・エスカラ外野手の左膝に死球を当ててしまい、13日にお詫びに出向いたことが話題となった。チェコ野球協会公式ツイッターは2人の交流を画像で公開。佐々木にサインボールをもらうエスカラの表情に、日本のファンからは「ウキウキで待ってる」「可愛すぎる」と注目が集められている。
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佐々木朗希の「なんて偉大な所作なんだ」 敗れたチェコで広がる“お菓子謝罪”の称賛
2023.03.14野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、日本代表。侍ジャパンは1次ラウンド4戦全勝で準々決勝進出した。11日のチェコ戦(東京D)で佐々木朗希投手(ロッテ)が投じた162キロの速球がウィリー・エスカラ外野手の左膝付近を直撃するアクシデントが発生。13日に佐々木が自らエスカラにお詫びに出向くという紳士的行動に、チェコの五輪代表公式ツイッターも注目。「なんて偉大な所作なんだ」と絶賛している。
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佐々木朗希が「お菓子詰め合わせで謝罪」 チェコ選手との友情をMLB公式サイトまで称賛
2023.03.14野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、プールBの日本代表は1次リーグ4戦全勝で準々決勝進出を決めた。11日のチェコ戦(東京D)ではロッテの佐々木朗希投手が4回途中2安打1失点(自責点0)と好投。4回、162キロの速球がウィリー・エスカラ外野手の左膝付近を直撃する場面もあったが、13日に佐々木がお詫びに出向いた。話題を呼んだ出来事について、MLB公式サイトまで2人の友情に注目。「ロウキ・ササキがお菓子詰め合わせで死球を謝罪」と報じている。
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佐々木朗希162km直撃 公開されたチェコ選手の死球の痕に衝撃「膝が青紫色」「縫い目が痣に」
2023.03.14野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で準々決勝進出を決めた日本代表。1次ラウンドでは11日・チェコ戦(東京D)で佐々木朗希投手(ロッテ)がウィリー・エスカラ外野手の左膝に死球を当ててしまい、13日にロッテのお菓子を持ってお詫びに出向いたことが話題になった。その様子を公開したチェコ野球協会公式ツイッターはエスカラが見せた患部の状態を公開。変色して腫れ上がった状態に「膝が青紫色に…」「縫い目が痣になってる」とファンに衝撃が走った。
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佐々木朗希、オフ朝に行った死球のお詫びにSNS感心 チェコ選手に「自分で買って偉い」
2023.03.14野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、日本代表は1次リーグ4戦全勝で準々決勝進出を決めた。11日のチェコ戦(東京D)ではロッテの佐々木朗希投手が4回途中2安打1失点(自責点0)と好投。4回、162キロの速球がウィリー・エスカラ外野手の左膝付近を直撃する場面もあったが、13日に佐々木がお詫びに出向いた。袋一杯のロッテのお菓子を手渡し、心優しい行いには「優しくていい子だ……」「自分で買ったの偉い」などと反響が集まっていた。
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佐々木朗希が「宿舎前で待っていた」 WBCチェコ代表、お詫び訪問に感謝「リスペクト」
2023.03.13野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、日本代表は1次リーグ4戦全勝で準々決勝進出を決めた。11日のチェコ戦(東京D)ではロッテの佐々木朗希投手が4回途中2安打1失点(自責点0)と好投した。佐々木が投じた162キロの速球がウィリー・エスカラ外野手の左膝付近を直撃する場面もあったが、13日に佐々木がお詫びに出向いた模様。袋一杯のロッテのお菓子を手渡したが、これにチェコ代表も「リスペクト!」と感謝の反応をしていた。
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