[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

pickupの記事一覧

  • 「野球にもブラジル代表があるの?」日本から加入、22歳が驚いた日 両親のルーツで誓う活躍「いい広告塔に」

    2026.03.07

    「THE ANSWER」では、5日に開幕したワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に合わせて参加各国の野球を紹介する連載「ベースボールの現在地」を展開する。昨年春の予選を突破し、2013年以来の本大会出場を果たしたのが野球ブラジル代表。ヤクルトの松元ユウイチ・ヘッドコーチが監督として指揮を執るなど日本の色が濃いチームで、主力として期待されているのが社会人野球・ヤマハの22歳、沢山優介投手だ。「エンゾ・サワヤマ」として加わった代表や、大会への思いを聞いた。

  • 人のせいにしても人生は好転しない 30万人超に支持されるSNS発信、原点は「どん底」の経験――カーリング・吉田知那美

    2026.03.07

    「THE ANSWER」は3月8日の国際女性デーに合わせ、さまざまな女性アスリートとスポーツの課題にスポットを当てた「THE ANSWER的 国際女性ウィーク」を展開する。今年は「心とカラダを満たす『幸せ』の選択」をテーマに、3日から12日まで10日間にわたってアスリートのインタビューを掲載。高みを目指し、心身両面で全力を尽くすアスリートたちの姿を通して、一人ひとりの女性が“自分らしく”、幸せな日々を過ごすためのヒントを探す。

  • 野球豪州代表はミートパイで国際交流 糸井重里さんも称えた「小さなWBC」積極発信する広報の願い

    2026.03.07

    「THE ANSWER」では、開催中のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に合わせて参加各国の野球を紹介する連載「ベースボールの現在地」を展開する。日本代表「侍ジャパン」と同じプールCのオーストラリア代表は東京・府中市で事前キャンプを実施。府中市民球場には特設のミートパイスタンドが設置され、隣には市民から届けられた日本のお菓子が並んだ。チーム広報は日本語でも積極的に情報発信。日本の著名人からも称賛された文化交流の背景を聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部・鉾久 真大)

  • 「善行はスルーされ、挑戦は叩かれる」 SNSに批判の声も…“自称アイドル”活動の発信を続けるワケ――ゴルフ・菅沼菜々

    2026.03.06

    「THE ANSWER」は3月8日の国際女性デーに合わせ、さまざまな女性アスリートとスポーツの課題にスポットを当てた「THE ANSWER的 国際女性ウィーク」を展開する。今年は「心とカラダを満たす『幸せ』の選択」をテーマに、3日から12日まで10日間にわたってアスリートのインタビューを掲載。高みを目指し、心身両面で全力を尽くすアスリートたちの姿を通して、一人ひとりの女性が“自分らしく”、幸せな日々を過ごすためのヒントを探す。

  • WBC優勝へ…日本代表に吹いた“神風” 世界一コーチが指摘、欠かせない「安心の象徴」とは?

    2026.03.06

    第6回ワールド・ベースボール・クラシックが5日開幕した。日本代表「侍ジャパン」は6日、東京ドームで台湾との1次ラウンド初戦に臨む。連覇なるかという期待を背負った日本代表が、世界で勝ち抜く上では何が必要なのか。前回大会でブルペン担当を務めた厚澤和幸投手コーチ(オリックス)に聞くと、絶好のタイミングであったルール変更が、世界一の追い風になっていたという。

  • WBC優勝コーチが指摘…連覇への必須条件 期待は“JAPANの安定剤”になれる男「鈍感力もある」

    2026.03.06

    第6回ワールド・ベースボール・クラシックが5日開幕した。日本代表「侍ジャパン」は6日、東京ドームで台湾との1次ラウンド初戦に臨む。連覇なるかという期待を背負った日本代表が、世界で勝ち抜く上では何が必要なのか。前回大会でブルペンを預かった厚澤和幸投手コーチ(オリックス)に聞いた“必須条件”とは。

  • チェコNo.1右腕、日本で「謝りたいんです」 新潟3か月マンション暮らし「めちゃくちゃにしてしまって…」

    2026.03.06

    第6回のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が5日開幕した。チェコ代表は東京ドームで韓国と1次リーグ初戦を戦い、4-11で敗れた。先発マウンドに上がったダニエル・パディシャーク投手は「もう一度日本に戻ってこられて、本当にうれしい」と口にする。この言葉には、他の選手と違った意味がある。昨季、NPBの2軍に参加するオイシックスに加入したものの、負傷でわずか3か月の在籍に終わった。その間の経験で「謝りたい」ことがあるというのだ。

  • WBC8強でもメディアが来ない “マイナー”な豪州野球の現実「高い給料がもらえるわけでも…」秘めた情熱とは

    2026.03.05

    「THE ANSWER」では、5日に開幕するワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に合わせて参加各国の野球を紹介する連載「ベースボールの現在地」を展開する。日本代表「侍ジャパン」と同じプールCのオーストラリア代表は前回大会で8強入り。五輪で銀メダルを獲得した実績もあるが、野球人気は高くない。さらなる野球普及を願って奮闘するカナダ出身の広報に、豪州野球の魅力を聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部・鉾久 真大)

  • 「この生きづらさから逃げたい」 高2の冬、突然の病に困惑も…広場恐怖症との共生を決意させた言葉――ゴルフ・菅沼菜々

    2026.03.05

    「THE ANSWER」は3月8日の国際女性デーに合わせ、さまざまな女性アスリートとスポーツの課題にスポットを当てた「THE ANSWER的 国際女性ウィーク」を展開する。今年は「心とカラダを満たす『幸せ』の選択」をテーマに、3日から12日まで10日間にわたってアスリートのインタビューを掲載。高みを目指し、心身両面で全力を尽くすアスリートたちの姿を通して、一人ひとりの女性が“自分らしく”、幸せな日々を過ごすためのヒントを探す。

  • 日本の環境に「戸惑いもあるが…」 初来日の東欧選手、日常的な「礼儀正しい」文化に感銘

    2026.03.05

    セルビア代表の一員として『FIBAバスケットボールワールドカップ2023』準優勝を果たし、今季から川崎ブレイブサンダースに加入したドゥシャン・リスティッチは、欧州で様々なチームを渡り歩いてきた。後編では母国や大学時代を過ごした米国を含め、海外9か国のバスケットボール文化に触れてきたリスティッチに、日々の生活や観戦文化などを含む日本と各国の違い、そして今季のブレイブサンダースについて話を聞いた。(取材・文=青木 美帆)

  • 16歳でプロ契約も…米国の大学へ進学 「バスケ後の人生」見据えた異例のキャリア選択

    2026.03.05

    人口は千葉県と近く、国土面積は北海道とほぼ同じ。東ヨーロッパのバルカン半島に位置するセルビアは決して大国とは言えないながらも、バスケットボールにおいては代表チームが世界屈指の結果を残し、ニコラ・ヨキッチ(デンバー・ナゲッツ)などのNBAスターを育て、欧州屈指のプロクラブを擁している。そんなバスケットボール大国で生まれ育ち、16歳でプロ契約、セルビア代表の一員として『FIBAバスケットボールワールドカップ2023』準優勝を果たした川崎ブレイブサンダースのドゥシャン・リスティッチに、母国セルビアの育成システムや強さの秘密、そしてそのなかで育った自身の経歴について聞いた。(取材・文=青木 美帆)

  • WBC韓国にもあったパフォーマンス問題 日本が大谷翔平なら…仕掛け人は177億円男「何がいい?」

    2026.03.05

    5日に開幕するワールド・ベースボール・クラシックに参加する日韓両国が“パフォーマンス合戦”に沸いている。日本代表「侍ジャパン」が試行錯誤の末、お茶を点てる動きを定着させた一方で、韓国代表は両手を広げる飛行機ポーズを始めた。この裏にいた仕掛人と、込められた願いを発案者が明かした。

  • 「大谷のため」日本語勉強→記者に 堂々質問、台湾女性の人生変えた2015年の衝撃「すごい!」

    2026.03.05

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が5日に開幕する。前日の4日、日本代表「侍ジャパン」の大谷翔平(ドジャース)が東京ドームで会見を行った。最前列に座った台湾メディアが敬語も交えた日本語で質問。ニューバランスの「The Shohei Ohtani Collection」を身にまとった女性記者を直撃すると、国境を超えた大谷人気の一端がうかがえた。

  • MLBドラ1に超大手コンサルも…前回8強・WBC豪州の広報に聞いた注目選手「世界のほとんどが知らない…」

    2026.03.05

    「THE ANSWER」では、5日に開幕するワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に合わせて参加各国の野球を紹介する連載「ベースボールの現在地」を展開する。前回初の8強入りを果たしたオーストラリア代表は8日、天覧試合となる東京ドームでの1次ラウンドで日本代表「侍ジャパン」と対戦する。チーム広報のエリック・バルナー氏に、日本のファンにも注目してもらいたい期待の選手を聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部・鉾久 真大)

  • NPB戦力外から5か月…WBC豪州打線抑えた30歳左腕の知恵 「メジャーだけじゃない」野球を志す選手急増

    2026.03.04

    「THE ANSWER」では5日に開幕するワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に合わせ、世界の野球を伝える「ベースボールの現在地」を連載する。2023年の大会で初の8強進出を果たしたオーストラリア代表は、2月後半に東京都府中市でキャンプを行った。社会人チームと練習試合を組む中で、パワーヒッターの揃う打線を一回り、ほぼ完璧に抑えた日本人投手がいる。昨年までプロ野球のロッテ、ヤクルトでプレーし、今季からクラブチームのオール府中に加入した山本大貴投手だ。日本らしい工夫の中身と、身をもって示した野球の違いとは。

  • 先輩の言葉に「そういう未来もあるのか」 五輪金メダルから1年半、引退発表の裏にあった本心――柔道・角田夏実

    2026.03.04

    「THE ANSWER」は3月8日の国際女性デーに合わせ、さまざまな女性アスリートとスポーツの課題にスポットを当てた「THE ANSWER的 国際女性ウィーク」を展開する。今年は「心とカラダを満たす『幸せ』の選択」をテーマに、3日から12日まで10日間にわたってアスリートのインタビューを掲載。高みを目指し、心身両面で全力を尽くすアスリートたちの姿を通して、一人ひとりの女性が“自分らしく”、幸せな日々を過ごすためのヒントを探す。

  • WBC韓国の“セーブ投手”になった日本人 抱いた不安「どう接してくるか…」杞憂だった2日間

    2026.03.04

    5日に開幕するワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に参加する韓国代表が3日、京セラドームでオリックスとの強化試合に臨み、8-5で勝利した。最後は独立リーグからサポートメンバーとして加わった日本人2投手のリレーで締めた。そのうちの1人が四国アイランドリーグplus・徳島の小林樹斗投手。9回に登板し、3者凡退でセーブ投手となった。2日間の貴重な経験で感じたものを聞いた。

  • 大谷翔平から「ちょっと来い」深夜の作戦会議 侍J“お茶パフォ”新案、食事会場で出たGOサイン

    2026.03.04

    今月開幕のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で連覇を目指す野球日本代表「侍ジャパン」は3日、阪神との強化試合(京セラドーム)を行った。初回に鈴木誠也外野手(カブス)が豪快な先制ソロ。ここで前日のオリックス戦から話題の“お茶ポーズ”リニューアル版がお披露目された。大谷翔平投手を交えた2日深夜の話し合いは、どんな内容だったのか。ポーズを考案した北山亘基投手(日本ハム)がその内幕を明かした。

W-ANS ACADEMY
ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
CW-X CW-X
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
N-FADP
#青春のアザーカット
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集