「りくりゅう」の検索結果
-
【北京五輪フィギュアペアSP全滑走順&時間】“りくりゅう”ペアは20時20分登場
北京オリンピック 2022.02.18北京五輪は18日、フィギュアスケート・ペアショートプログラム(SP)が行われる。団体戦で日本の銅メダル獲得に大きく貢献した“りくりゅう”こと三浦璃来、木原龍一組は20時20分に登場する。
-
一躍メダル候補になった“りくりゅう”ペア 米識者も絶賛「もし愛せぬなら心がない」
北京オリンピック 2022.02.07北京五輪のフィギュアスケート団体戦は7日、日本が実施3大会目で初となる銅メダルを獲得した。快挙に大きく貢献したのが、ペアフリーで2位となった三浦璃来、木原龍一組。自己ベストを更新する139.60点を獲得した。米国の人気コメンテーターは「もしも、リクとリュウイチを愛せなければ、あなたには心がない」と大絶賛している。
-
フィギュア日本、初の団体戦メダル当確 りくりゅう大仕事2位「チームメートのために」
北京オリンピック 2022.02.07北京五輪のフィギュアスケート団体戦は7日、日本が実施3大会目にして初のメダルが決定的となった。3位で迎えた日本は最初のペアフリーで4位カナダ、5位中国に逆転される可能性がなくなり、2種目を滑り切ればメダルを獲得する。
-
フィギュア“りくりゅう”ペア、大健闘SP直後のかわいい小躍りに反響「多幸感溢れる」
北京オリンピック 2022.02.04北京五輪は4日、フィギュアスケート団体戦のペア・ショートプログラム(SP)行われ、日本の三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)が自己ベストを更新する74.45点をマーク。4位となり、7ポイントを獲得した。演技後に小躍りする姿に、SNS上のファンからは「多幸感溢れるりくりゅう」「喜ぶ姿見てたら何か泣けてきた」などと投稿されていた。
-
フィギュア、りくりゅう快挙にもらい泣き続出 歓喜と涙に海外ファンも「超可愛い」
ニュース 2021.11.14フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦、NHK杯最終日は13日、東京・国立代々木競技場で各種目のフリーが行われた。ペアはショートプログラム(SP)3位の三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)が135.44点で3位、自己ベストとなる合計209.42点で3位に入った。キス・アンド・クライでは感情を爆発させた木原に対し、三浦は涙。対照的なシーンにネット上のファンは「涙腺も崩壊だわ」ともらい泣きしている。
-
「性格を完璧に表す1枚」 フィギュア坂本花織、リンクで果たした役割に集まる称賛「太陽だ!」
ニュース 2025.03.31フィギュアスケートの世界選手権は30日(日本時間31日)、米ボストンでエキシビションが行われ、幕を閉じた。女子シングルで銀メダルを獲得した坂本花織(シスメックス)がリンク上で果たした役割に、海外ファンも称賛の声を上げている。
-
世界フィギュア会場にいた日本の人気者と海外メディア遭遇 引退後に「むしろ若い」「復帰して」の声
ニュース 2025.03.26フィギュアスケートの世界選手権が日本時間27日未明から米マサチューセッツ州ボストンで開幕。五輪前年の重要な大会として注目が集まる中、海外専門メディアは会場で日本の著名スケーターを発見。競技からは引退しているが、海外ファンから「とても恋しい」「今すぐ復帰して」といった声が上がり、人気の高さを感じさせている。
-
四大陸フィギュアで目が点「そこはキスクラ?」 中継で映ったオシャレ空間が話題「めちゃ韓国様式」
ニュース 2025.02.20フィギュアスケートの四大陸選手権が20日、韓国・ソウルで開幕した。中継で映されたキス・アンド・クライがネット上で話題に。日本のファンからは「めちゃ韓国様式」「お茶が出てきそう…」といった声が上がっている。
-
フィギュア表彰台でまさかの“メダル活用法”誕生 「龍一君がドヤ顔してた」目撃した三浦は笑撃
ニュース 2024.12.2422日まで行われたフィギュアスケートの全日本選手権(大阪・東和薬品RACTABドーム)で、ペアは三浦璃来、木原龍一組が優勝した。演技後の表彰式では、斬新な“メダル活用法”を各選手が取って記念撮影。その理由も明らかになっている。
-
フィギュア表彰台で“珍光景”連続「どっちだろう?本物?」 つい確認する選手にXほっこり
ニュース 2024.12.2322日まで行われたフィギュアスケートの全日本選手権(大阪・東和薬品RACTABドーム)。各種目の日本一が決まったが、表彰台では複数の選手が同じリアクションを見せる“珍光景”があった。
-
コワモテ関西人と思ったら…日本期待のゆなすみペア、結成して分かった人間性「実はすごいユーモアが…」【一問一答】
ニュース 2024.11.10フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦・NHK杯は10日、東京・代々木第一体育館でエキシビションが行われ、各スケーターたちが観客を魅了した。ペアで7位となった「ゆなすみ」こと長岡柚奈、森口澄士組は筋肉自慢のコミカルなエアロビ演技を披露。一夜明けの取材にも応じ、第5戦のフィンランド杯に出場が決まったと明かした。結成2年目。改めて感じたお互いの印象なども笑いを交えて語った。
-
フィギュアNHK杯、開始5秒でお茶の間笑撃 「出だしヤバwww声出た」唸る筋肉…奇抜な人間バーベルが瞬く間に話題
ニュース 2024.11.10フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦・NHK杯は10日、東京・代々木第一体育館でエキシビションが行われ、各スケーターたちが観客を魅了した。ペアで7位となった「ゆなすみ」こと長岡柚奈、森口澄士組はエアロビ風のプログラムを披露。特に演技開始で見せたパフォーマンスにお茶の間も度肝を抜かれた。
-
うたまさ9位「楽しく滑れた」あずしん10位「MVPは梓沙ちゃん」 期待の若手カップル2組が初のGPシリーズに万感
ニュース 2024.11.09フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦・NHK杯は9日、東京・代々木第一体育館でアイスダンスのフリーダンス(FD)が行われた。「うたまさ」こと吉田唄菜、森田真沙也組(木下アカデミー)は97.06点を記録し、合計161.36点の9位。「あずしん」こと田中梓沙、西山真瑚組(オリエンタルバイオ)は92.12点をマークし、合計151.27点の10位だった。
-
フィギュア三浦璃来の「凄い体幹」 美技につけた“珍名”にファン共感「復活嬉しかった」
ニュース 2024.10.25フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦・スケートアメリカは20日(日本時間21日)まで米テキサス州で行われた。ペアでは昨年の世界選手権を制した“りくりゅう”こと三浦璃来、木原龍一ペア(木下グループ)が合計214.23点で優勝した。三浦は自身のインスタグラムを更新。演技中の美しいリフトの姿勢に粋なネーミングを添えると、ファンから「素敵な呼び名」「確かに見えます」といった声が寄せられている。
-
「ゴージャス」「羽化」「チェンジ」…特別衣装で坂本花織、鍵山優真ら10選手が掲げたテーマ【新シーズン開幕会見】
ニュース 2024.10.01フィギュアスケートの2024-25シーズン開幕に向けた会見が30日、都内で行われ、坂本花織(シスメックス)、鍵山優真(オリエンタルバイオ)ら10選手が出席した。テレビ朝日のグランプリファイナルメインキャスターを務める松岡修造さんと、フジテレビ系フィギュアスケートスペシャルアンバサダーの宇野昌磨さんがMCを担当。様々なテーマで選手たちとトークを繰り広げた。
-
世界フィギュア代表、アイスダンス保留の理由は「競技力の拮抗」 3組で絞れず、竹内強化部長が説明
ニュース 2023.12.25日本スケート連盟は24日、来年3月に行われるフィギュアスケート世界選手権(カナダ・モントリオール)の代表選手を発表した。最終選考会を兼ね、この日まで行われた全日本選手権(長野・ビッグハット)で優勝した男子の宇野昌磨、女子の坂本花織らが選ばれた。男子の三浦佳生、女子の千葉百音、吉田陽菜らが初出場。アイスダンスは異例の保留となったが、竹内強化部長が取材に応じ、その理由を明かした。
-
小松原美里、尊組が2年ぶり5度目V 優勝一問一答、若手2組と切磋琢磨で「お尻に火がつき続ける」
ニュース 2023.12.24フィギュアスケートの全日本選手権(長野・ビッグハット)は24日、アイスダンスのフリーダンス(FD)が行われ、リズムダンス(RD)2位の小松原美里、尊組(倉敷FSC)が、107.50点をマーク。合計178.39点で2年ぶり5度目の優勝を果たした。RD首位だった田中梓沙、西山真瑚組(オリエンタルバイオ)がFD105.35点、合計176.43点で2位。吉田唄菜、森田真沙也組(木下アカデミー)がFD1位の109.17点を記録し、合計173.17点で3位だった。
-
「今、上手くいったよね?」 ゆなすみペアが全日本V、出場1組でも38.25点積み上げた1か月の進化【全日本フィギュア】
ニュース 2023.12.23フィギュアスケートの全日本選手権(長野・ビッグハット)は23日、ペアフリー(FS)が行われた。唯一の出場となった“ゆなすみ”こと長岡柚奈、森口澄士組(木下アカデミー)は会心の演技で117.57点をマーク。合計173.64点のシーズンベストを記録し、初優勝となった。11月のグランプリ(GP)シリーズ第6戦・NHK杯では合計135.39点だったが、1か月で38.25点も積み上げた。「自分たちができるほぼマックスの演技ができたんじゃないかな」と森口は喜びを口にした。