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ラグビーの記事一覧

  • 「日本のラグビーが主語になる」 元日本代表が考えるプロリーグ発足のポイントとは

    2019.08.02

    9月20日に開幕するラグビーワールドカップ2019日本大会まで50日と迫った1日、東京駅八重洲地下街メイン・アベニューで「開幕50日前ラグビーワールドカップ2019日本大会展 オープニングセレモニー」が行われた。

  • ラグビー元代表の大野均と畠山健介がフィジー戦勝利に手応え「期待持てるチームに」

    2019.08.01

    9月20日に開幕するラグビーワールドカップ2019日本大会まで50日と迫った1日、東京駅八重洲地下街メイン・アベニューで「開幕50日前ラグビーワールドカップ2019日本大会展 オープニングセレモニー」が行われた。

  • カギを握るのは「日本人選手」 “元祖留学生”ラトゥ志南利のこだわりと理想

    2019.07.31

    9月20日に開幕するワールドカップ日本大会まで50日あまり。サンケイスポーツで20年以上にわたり楕円球を追い続けたラグビー・ライター吉田宏氏が、日本ラグビーを牽引し続けてきたレジェンドたちの、日本代表、ワールドカップ成功への熱い思い、提言を綴る毎週水曜日の連載「楕円の軌跡―レジェンド・トーク2019」。

  • サンウルブズの参戦も? 清宮副会長の“野望”ラグビー「新プロリーグ」構想とは

    2019.07.29

    日本ラグビー協会の副会長に先月就任した清宮克幸氏が28日、都内でスポーツに関連するシンポジウム「Sports X conference 2019」で講演して、日本初となるプロリーグ構想を明かした。注目のリーグは、2020年に数チームのプレ大会を開催して、21年のキックオフを目指す。

  • “復興の街”釜石に流れた君が代 日本を後押しした「熱」と、歴史的1勝の意味

    2019.07.28

    ラグビー・ワールドカップ日本大会開幕まで55日と迫った27日、日本代表はパシフィック・ネーションズ・カップ第1戦でフィジー代表に34-21と快勝。ワールドカップ・プレシーズンのテストマッチで、これまでの通算成績が3勝14敗、世界ランキングでも11位の日本を上回る9位の強豪を8シーズンぶりに破る最高のスタートを切った。

  • 「復興の町」にラグビーW杯がやってくる 釜石“伝説のLO”桜庭吉彦の挑戦

    2019.07.24

    9月20日に開幕するワールドカップ日本大会まで、2か月を切った。サンケイスポーツで20年以上にわたり楕円球を追い続けたラグビー・ライター吉田宏氏が、日本ラグビーを牽引し続けてきたレジェンドたちの、日本代表、ワールドカップ成功への熱い思い、提言を綴る毎週水曜日の連載「楕円の軌跡―レジェンド・トーク2019」。

  • ラグビー元代表主将・廣瀬俊朗氏のプロジェクト「スクラムユニゾン」が8月2日に関西初上陸

    2019.07.22

    ラグビー元日本代表主将の廣瀬俊朗氏が携わるプロジェクト「スクラムユニゾン」。“色々な国の人たちと、日本中のあちこちで、肩を組んで国歌斉唱する”ことを目的として発足した同プロジェクトを、8月2日に大阪市内で開催することになった。

  • ラグビー日本代表キャップ計197 箕内拓郎、小野澤宏時、菊谷崇が挑む新たな育成指導

    2019.07.19

    コミュニケーション能力があり主体的に状況判断ができる人間を育てたい――。そんな思いから始まったラグビーアカデミーがある。それが「ブリングアップ(BU)ラグビーアカデミー」だ。

  • 「アホか!」とぼろくそに怒られた 平尾誠二の「熱くて、泥臭い」華麗じゃない素顔

    2019.07.17

    第6回の今回は、2016年に53歳の若さで亡くなった“ミスター・ラグビー”平尾誠二氏にスポットを当てる。神戸製鋼、日本代表で共にピッチに立ち、その後は選手―指導者として、故人を最も近い位置で見続けてきた元木由記雄・京産大ヘッドコーチが、その偉大さ、素顔を回想する。

  • 旧国立に6万7000人を呼んだ男、“貴公子”本城和彦は今、テレビマンになっていた

    2019.07.10

    第5回は、1980年代に早大不動の司令塔として活躍した本城和彦氏に日本代表、ラグビーへの思いを聞いた。早大時代はアイドル級の人気で女性ファンがスタンドを埋めた“ラグビー界の貴公子”。日本代表、サントリーでの活躍後は、男女の7人制日本代表強化委員長に就任。男子代表のリオデジャネイロ五輪4位という躍進も支えた。2015年にはサントリーから日本テレビに転職して、メディア側の立場からラグビーを支える。元トップ選手、指導者、統括責任者、そしてメディアと様々な視点から日本代表、ワールドカップ日本大会に、熱いまなざしを送り続ける。

  • アディダス、オールブラックス新ユニホーム販売 先住民「マオリ」と日本文化が融合

    2019.07.08

    アディダスジャパン株式会社とニュージーランドラグビー協会は、1日からラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で着用されるニュージーランド代表「ALL BLACKS(オールブラックス)」の新ユニホームを販売している。日本を代表するデザイナー・山本耀司氏とadidasのコラボレーションレーベル「Y-3(ワイスリー)」によって、ニュージーランドの先住民「マオリ」と日本文化にオマージュを捧げてデザインされた一着だ。

  • 16年前の代表監督が残した“遺言”は活かされたのか 今、抱える日本ラグビーの問題点

    2019.07.03

    第4回は、2003年オーストラリア大会で日本代表を率いた向井昭吾元監督が登場。国内では東芝府中(現東芝)監督として日本選手権3連覇を果たし、コカ・コーラウエストジャパン(現コカ・コーラ)監督としては、チームをトップリーグ(TL)昇格に導いた。8シーズンぶりにコカ・コーラ監督に復帰した理由、そしてこだわり続ける日本代表、日本ラグビーのあるべき姿を訴える。

  • 1分の「作戦タイム」で何ができるか? ラグビー元日本代表2人も驚いた小学生の可能性

    2019.06.28

    ラグビー元日本代表の小野澤宏時氏と菊谷崇氏が27日、神奈川県・相模原市内のLCA国際小学校を訪れ、ラグビーの楽しさを伝えた。プロのコーチとして「ブリングアップラグビーアカデミー」を主宰する2人は、小学4、5、6年生にラグビーボールを使ったミニゲームを通じて、自由な発想と積極的なチームトークを奨励した。

  • 小野澤宏時氏と菊谷崇氏がLCA国際小学校でラグビーの楽しさを伝授

    2019.06.28

    ラグビー元日本代表の小野澤宏時氏と菊谷崇氏が27日、神奈川県・相模原市内のLCA国際小学校を訪れ、ラグビーの楽しさを伝えた。プロのコーチとして「ブリングアップラグビーアカデミー」を主宰する2人は、小学4、5、6年生にラグビーボールを使ったミニゲームを通じて、自由な発想と積極的なチームトークを奨励した。

  • ラグビー界に告ぐ、五郎丸歩のメッセージ W杯の“その先”に未来を描いているか

    2019.06.28

    「4年に一度じゃない。一生に一度だ」――。こんなフレーズをキャッチコピーにして、ラグビーのワールドカップ(W杯)が9月、日本に初めてやって来る。世界3大スポーツイベントといわれる祭典を、ラグビー界はどう迎え、どう未来につなぐべきか。この男に聞いた。五郎丸歩、33歳。近年、日本ラグビー界で、最もその名が世間に知られた名FBだ。

  • 「ベスト4は不可能じゃない」 2大会連続主将・箕内拓郎が日本代表に期待する根拠

    2019.06.26

    第3回は、日本代表NO8として活躍した箕内拓郎氏に話を聞いた。トップリーグ昇格2シーズン目の日野レッドドルフィンズでFWコーチとしてグラウンドに立つ箕内氏だが、日本代表では2003年オーストラリア大会、07年フランス大会と、史上初めて2大会連続で主将を務めた天性のリーダー。ラグビーがまだアマチュアスポーツだった当時からの日本代表の進化を語り、ファンの応援を力に変えればベスト4入りのチャンスもあると訴える。

  • 「目標を目標で終わらせるな」 ラグビー元日本代表主将たちが石巻で伝えたかったこと

    2019.06.25

    ラグビー元日本代表主将・菊谷崇氏と、トップリーグのキヤノンイーグルスでプレーする天野寿紀が、現役の高校生たちを実際に指導する。夢のような時間は公益財団法人東日本大震災復興支援財団が立ち上げた「東北『夢』応援プログラム」によってもたらされた。菊谷氏がキヤノンイーグルスの代表として賛同を表明したのがきっかけで、以来、天野とともに、定期的に石巻に足を運び生徒たちの成長をサポート。また離れている間は遠隔指導ツールを活用し指導を続けてきた。

  • 菊谷崇氏と天野寿紀が石巻工業を訪問、ブレイクダウンのポイントを徹底指導

    2019.06.25

    ラグビー元日本代表主将・菊谷崇氏と、トップリーグのキヤノンイーグルスでプレーする天野寿紀が、現役の高校生たちを実際に指導する。夢のような時間は公益財団法人東日本大震災復興支援財団が立ち上げた「東北『夢』応援プログラム」によってもたらされた。菊谷氏がキヤノンイーグルスの代表として賛同を表明したのがきっかけで、以来、天野とともに、定期的に石巻に足を運び生徒たちの成長をサポート。また離れている間は遠隔指導ツールを活用し指導を続けてきた。

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