その他の記事一覧
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カーリング日本、5連勝で世界選手権出場枠を獲得 吉田知那美が歓喜「やった~」
2022.11.03カーリングの世界選手権出場枠をかけたパンコンチネンタル選手権(カナダ・カルガリー)は2日(日本時間3日)、1次リーグが行われ、ブラジルに11-2、オーストラリアに11-1で快勝。5連勝で通算5勝1敗とした。
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カーリング日本が韓国撃破 新ヘア藤澤五月の5得点ショットに「ここ一番のさつきさん」
2022.11.02カーリングの世界選手権出場枠をかけたパンコンチネンタル選手権(カナダ・カルガリー)は1日(日本時間2日)、1次リーグが行われ、女子日本代表のロコ・ソラーレがニュージーランドを11-1、韓国を7-4で破って3連勝。通算3勝1敗とした。
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部活の地域移行で考える課題 不適切指導したらコーチ職はクビ、教員職としてはOKか
2022.11.01「THE ANSWER」がお届けする、在米スポーツジャーナリスト・谷口輝世子氏の連載「Sports From USA」。米国ならではのスポーツ文化を紹介し、日本のスポーツの未来を考える上で新たな視点を探る。今回は「部活に地域移行で考える不適切指導の対応」について。
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世界最強の男の衝撃世界新に海外熱狂 25kgの重り6.2m振り上げ「小さな子を3階まで…」
2022.10.31デッドリフト501キロの世界記録保持者で「世界最強の男」コンテスト優勝経験を持つ俳優のハフソー・ビョルンソン(アイスランド)がまた衝撃の世界新記録を打ち立てた。56ポンド(約25.4キロ)の重りを高く投げる「ウェイト・オーバー・バー」という種目で20フィート3インチ(約6.2メートル)をマークし、自身持つ従来の記録を更新。本人が達成の瞬間を投稿し、海外ファンに「小さな子供3階まで投げられるのか」と驚きが走った。
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ぎっくり腰になった人の対処法 重篤な病の恐れも… 発症後の「腰痛体操2種類」を紹介
2022.10.31忙しい大人向けの健康術を指南する「THE ANSWER」の連載「30代からでも変われる! 中野式カラダ改造計画『まずはコレ、やってみて!』」。多くのアスリートを手掛けるフィジカルトレーナー・中野ジェームズ修一氏がビジネスパーソン向けの健康増進や体作りのアドバイスを送る。今回のテーマは「ぎっくり腰」。「THE ANSWER」公式YouTubeチャンネルの動画では、中野トレーナーが提案する「ぎっくり腰になった人の腰痛体操」を紹介しています。
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現役中に子宮内膜症「復帰できても競技は…」 選手として室伏由佳が悩んだ手術の決断
2022.10.31一般社団法人大学スポーツ協会(UNIVAS)は9月6日、「女性アスリートのためのシンポジウム『生理とスポーツ』」を開催。UNIVAS加盟大学である順天堂大さくらキャンパス(千葉)にて、対面・オンラインのハイブリット形式で行われた。
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重い貧血、PMS、子宮内膜症… 35歳の引退まで病と向き合った陸上・室伏由佳の競技人生
2022.10.31一般社団法人大学スポーツ協会(UNIVAS)は9月6日、「女性アスリートのためのシンポジウム『生理とスポーツ』」を開催。UNIVAS加盟大学である順天堂大さくらキャンパス(千葉)にて、対面・オンラインのハイブリット形式で行われた。
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成長期のジュニア選手が取るべき食事・栄養 偏食がある子どもはどう対応したらいい?
2022.10.29小・中・高校生など育成年代のスポーツ現場で、身体づくりや栄養管理のサポートを指導してきた管理栄養士の小澤智子氏に、成長期の子どもにとって必要な栄養の取り方や、保護者・監督・コーチに知っておいてほしい知識とサポートの方法について聞く。(取材=ドットライフ・種石 光、文=貝津 美里)
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153cmレスリング須崎優衣、五輪4連覇196cmレジェンドとの交流に反響「かわいすぎ」
2022.10.29昨年の東京五輪レスリング女子50キロ級で金メダルを獲得した須崎優衣(キッツ)。21日にはスペインで行われたU-23(23歳以下)レスリング世界選手権の同級で優勝し、実力を見せつけた。須崎は会場で多くの選手と“国際交流”を楽しんだようで、自身のインスタグラムで写真を公開。中でも、196センチのキューバ選手との交流にはファンから「トリックアート?」といった反響が寄せられている。
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“二刀流”で掴んだ金メダル 川除大輝が伝えたい「挑戦する心」の大切さ
2022.10.28北京パラリンピックの日本代表選手団旗手を務め、パラクロスカントリースキー男子クラシカル20km(立位)で優勝した川除大輝。帰国後、金メダリストとなって初めて出場したレースは、地元・富山で開催された「たいらクロスカントリースキー大会」だった。
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中高生が試合前に取るべき食事 炭水化物は「試合時間が90分程度or未満」の競技で違い
2022.10.27栄養・食事の観点からジュニア世代の成長について指南する、「THE ANSWER」の保護者向け連載「強い子どもを育てる ミライ・アスリートの食講座」。プロ野球・阪神タイガースなどで栄養サポートを行う公認スポーツ栄養士・吉谷佳代氏が講師を務め、わかりやすくアドバイスする。第32回は「試合前の食事」について。
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強豪野球部出身、浮田力壮が自慢のメロン肩で2冠 卒業後の米国留学で「人生変わった」
2022.10.27今月開催されたボディコンテストの登竜門「マッスルゲート」東京大会。新人選手も参加しやすく、トレーニングの成果を確かめられる門戸の広い大会。日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)ルールに則って行われる本格的なコンテストで、21歳の浮田力壮はメンズフィジーク新人の部176センチ以下級とクラシックフィジーク新人の部で2冠を達成した。
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カーリング吉田知那美、ストーン優劣のまさかの判断基準に笑撃の声「可愛い会話です」
2022.10.26カーリング女子のロコ・ソラーレは、カナダで現地時間23日まで行われたグランドスラム・オブ・カーリング第2戦「ヒアリングライフ・ツアーチャレンジ」に出場した。カナダチームとの試合では、No.2ストーンがどちらのチームか微妙な状況に。ここで吉田知那美が判断した根拠にチームメートも思わず笑い、ファンからも「大笑いが本当に最高です」「楽しい可愛い会話」と反響が集まっている。
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スノボで大怪我→50歳で筋トレ開始 ビキニ優勝の山崎美香、隆々とした四頭筋で自信
2022.10.26今月開催されたボディコンテストの登竜門「マッスルゲート」東京大会。新人選手も参加しやすく、トレーニングの成果を確かめられる門戸の広い大会。日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)ルールに則って行われる本格的なコンテストで、ビキニフィットネス35歳以上160センチ以下級では山崎美香が優勝した。51歳で挑戦のきっかけは、スノーボードでの大怪我。これまでの道のりを聞いた。
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引退レース2日前、小平奈緒が不意に涙した理由 地元・長野で最後に見た“夢の景色”
2022.10.2510月22日、長野市のエムウェーブには午前9時頃から1000人を超える人々が詰めかけていた。2018年平昌五輪スピードスケート女子500メートルで金メダルを獲得した小平奈緒(相澤病院)の現役ラストレース、全日本距離別選手権・女子500メートルは12時過ぎにスタート。4度出場した五輪で金メダル1つ、銀メダル2つを獲得してきた名選手の姿をこの目にとどめたいと、小平の出番が迫る頃には満員の6085人の観衆がスタンドを埋めていた。
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ビキニ世界3位で感激 ベストポーズ賞獲得のダンシーあずさに反響「世界に通じる美」
2022.10.25IFBB世界フィットネス選手権が22日、韓国で行われ、日本代表のダンシーあずさはビキニフィットネス160センチ以下級で3位になり、銅メダルを獲得した。9月のオールジャパンフィットネスチャンピオンシップスでは163センチ以下級の4連覇を達成。絶対女王と言われる安井友梨に肉薄する実力者が、世界を舞台に輝いた。
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ビキニ日本女王・安井友梨は世界2位の快挙も「挫折」 ファン労い「すごい仕上がり」
2022.10.24IFBB世界フィットネス選手権が22日、韓国で行われ、日本代表の安井友梨はビキニフィットネスで2年連続の準優勝となった。今月1日の日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)主催の「JBBF FITNESS JAPAN GRAND CHAMPIONSHIPS 2022」で3連覇した日本最強女王。銀メダルの快挙も本人は「今回の準優勝という挫折からしっかりと学び、一回り成長したビキニフィットネス選手安井友梨になって皆さまにまたお目にかかれたらと思っております」と振り返っている。
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ビキニフィットネス日本最強女王・安井友梨は世界選手権2位 7度目挑戦で初Vならず
2022.10.22IFBB世界フィットネス選手権が22日、韓国で行われ、日本代表の安井友梨はビキニフィットネスで2位だった。今月1日の日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)主催の「JBBF FITNESS JAPAN GRAND CHAMPIONSHIPS 2022」で3連覇した日本最強女王。7度目の世界一挑戦だったが、自身のツイッターで「準優勝」と初優勝には届かなかったことを報告した。
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