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野球の記事一覧

  • 田中将大、未だヤ軍ファンから厚い信頼 GMの発言にコメント集まる「マサが欲しいよ」

    2021.11.11

    米大リーグ・ヤンキースのブライアン・キャッシュマンGMは9日(日本時間10日)、カリフォルニア州カールスバッドで行われているGM会議に出席。今季は楽天でプレーした田中将大投手について質問され、同GMが回答した映像を米メディアが公開した。

  • 大谷翔平、審判へのウインクでまさかの“受賞” 甦る爽やか映像に反響「めちゃ好き」

    2021.11.11

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季二刀流で活躍したが、プレー以外でも数々の注目を浴びた。米投球分析家は「年間ベスト粘着物質検査」に大谷と審判の爽やかなやり取りを独自選出。笑顔で検査を受けた背番号17の映像を公開すると、米ファンからは「この瞬間は一生残る」「彼はマジで最高」と反響が寄せられている。

  • CSで助っ人がメジャー級美技 度肝抜かれたファン「人間やめてるw」「こんなの初めて」

    2021.11.11

    プロ野球・ロッテのアデイニー・エチェバリア内野手が10日、クライマックスシリーズ(CS)最終ステージのオリックス戦(京セラD)でスーパープレーを披露した。三遊間の深い打球をスライディングキャッチし、座ったまま一塁へ送球。見事にアウトにした実際の映像をスポーツチャンネル「DAZN」が公開すると、「完全にメジャー」「人間やめてるw」などとファンから興奮の声が書き込まれている。

  • 大谷翔平、超鉄板のMVPオッズ「-5000」に米誌助言「大穴狙いならゲレーロだけど…」

    2021.11.10

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は8日(日本時間9日)、ア・リーグMVPの最終候補3人に名を連ねた。二刀流スターのMVP受賞のオッズが「-5000」となっている。米スポーツ専門誌「スポーツ・イラストレイテッド」がこの超鉄板ぶりを特集。2番手のブラディミール・ゲレーロJr.(ブルージェイズ)に賭けても「お金の無駄」と“助言”している。

  • 大谷翔平「ぼっち」状態に… 異次元ぶりが凝縮された点グラフが「大爆笑」と米反響

    2021.11.10

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は8日(日本時間9日)、ア・リーグMVPの最終候補3人に名を連ねた。米データ会社はナ・リーグMVP候補も加えた6選手を指標を用いて比較。背番号17の異次元ぶりが一目で分かる点グラフに米ファンからは「大爆笑」「凄い」などの驚きの声が上がっている。

  • 孤軍奮闘の大谷翔平に援軍なるか エンゼルス、CY賞候補左腕ら2投手に興味と米報道

    2021.11.10

    大谷翔平投手が所属する米大リーグ・エンゼルスは今季地区4位に沈んだ。チーム防御率4.67に低迷し、先発投手の補強が急務だが、球団がロビー・レイ(ブルージェイズ)、エデュアルド・ロドリゲス(レッドソックス)に興味を示していると米記者はツイートしている。

  • 大谷翔平、MLB公式「伝説的な瞬間賞」候補入り 選ばれたのは“大谷劇場”と化した試合

    2021.11.10

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、今季二刀流で大活躍を見せた。MLB公式サイトは今季生まれた8つのシーンをピックアップし、最も「伝説的」なシーンを選出するためにファンの投票を開始した。今季の球宴で「1番・DH」で先発出場した大谷の歴史的快挙もノミネート。同公式ツイッターは投票を促す特別映像を公開し、「史上最高のMLBシーズンはショウヘイ・オオタニだ」などと米ファンも注目している。

  • 大谷翔平、米記者はMVPライバルにもはや同情「他の年なら」「辛いがそういう年だ」

    2021.11.09

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は8日(日本時間9日)、ア・リーグMVPの最終候補3人に名を連ねた。米メディアは、両リーグのMVPなどについて所属記者の座談会を実施。ア・リーグMVPについては「誰に彼以上の価値がある?」などと大谷をプッシュ。今季17勝を挙げた名投手と、レッドソックスのレギュラー遊撃手を引き合いに出しながら「アメージングで勝負強い。MVPだ」と指摘している。

  • 大谷翔平と同等の長身 2ショット公開の米識者が懐古「私の友人、ショウヘイが恋しい」

    2021.11.09

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は8日(日本時間9日)、ア・リーグMVPの最終候補3人に残ったことが発表された。大谷フリークとして知られる米スポーツ専門局「FOXスポーツ」のアナリスト、ベン・バーランダー氏は、発表前に自身のSNSを更新。「友人、ショウヘイが恋しい」と記し、今季撮影した2ショットを公開した。何かを予言しているような投稿で、米ファンからは「何か気になる」「この恋がどのような結末を迎えるのか」などとコメントが書き込まれている。

  • 佐々木朗希、159km計測のCSで撮られたブルペン動画が7万再生「速すぎ笑」「伸びてる」

    2021.11.09

    プロ野球・ロッテは7日まで行われたクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージの楽天戦(ZOZOマリン)を1勝1分とし、オリックスとのファイナルステージ進出を決めた。球団は公式YouTubeにCS期間中の映像を公開しているが、第1戦に登板した20歳・佐々木朗希投手が試合に備える姿を捉えた動画は再生7万回を突破。プロ入り後最速の159キロを計測したが、ブルペンから凄さを感じさせており「速すぎ笑」「本物やわ」とファンの注目が集まっている。

  • 大谷翔平のMVP最終候補入り「活躍考えれば当然」 ゲレーロ父らに続く球団4人目なるか

    2021.11.09

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、8日(日本時間9日)に発表されたア・リーグMVPの最終候補3人に残った。MLB公式サイトもこのことを伝え「別次元の活躍を考えれば当然のことだ」なとど注目している。

  • 大谷翔平、恒例化した“歴史的1年が伝わる2枚”に米反響「魔法の数字」「MLBを変える」

    2021.11.09

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、今季二刀流で年間を通じてプレー。打っては46本塁打、投げても9勝を挙げる歴史的なシーズンを送った。エンゼルス公式ツイッターは、現地土曜日にあわせて大谷のスタッツに関する恒例投稿を始めたようだ。「二刀流」の漢字とともに、今季残した史上初の快挙もスタイリッシュなデザインで伝えている。米ファンからは「魔法の数字」「MLBを変える存在」などとコメントが寄せられている。

  • 歓喜の井口監督を“専用カメラ”で激撮 CS最終S進出の瞬間に反響「ナイスアングル」

    2021.11.09

    プロ野球・ロッテは7日まで行われたクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージの楽天戦(ZOZOマリン)を1勝1分とし、オリックスとのファイナルステージ進出を決めた。球団は公式YouTubeに、突破を決めた瞬間から井口資仁監督を“専用カメラ”でとらえ続けた映像を公開。「ナイスアングル」「雰囲気を感じられるのはいい」などと好評となっている。

  • WS優勝パレードで撮られた映像に米衝撃 「新しいネタ動画が生まれた」とネットで話題

    2021.11.09

    米大リーグのワールドシリーズで26年ぶり優勝を飾ったブレーブス。5日に地元のジョージア州アトランタ近郊で優勝パレードが行われたが、その一部区間でバスの移動が速すぎると話題になっている。目撃したファン、メディアがこぞってツイッターにアップし、「なぜ、こんな面白いくらい速いんだ?」「最低50キロは出ている」「笑いが止まらない」などの声が上がっている。

  • 名手アレナドが1年目から9年連続GG賞受賞 史上2人目、イチローの10年連続に迫る快挙

    2021.11.08

    米大リーグのゴールドグラブ賞の受賞者が7日(日本時間8日)に発表され、ナ・リーグの三塁手部門はノーラン・アレナド内野手(カージナルス)が受賞した。これによりメジャー1年目から9年連続9度目の受賞となり、イチロー氏が持つ1年目からの10年連続受賞(2001~2010年)のメジャー記録に“王手”をかけた。

  • 引退・鳥谷敬「苦しいことを買ってでもやれ」 スーツ姿で広報カメラに語った“人生”

    2021.11.08

    プロ野球・ロッテは、現役引退する鳥谷敬内野手が同僚らに挨拶した舞台裏を収めた映像を球団公式YouTubeチャンネルに公開。再生回数は12万回を突破するなど話題となっている。その一方、春季キャンプ限定の企画だった「教えて! 鳥谷先生!!」の最終回も急遽公開。人生について語った映像は再生3万4000回を超えている。

  • 練習は19時終了も「不利にはならない」 センバツ当確・国学院久我山に根付く自己管理

    2021.11.08

    高校野球の秋季東京大会は7日、決勝が神宮球場で行われ、国学院久我山が4-3で二松学舎大付に勝利。2点ビハインドからの逆転サヨナラ勝ちで、11年ぶりのセンバツ出場を当確させた。練習グラウンドはサッカー部と共用。平日の練習は午後7時には終了するなど、他の強豪校に比べ恵まれない部分もあるが、尾崎直輝監督は「不利にはならない」と強調。成長への道筋を「自己管理」で考えてきた選手を称賛した。

  • 鈴木誠也を育てた二松学舎大付の名将 サヨナラ負け選手に送る金言「負けを認めない」

    2021.11.07

    高校野球の秋季東京大会は7日、決勝が神宮球場で行われ、夏春連続の甲子園出場を狙う二松学舎大付は3-4で国学院久我山に敗れ、準優勝に終わった。2点リードで9回2死までこぎ着けるも、3点二塁打を許して逆転サヨナラ負け。市原勝人監督は「課題が目につく負け方は、これからの肥やしになる」と教え子の奮起を期待しつつ、鈴木誠也(現広島)らOBを例に出し「素直な気持ちを持つこと」の重要性を説いた。

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