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野球の記事一覧

  • 「清原」が甲子園に再来 慶応・清原勝児、親子HRは「意識しない」求めるのは「日本一」【センバツ】

    2023.03.15

    18日開幕のセンバツ高校野球(甲子園)。「THE ANSWER」では5年ぶり10度目の出場となる慶応(神奈川)の注目選手を連日紹介する。第3回は清原勝児内野手(新2年)。父に巨人、西武で活躍した和博氏を持つ。PL学園(大阪)3年夏に甲子園優勝を成し遂げてから38年、本人は「自分は自分。意識はしない」と母校の日本一だけを求めている。(取材・文=THE ANSWER編集部・中戸川知世)

  • 「日本を愛し、日本も彼を愛する」 WBC敗退チェコ公式、指揮官の相思相愛ぶりに感激

    2023.03.15

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表に敗れたチェコのパベル・ハジム監督に注目が集まっている。1次ラウンド敗退したが、スポーツマンシップ溢れる戦いぶりが話題に。チェコ代表公式は日本への敬意を隠すことのなかった指揮官と日本の相思相愛ぶりについて、画像付きで「パベルは日本を愛し、日本もパベルを愛している」と紹介した。

  • 大谷翔平の前、ヌートバーの隣 キーマン近藤健介、出塁率6割の秘訣「代打のつもり」

    2023.03.15

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場中の日本代表打線では、近藤健介外野手が重要な役割をこなしている。2番として後ろの大谷翔平投手に繋ぎ、1次ラウンドB組1位通過の原動力の一人に。昨季オフに日本ハムからソフトバンクにFA移籍し、春季キャンプで新しいチームメートたちと過ごせた時間が少なかった代わりに、国際試合の舞台で強烈に存在感をアピールしている。

  • 「日本の野球ファンは最高だ!」 WBC豪州代表のホテルに広がった光景に感激の声

    2023.03.15

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)のオーストラリア代表は15日、東京ドームで行われる準々決勝でキューバと対戦する。チーム公式は、ホテルまで応援に駆けつけた日本のファンの動画を公開。熱烈な支援に「サポートに大変恐縮する」と驚いている。

  • 大谷翔平に贈られた「お金では買えない宝物」 チェコ代表の心温まるプレゼントが話題

    2023.03.15

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で準々決勝進出を決めた日本代表・侍ジャパン。11日に10-2で勝利した1次ラウンド・チェコ戦(東京ドーム)はスポーツマンシップあふれる戦いが話題になった。遅球を操って日本打線を翻弄したチェコ代表のオンジェイ・サトリア投手は、3球三振を奪った大谷翔平投手との2ショット写真を自身のSNSで公開。チェコ代表のサイン入りユニホームを贈呈し、「最高のプレゼント」「また日本に来てください」といった反響が寄せられている。

  • 「巨人ファン永久保存版の写真」 WBCで再会したマイコラス&マシソン2ショットにG党が涙

    2023.03.15

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は13日(日本時間14日)、プールCの米国―カナダ戦が米アリゾナ州のチェイス・フィールドで行われ、超強力打線を擁する米国が12-1の7回コールド(10点差以上)で勝ち、1勝1敗とした。試合前には元巨人の助っ人投手2人が再会。米記者がツイッターで公開したが、瞬く間に反響が拡大。巨人ファンからは「巨人ファン永久保存版の写真」「エモい」「G党歓喜不可避」といった声が上がっている。

  • WBCチェコ監督、日本人への愛を表現した粋な装いに米称賛「野球界で最も愛すべき男」

    2023.03.15

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で1次ラウンド敗退となったチェコ代表。13日に行われたオーストラリア戦は3-8で敗れたが、試合後の会見でパベル・ハジム監督が日の丸入りの必勝ハチマキを巻いて登場。「本当に日本、ありがとうございます」と語った姿に、米国の実況アナウンサーは「野球界で最も愛すべき男かも」と称賛している。

  • 佐々木朗希のサインを「ウキウキで待ってる」 死球チェコ選手の姿が「可愛すぎ」と話題

    2023.03.14

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で準々決勝進出を決めた日本代表。1次ラウンドでは11日・チェコ戦(東京D)で佐々木朗希投手(ロッテ)がウィリー・エスカラ外野手の左膝に死球を当ててしまい、13日にお詫びに出向いたことが話題となった。チェコ野球協会公式ツイッターは2人の交流を画像で公開。佐々木にサインボールをもらうエスカラの表情に、日本のファンからは「ウキウキで待ってる」「可愛すぎる」と注目が集められている。

  • WBCで起きた笑撃ハプニングに広がる反響 ユニホーム胸文字を「自ら剥がしてしまった」

    2023.03.14

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で起きたハプニングに反響が広がっている。13日(日本時間14日)、プールCで初出場の英国がメジャーリーガーを擁するコロンビアを7-5で破る大金星。サッカーの母国が、野球の世界一を決めるWBCで歴史的1勝を挙げた。この試合で英国代の投手の胸文字「GREAT BRITAIN」の1つ目の「T」が消失する珍事が発生。ファンは「これは恥ずかしい」「爆笑した」との声を上げたが、実況席は「自ら剥がしてしまいました」と突っ込みを入れた。

  • 佐々木朗希の「なんて偉大な所作なんだ」 敗れたチェコで広がる“お菓子謝罪”の称賛

    2023.03.14

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、日本代表。侍ジャパンは1次ラウンド4戦全勝で準々決勝進出した。11日のチェコ戦(東京D)で佐々木朗希投手(ロッテ)が投じた162キロの速球がウィリー・エスカラ外野手の左膝付近を直撃するアクシデントが発生。13日に佐々木が自らエスカラにお詫びに出向くという紳士的行動に、チェコの五輪代表公式ツイッターも注目。「なんて偉大な所作なんだ」と絶賛している。

  • 「670億円級のオオタニが出てるのに…」 WBC米国メンバーに米記者が嘆き「投手が…」

    2023.03.14

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は、台湾、東京で行われたプールA、Bの1次リーグの戦いが終わり、4戦全勝の日本代表はイタリアとの対戦となる準々決勝進出を決めた。一方、米国で行われているプールC、Dは熱戦を展開中。前回大会優勝の米国に注目が集まる中、地元の米記者からは「米国の最高の投手たちが出場していたら……」といった声が上がっている。

  • WBCチェコ選手がこぞって「ありがとう日本!」 日本人も「チェコという国に興味持った」

    2023.03.14

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で1次ラウンド敗退が決まったチェコ。11日の日本戦では2-10で敗れたものの、爽やかなスポーツマンシップなどで話題を集めた。選手たちは自身のインスタグラムで「ありがとう日本!」と日本語で感謝の投稿。日本のファンからは労いの言葉が掛けられている。

  • WBCでマイコラス&マシソンが熱い再会 巨人ファン垂涎の肩組み2ショットを米記者公開

    2023.03.14

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は13日(日本時間14日)、プールCの米国―カナダ戦が米アリゾナ州のチェイス・フィールドで行われ、超強力打線を擁する米国が12-1の7回コールド(10点差以上)で勝ち、2勝1敗とした。試合前には巨人で活躍した助っ人投手2人が再会。米レポーターが「今日は敵同士だ」とつづって写真を公開した。

  • ダルビッシュ、日本に来たら一度は行きたかった場所 理由も告白「米国にはなかなか…」

    2023.03.14

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に参加している日本代表・侍ジャパンのダルビッシュ有投手は14日、東京ドームで行われた公式練習に参加。終了後の会見で、試合のなかった前日(13日)に、宇田川優希投手(オリックス)、宮城大弥投手(オリックス)、大勢投手(巨人)、湯浅京己投手(阪神)らを連れてラーメン店を訪れた経緯を明かした。

  • 話題のチェコ投手が大谷翔平と2ショット写真 電気技師が舞台裏で手渡していた贈り物とは

    2023.03.14

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で準々決勝進出を決めた日本代表・侍ジャパン。11日に10-2で勝利した1次ラウンド・チェコ戦(東京ドーム)はスポーツマンシップあふれる戦いが話題になった。そんな中、幻惑する遅球で沸かせたチェコ代表のオンジェイ・サトリア投手は、自身が3球三振を奪った大谷翔平投手と撮影した舞台裏の2ショット写真を公開している。

  • WBC侍・山崎颯一郎招集でオリックス勢4人目 栗山監督は感謝「快く応じていただいた」

    2023.03.14

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で準々決勝進出を決めた日本代表・侍ジャパンの栗山英樹監督は14日、栗林良吏投手(広島)がチームを離脱することを明らかにした。代わりに、16日のイタリアとの準々決勝(東京ドーム)から山崎颯一郎投手(オリックス)が招集される。

  • 日本で愛されるピザ風スナックにMLB記者が虜 背徳の逸品に「夢中になるのは驚きじゃない」

    2023.03.14

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表は、1次ラウンド4戦全勝の1位で準々決勝進出を決めた。来日してプールBを取材し、日本のさまざまな「食」を紹介して話題になっているMLB記者は、熱戦が行われた東京ドームで新たに複数のスナック菓子を贈られたもよう。ツイッターに画像を公開し「袋一杯のお菓子をありがとう」と感謝の意を示している。

  • WBC侍・栗林良吏の離脱が決定 栗山監督、苦渋の決断の理由は「彼の野球人生のために」

    2023.03.14

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で準々決勝進出を決めた日本代表・侍ジャパンの栗山英樹監督は14日、栗林良吏投手(広島)がチームを離脱することを明らかにした。代わりに、16日のイタリアとの準々決勝(東京ドーム)から山崎颯一郎投手(オリックス)が招集される。

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