野球の記事一覧
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少年ファンから… ファウルボール強奪の米ファンに大ブーイング「二度と来ないで」
2019.05.27米大リーグや、日本のプロ野球でもしばしば、ホームランボールや、ファウルボールをめぐっての争奪戦が展開されることがある。例えばそれが少年ファンと大人の争いだったなら、少年に優しく譲るのが暗黙のルールだろう。だがしかし、米国で大人が子どもからボールを奪う、あるまじきシーンが発生。米メディアが実際の映像を公開。「彼は恥ずべき」「醜い」などと大ブーイングを浴びている。
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変わろう、野球 筒香嘉智の言葉「勝つ為にやらされる野球になったら、それは不幸」
2019.05.27横浜DeNAベイスターズの主砲・筒香嘉智外野手は、プロ10年目を迎える今でも、子供の頃から変わらず持ち続けているものがある。それは「野球が大好き」という気持ちだ。ただ、ふと周りを見回してみると、好きで始めたはずの野球が、いつの間にか「やらされているもの」に変わってしまった人も多い。
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「9-2-5-6」の三重殺って見たことある!? 大混乱の珍事が米話題「カオスが発生」
2019.05.26MLBでも先日、今季初のトリプルプレーが生まれていたが、米国の大学野球で「9-2-5-6」という実に珍しいトリプルプレーが発生。米メディアが動画で公開すると、MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」でも特集されるなど、話題を集めている。
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球数制限は必要? 野球界議論に当事者だったアマ選手は何を願う 今、本音で語ろう
2019.05.25アマチュア球界で異端の道を歩んだ2人の男がいる。内田聖人と谷田成吾。内田は早実、早大で甲子園出場、大学日本一、谷田は慶応から慶大で世代別日本代表など、輝かしい実績を持つ。社会人野球の名門・JX-ENEOSではチームメートとして都市対抗出場を目指し、汗を流した。そんな2人は昨年から今年にかけ、人生をかけたチャレンジに挑み、大きなターニングポイントを迎えた。
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足元のボールを見失う… “灯台下暗しの悲劇”が170万再生の衝撃「本当の出来事?」
2019.05.24米国の大学野球で信じられないような結末が、ファンに衝撃を走らせている。1点リードで迎えた最終回、捕手がボールの行方を見失う間に走者2人が生還。逆転サヨナラ負けを喫するシーンを、勝利したルイジアナ州立大が公式ツイッターで動画付きで公開。反響が広がっている。
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「○○2世」報道の善し悪し 「佑ちゃん2世」と「由伸2世」と呼ばれた男たちの本音
2019.05.24アマチュア球界で異端の道を歩んだ2人の25歳がいる。内田聖人と谷田成吾。内田は早実、早大で甲子園出場、大学日本一、谷田は慶応から慶大で世代別日本代表など、輝かしい実績を持つ。社会人野球の名門・JX-ENEOSではチームメートとして都市対抗出場を目指し、汗を流した。そんな2人は昨年から今年にかけ、人生をかけたチャレンジに挑み、大きなターニングポイントを迎えた。
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凄いのはどっち!? ホップする159キロ&急降下カーブに米仰天「エグい」「打てない」
2019.05.23米大リーグ、レイズ―ドジャース戦が22日(23日)行われたが、それぞれの先発投手の驚愕の1球が「エグい」と話題を呼んでいる。レイズのオープナー、ライン・スタニックが98.6マイル(約159キロ)の浮き上がるようなファストボールを披露すれば、ドジャースの左腕リッチ・ヒルは大きな落差のカーブで見逃し三振。MLBが動画つきで速報すると、ファンは度肝を抜かれている様子だ。
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早慶戦は格別?やっぱり就職に強い? OB2人が本音で語る「早慶の体育会」のリアル
2019.05.23アマチュア球界で異端の道を歩んだ2人の25歳がいる。内田聖人と谷田成吾。内田は早実、早大で甲子園出場、大学日本一、谷田は慶応から慶大で世代別日本代表など、輝かしい実績を持つ。
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必見のスローVTR!? 米最強左腕、美的な“超回転カーブ”に米恍惚「ずっと観ちゃう」
2019.05.22米大リーグ・ドジャースのクレイトン・カーショー投手が21日(日本時間22日)のレイズ戦に先発。6回1/3を2失点の好投で無傷の4勝目を挙げたが、2回に見逃し三振を奪った“超回転カーブ”がファンを魅了した。実際のシーンを球団が動画付きで公開し、「とんでもないな」「超キレイ」「ずっと観ちゃう」と喝采が起こっている。
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早慶の体育会はなぜエリートが生まれやすい? 野球部出身の両校OBが考えるその理由
2019.05.22アマチュア球界で異端の道を歩んだ2人の25歳がいる。内田聖人と谷田成吾。内田は早実、早大で甲子園出場、大学日本一、谷田は慶応から慶大で世代別日本代表など、輝かしい実績を持つ。社会人野球の名門・JX-ENEOSではチームメートとして都市対抗出場を目指し、汗を流した。
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エリート選手が「レールを外れる」選択 米国挑戦した早慶出身2人はなぜ応援されたのか
2019.05.21アマチュア球界で異端の道を歩んだ2人の25歳がいる。内田聖人と谷田成吾。内田は早実、早大で甲子園出場、大学日本一、谷田は慶応から慶大で世代別日本代表など、輝かしい実績を持つ。社会人野球の名門・JX-ENEOSではチームメートとして都市対抗出場を目指し、汗を流した。
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なぜ大企業を辞めてまで米国へ 異端の野球選手2人が「もったいない」と言われた選択
2019.05.20アマチュア球界で異端の道を歩んだ2人の25歳がいる。内田聖人と谷田成吾。内田は早実、早大で甲子園出場、大学日本一、谷田は慶応から慶大で世代別日本代表など、輝かしい実績を持つ。社会人野球の名門・JX-ENEOSではチームメートとして都市対抗出場を目指し、汗を流した。
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イチロー氏が身を寄せ… エイミーさんの自撮り2ショットに日米反響「素敵スマイル」
2019.05.18米大リーグで「イチメーター」の製作者として知られるエイミー・フランツさんがツイッターを更新。イチロー氏との“自撮り2ショット”を掲載して「うっ。私もむせび泣き」「ナイスな写真!!」「二人とも素敵スマイル」などと日米のファンに反響を呼んでいる。
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二塁打直後になぜ? マイナー有望株の“塁上の腕立て伏せ”が米話題「彼はキュート」
2019.05.18米マイナーリーグで二塁打を放った選手がベースに到達すると、腕立て伏せを披露。謎のパフォーマンスの理由とは……。MiLBが実際のシーンを動画付きで公開し、「クールだ」「気に行ったよ」「彼はキュート」と話題を呼んでいる。
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なぜ一塁牽制で米爆笑? 振り返った投手が見た光景は… 「幻覚症状なのか」と話題
2019.05.18米大リーグでマウンド上の右腕が振り返り、素早い牽制を一塁へ投げ込んだ。が……その先に広がっていた光景に笑いが広がっている。いったい、なぜか。MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が動画付きで公開し、「笑い過ぎてしまった」「爆笑」「どうやったの?」と大反響を呼んでいる。
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米実況アナが奇跡の美技 中継中にファウル捕球、「なんてプレーだ自分!」と自ら実況
2019.05.17米独立リーグで実況アナウンサーが演じたスーパーキャッチが話題を呼んでいる。客席上部の中継ブースに飛んできたファウルボールを素手でキャッチ。そのまま「なんてプレーだ、自分!」と自画自賛の実況を演じ、お茶の間に届けた。実際のシーンをMLB公式サイトが動画付きで公開し、米ファンから「ゴールドグラブ賞を彼に」「冷静に実況したことに感銘」「なんて英雄だ」と絶賛の嵐となっている。
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最下位オ軍の守備失態に米絶句 満塁二ゴロで1死も取れず2失点「表現する言葉がない」
2019.05.17米大リーグで1死満塁から平凡な二ゴロで三塁走者のほか、一塁走者、打者走者をどれもアウトにできず、さらに二塁走者の生還を許して2失点するという凡ミスが発生。MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が実際のシーンを公開し、まさかの失態守備で「これは今まで見た中で最悪のプレー」と米ファンを呆れさせている。
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前田健太、“米史上初の独壇場”を米メディアも絶賛「ケンタが投打で支配した」
2019.05.17米大リーグのドジャース・前田健太投手が15日(日本時間16日)、本拠地パドレス戦に先発し、7回途中で12三振を奪い、3安打無失点の快投。今季5勝目をマークした。打ってもチーム全得点となる2点タイムリーを放ち、メジャー初のマルチ安打。魂の決勝打を球団が動画付きで公開し、反響を呼んでいたが、米メディアも「ケンタ・マエダがパドレスを支配した」と投打に渡る独壇場を絶賛している。
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