陸上の記事一覧
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「学生にこんなこと言わせないで」 黒田朝日のサイン転売、青学OBも同調「人の名前使わないで」
2026.01.12正月の箱根駅伝で3年連続9度目の総合優勝を飾った青学大の黒田朝日主将(4年)が、11日にサイン転売をめぐって注意喚起。これに先輩ランナーも反応している。
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箱根“乱入”から10日、男子駅伝「お願い」に異例の一文 昨年なかった「ご配慮ください」の内容
2026.01.12全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園発着の7区間48キロで行われる。大会公式Xは12日、「沿道での応援に関するお願い」とする文書を掲載。昨年大会にはなかった一文が追加されていた。
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進路発表で興奮「つっよ」「強力な新入生」 箱根2位・強豪校の4月入学組にネット注目
2026.01.122、3日に行われた第102回箱根駅伝で総合2位となった国学院大が11日、Xで2026年度の新入生を発表。全国高校駅伝で好走したランナーが名を連ね、ファンからは様々な声が上がった。
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青学大・黒田朝日がサイン転売に注意喚起 偽物が3万円でフリマ売買「絶対に買わないように!」
2026.01.122、3日に行われた第102回箱根駅伝で3年連続9度目の総合優勝を飾った青学大の黒田朝日主将(4年)が11日、インスタグラムでサインを巡って警告を発した。フリーマーケットサイトに偽物のサインが出品されており、「絶対に買わないように!」などとしている。
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駅伝最強GMOにあったNGワード 「盃を交わすときは…」独自ルールを説明 1000万円支給でも話題
2026.01.12元日の全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)で初優勝を飾ったGMOインターネットグループには、盃を交わす際の独自ルールがあった。チームが9日に更新したXで真意などを説明している。
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青学大・原監督の気になる発言「そうだったのか」 明らかになったカタカナの理由に反響続々
2026.01.122、3日に行われた第102回箱根駅伝で青学大が3年連続9度目の総合優勝を飾った。原晋監督は11日、自身のXを更新。往路の山上り5区で驚異の区間新記録をマークした黒田朝日(4年)を「シン・山の神」と呼ぶ理由を明かすと、反響が集まった。
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「凄く気になってました」 激走中に…大物駅伝ランナー2人の会話内容が判明「こんな裏話が…」
2026.01.12元日に行われた全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)の2区で区間新記録をマークして22人抜きを達成した吉田響(サンベルクス)が10日、自身のインスタグラムを更新。同学年のライバル・平林清澄(ロジスティード)とのレース中の会話内容を明かすと、ファンからは様々な声が上がった。
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NHK駅伝中継の“粋な計らい”に称賛「見られて良かった」「ありがとう!」映らなかった引退30歳女子へ敬意
2026.01.12全国都道府県対抗女子駅伝は11日、たけびしスタジアム京都発着の9区間42.195キロで行われた。レース中、岩手県沿岸北部を震源とする地震により、NHKの駅伝中継は一時中断。駅伝ラストランの30歳の力走があまり映らない事態となったが、NHKの粋な計らいにファンは感謝した。
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駅伝中に“お喋り” 22人抜き男が明かしたライバルとの会話 「一緒に行こう」に返ってきたのは…
2026.01.11元日に行われた全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)の2区で区間新記録をマークして22人抜きを達成した吉田響(サンベルクス)が10日、自身のインスタグラムを更新。同学年のライバル・平林清澄(ロジスティード)とのレース中の会話を明かした。
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女子駅伝でまさか…“選手がいない”アクシデント 「26秒」の大幅ロス、中継所で4区選手が戸惑い、探す事態に
2026.01.11全国都道府県対抗女子駅伝は11日、たけびしスタジアム京都発着の9区間42.195キロで行われた。4→5区の中継で、北海道の選手が中継地点におらずタスキ渡しに時間がかかるアクシデントがあった。
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女子駅伝の中継にくっきりと…「厳しい」「大変」 過酷なコンディションに驚き「降ってる!」
2026.01.11全国都道府県対抗女子駅伝は11日、たけびしスタジアム京都発着の9区間42.195キロで行われた。強風に加え、雪も舞う厳しいコンディションの都大路に、ファンからは様々な声が上がった。
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女子駅伝でいきなり衝撃「本当に強い…!」「素晴らしい」 高校生が区間賞、廣中以来の快挙に絶賛
2026.01.11全国都道府県対抗女子駅伝は11日、たけびしスタジアム京都発着の9区間42.195キロで行われた。1区(6キロ)で長野の田畑陽菜(長野東高)が激走。2019年の廣中璃梨佳以来となる1区高校生区間賞となった。
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青学大・原監督、黒田朝日を「シン・山の神」と呼ぶ理由を明かす「箱根史上もっとも素晴らしい選手の誕生です」
2026.01.112、3日に行われた第102回箱根駅伝で青学大が3年連続9度目の総合優勝を飾った。原晋監督は11日、自身のXを更新。往路の山上り5区で驚異の区間新記録をマークした黒田朝日(4年)を「シン・山の神」と呼ぶ理由を明かした。
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青学大・黒田朝日が公開した“1枚”に涙「見られてよかった」 弟と並び…「入っていて感動です」
2026.01.112、3日に行われた第102回箱根駅伝で3年連続9度目の総合優勝を飾った青学大の黒田朝日(4年)が11日、自身のインスタグラムを更新した。往路の山上り5区で驚異の区間新記録をマークした主将が投稿した1枚の写真が、ファンの感動を呼んだ。
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公式発表に騒然「スカウティングが凄すぎる」 箱根シード校の新戦力が「期待するなというのが無理」
2026.01.112、3日に行われた第102回箱根駅伝で総合8位となり、7年連続でシード権を獲得した創価大が10日、Xやインスタグラムで4月に駅伝部に加わる13人を発表。豪華なメンバーに、ファンの期待が高まっている。
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箱根シード落ちから1週間…発表された名門の新戦力に期待「ロードに強い選手が多い印象」
2026.01.112、3日に行われた第102回箱根駅伝で総合14位となり、21年ぶりにシード権を逃した東洋大が10日、インスタグラムで4月に男子長距離部門に入部予定の15人を発表した。昨年末の全国高校駅伝1区で力走した選手も名を連ね、ファンの間で期待感が高まっている。
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年末年始…スポーツ界に結婚ラッシュ オリ宮城大弥、陸上・山縣亮太に吉居大和、バド桃田賢斗も
2026.01.11プロ野球、オリックスの宮城大弥投手が10日、自身のインスタグラムで結婚を発表した。相手は同じ沖縄出身の一般女性。年末年始にスポーツ界では結婚報告が相次いでいる。
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「不破ちゃん1区!?」 判明した駅伝オーダーに熱視線「アンカー予想してた」 午後0時30分号砲
2026.01.11全国都道府県対抗女子駅伝は11日、たけびしスタジアム京都発着の9区間42.195キロで行われる。10日に各チームのオーダーが発表され、ファンからは様々な声が上がった。
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