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記事一覧

  • プロ志望届公示 155キロ右腕の仙台大・馬場ら大学生一挙14人 高校生は計47人

    2017.09.21

    日本高校野球連盟と全日本大学野球連盟は20日、新たなプロ野球志望届の提出者を公示。プロ注目の147キロ右腕、東海大市原望洋(千葉)・金久保優斗投手、仙台大の155キロ右腕・馬場皐輔らが提出し、提出は高校生47人、大学生28人となった。

  • “消えたFK”に唖然 海外で驚異の「場外ホームラン」が反響「最大の被害者はボール」

    2017.09.20

    海外サッカーでFKでゴールを狙った豪快なシュートがマウスを捉えられないどころか、スタジアムから飛び出してしまう珍事が発生。“消えたFK”を米スポーツ専門テレビ局「FOXスポーツ」は「自分で取りにいけ!」とユーモアたっぷりに公式インスタグラムに動画付きで紹介し、ファンから「最大の被害者はボールだろう」「今まで見てきた中で強烈なFK」と反響が広がっている。

  • 世界2位・山口茜は辛勝発進 思わぬ試合前倒しで狂い「試合を楽しむどころか…」

    2017.09.20

    思わぬ事態で狂いが生じた。世界ランク2位の山口茜(再春館製薬所)は、焦りの生まれた初戦をどうにか勝ち切った。バドミントンの国際大会BWFスーパーシリーズ第8戦「ダイハツヨネックスジャパンオープン2017」は20日に各種目の1回戦を行い、女子シングルスの山口は、イ・ジャンミ(韓国)に2-1(17-21、21-15、21-14)の逆転で勝利した。

  • 羽生結弦は「日本のメガスター」 “王者の初陣”に海外も大注目「V最有力候補だ」

    2017.09.20

    フィギュアスケートのシーズンが本格的に到来し、先週末はロンバルディア杯(イタリア)で宇野昌磨(中京大)が2連覇、USインターナショナルクラシック(米国)で本田真凜(関大高)がシニアVデビューを飾った。日本でも一気に盛り上がりを見せているが、今週のオータムクラシック(22日開幕・カナダ)では世界王者・羽生結弦(ANA)がいよいよ登場。五輪王者の今季初戦に海外メディアも早くも熱視線を送っている。

  • 【厳選16枚】今季もこんな輝く「世界のユヅル」が見たい…羽生結弦オリジナルギャラリー

    2017.09.20

    今季もこんな輝く「世界のユヅル」が見たい…羽生結弦オリジナルギャラリー 【写真 : 田口有史】

  • 松山のスイングは「空手キックのよう」 美しき“一時停止ショット”にファン反響

    2017.09.20

    米男子ゴルフのプレーオフ最終戦、ツアー選手権(イーストレイクGC)は21日(日本時間22日)に開幕する。逆転で年間王者へ優勝が必須な松山英樹(レクサス)は19日(同20日)に練習ラウンドに参加。スイング練習の様子をPGAツアーが公式ツイッターに動画付きで紹介し、世界のファンから「まるで“空手キック”のようだ」と反響を呼んでいる。

  • どうすれば、お父さんは運動会で転ばないのか 陸上トップ選手が勧める“時短トレ”

    2017.09.20

    スポーツの秋――。9月に入り、涼やかな風が吹き始めると、やがてやってくるのは運動会の季節だ。お父さんにとっては我が子の活躍を見守りたいという願いがある一方、「保護者参加リレー」といったイベントで出番もある。しかし、風物詩のごとく起こるのが「転倒」だ。春の運動会シーズンには「なぜ、お父さんは運動会で転ぶのか」と題して特集し、大反響を呼んだが、今回はどうすれば、お父さんは転ばず、そして、子供は速く走れるのか。今からでも間に合う“時短”練習法を2回に分け、陸上の元トップ選手が紹介する。

  • 夢コンビ誕生か!? フェデラー&ナダル、レーバー・カップでダブルス結成も

    2017.09.20

    男子テニスの強豪が一堂に会して戦うレーバー・カップ(チェコ・プラハ)は22日に開幕する。世界ランキング1位のラファエル・ナダル(スペイン)と2位ロジャー・フェデラー(スイス)は今年グランドスラムを2大会ずつ制覇し、復活を印象づけたが、今大会で“夢のダブルス”が実現する可能性が浮上した。英紙「デイリー・テレグラフ」がチームを率いるレジェンドのプランを伝えている。

  • 「犬界のメッシ」がピッチ乱入 海外で笑撃ドリブルに絶賛の嵐「絶対的なスターだ」

    2017.09.20

    海外サッカーで世界一かわいすぎる珍客が乱入し、世界に“笑撃”が広がっている。ピッチに登場したのは、なんと犬。しかも「俺に蹴らせろ」と言わんばかりにボールに飛びつき、キレキレのドリブルを披露。地元メディアが公式ツイッターに動画付きで紹介し、ファンから「メッシのような切り返しだ」と絶賛の声が上がっている。

  • 宮里藍、493文字の“最後の感謝”「山あり谷あり、1人では乗り越えられなかった」

    2017.09.20

    女子ゴルフの宮里藍(サントリー)が前週のエビアン選手権(フランス)で現役引退した後、初めてインスタグラムを更新。最終戦を振り返り、493文字の言葉で胸中を告白。さらに、最終戦を中心に選手、ファン、関係者らと撮影した画像を音楽とともにスライドショーで公開し、ファンに感動を呼んでいる。

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