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記事一覧

  • イチロー、“後輩”との「1万2000kmの再会」2ショットに米興奮「伝説の写真」

    2017.12.10

    米大リーグのマーリンズに所属するスラッガーが、今季までチームメートだったイチロー外野手に会うために来日。自主トレ先のほっともっとフィールド神戸で再会した2ショット写真をツイッターに掲載し、「ファンタスティック」「偉大なペアだ」などと話題を呼んでいる。

  • 浅田真央さん、初マラソンのゼッケン「16925」公開 ファンは「頑張って」大合唱

    2017.12.10

    フィギュアスケートのバンクーバー五輪銀メダリスト・浅田真央さんが9日、インスタグラムを更新。10日に出場するホノルルマラソンのゼッケンを受け取り、笑顔でガッツポーズを披露する写真を公開。人生初のフルマラソン挑戦に向け、ファンから「頑張って」とエールの大合唱となっている。

  • デジモン似の“あのキャラ”が本命!? 東京五輪マスコット決戦に米メディアも注目

    2017.12.10

    2020年東京五輪・パラリンピックの大会マスコットの最終候補3作品が7日に公表され、作品の1つは人気アニメ「妖怪ウォッチ」の「ジバニャン」、ポイントカードの「ポンタ」に似ているとネット上で話題になっているが、アメリカのテレビ局「CBSスポーツ」も今回のマスコット決戦に注目。作品をこう評価した上で、あのキャラを“本命”に推している。

  • 尾川堅一、“咆哮の新王者”を米メディア称賛「一晩中どデカいパンチ繰り出した」

    2017.12.10

    プロボクシングのIBF世界スーパーフェザー級王座決定戦12回戦(米ラスベガス)は9日(日本時間10日)、同級4位・尾川堅一(帝拳)が同級5位テビン・ファーマー(米国)に2-1で判定価値。世界初挑戦で王座獲得した29歳に対し、本場の米メディアも「一晩中どデカいパンチを繰り出し続けた」と称賛している。

  • 本田圭佑、流れ変えた“左足の発砲” 海外賛辞「シュートが火を噴いていた」

    2017.12.10

    サッカーのクラブワールドカップ(W杯)は9日、準々決勝で北中米カリブ海王者のパチューカ(メキシコ)がアフリカ王者のウィダード・カサブランカ(モロッコ)に延長戦の末に1-0で勝利。パチューカのFW本田圭佑はゴールこそならなかったが、豪快な左足ミドルで決定機を作るなど、クラブW杯デビューを勝利で飾った。海外メディアは「ケイスケのシュートが火を噴いていた」「ホンダの発砲を機にパチューカが最大の強さを発揮」と賛辞を送っている。

  • 【名珍場面2017】なぜ、彼は顔から行ったのか “石崎ブロック”失敗の珍事に笑撃「最も奇妙なPK?」

    2017.12.10

    2017年のスポーツ界を沸かせた名シーンを連日にわたって振り返る「名珍場面2017」。今回は10月に海外サッカーで起きた「“石崎ブロック”失敗でPK献上の珍事」。相手のシュートに対し、なぜか顔から体を投げ出してブロックを試みた選手が、相手を倒してPKを与えた。漫画「キャプテン翼」のDF石崎了を彷彿とさせる決死のディフェンスを、権威ある英公共放送「BBC」公式ツイッターが動画付きで紹介。「ペナルティが与えられた最も奇妙な例では?」と伝え、笑撃が広がっている。

  • ザギトワ、“ぬいぐるみの海”公開でファンに感謝 祝福殺到「可愛すぎる女王!」

    2017.12.10

    フィギュアスケートのアリーナ・ザギトワ(ロシア)がインスタグラムを更新。9日のグランプリ(GP)ファイナルで初優勝を飾った15歳は「ファンの皆さんのサポートに感謝します」とつづり、受け取った大量のぬいぐるみとともに感謝を示す画像を掲載。ファンから「あまりに可愛すぎ、強すぎる女王!」「輝かしいパフォーマンス、輝かしい優勝!」と祝福と称賛が殺到している。

  • “スター”大谷翔平、レッドカーペット登場に米ファン興奮「演出がサマになる紳士だ」

    2017.12.10

    日本ハムからポスティングシステム(入札制度)を利用してエンゼルス移籍を決めた大谷翔平投手が9日(日本時間10日)、本拠地エンゼル・スタジアムで入団会見を行った。球場に到着すると、レッドカーペットが用意されて颯爽と球場入り。二刀流スターを迎える粋な演出を球団公式ツイッターが動画付きで紹介し、ファンから「本当にハンサムな男」「この演出がサマになる紳士」と興奮を呼んでいる。

  • ザギトワ、強すぎる “無欠の天才少女”に海外絶賛「圧倒的勝利と言うに相応しい」

    2017.12.10

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズは9日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位の15歳、アリーナ・ザギトワ(ロシア)が自己記録を更新する合計223.30点で逆転V。初出場ながら圧勝を果たした15歳に対し、海外メディアは「圧倒的勝利と言うにふさわしい優勝」「最初のシニアシーズンで無敗を維持」などと絶賛している。

  • 紀平梨花、轟いた「KIHIRA」の名 「3A3T」成功に海外も驚き「完璧なまでに壮麗」

    2017.12.10

    フィギュアスケートの紀平梨花(関大KFSC)が9日、ジュニアグランプリ(GP)ファイナルの女子フリーで、3回転アクセル―3回転トーループの大技を成功。国際スケート連盟(ISU)公認大会で女子史上初の快挙達成に、海外の記者、ファンも「まったくもって壮麗」「偉大なパフォーマンス」と称賛している。

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