記事一覧
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涙のイ・サンファ、背負い続けた“重圧”「銀を獲ったら罪人になった気分がした」
2018.02.20平昌五輪のスピードスケート女子500メートルで小平奈緒(相沢病院)に次ぎ、銀メダルを獲得したイ・サンファ(韓国)。母国で3連覇の偉業を逃して号泣し、小平に慰められ、抱擁したシーンは話題を呼んだ。その裏には今シーズン、女王として並々ならぬプレッシャーがあったという。2位続きだったことを受け、「(試合で)銀メダルを獲ったら罪人になった気分だった」と語ったことを地元紙「スポーツソウル」が伝えている。
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日本、歴代単独最多メダル11個目なるか 渡部暁斗2種目めに挑戦…きょうの注目は?
2018.02.20平昌五輪第12日は20日、5種目でメダルが決まる。98年長野大会と並び、歴代最多タイのメダル10個を獲得しているしている日本。単独1位となる今大会11号のメダルに注目が集まる。
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羽生結弦は史上最高スケーターになったのか 歴代レジェンドが米特集で見解
2018.02.20平昌五輪のフィギュアスケート男子シングルで66年ぶりとなる連覇を達成した羽生結弦(ANA)。フィギュアの歴史に名を残す金字塔を打ち立て、世界で称賛が沸き起こっているが、米スケート専門メディアは「史上最高スケーターは羽生か」と検証する特集記事を掲載。歴代の名スケーターが回答し、それぞれの見解を述べている。
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小平奈緒は“つよかわカッコいい” 金メダル直後のオランダ語にファン興奮
2018.02.19平昌五輪は18日、女子スピードスケート500メートルで小平奈緒(相沢病院)が36秒94の五輪新記録で優勝。スピードスケート女子史上初の金メダルの快挙を成し遂げた。2014年ソチ五輪後には2年間オランダに滞在し、スピードスケート王国で武者修行した新女王は金メダル獲得後、オランダテレビ局のインタビューに笑顔で対応。早口言葉も操る、流暢なオランダ語も話題となっている。
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「冬のエンペラー」「神聖」「神話」 羽生結弦、海外で増え続ける王者の“異名”
2018.02.19平昌五輪のフィギュアスケート男子シングルで66年ぶりの連覇を達成した羽生結弦(ANA)。昨年11月に右足首を故障後、ぶっつけ本番で臨んだ大舞台での華麗な復活劇に、世界で感動の輪は広がり続けている。欧州メディアは「冬のエンペラー」「ほとんど神聖」などと称賛。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は「氷上の芸術」と評したが、海外メディアは王者に様々“異名”を付け続けている。
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小平奈緒、あの“美しき抱擁”に相次ぐ称賛 オランダの英雄は「素晴らしい光景」
2018.02.19平昌五輪スピードスケート女子500メートルで小平奈緒(相沢病院)は36秒94という五輪新記録でスピードスケート日本女子初となる金メダルを獲得。銀メダルに終わり、リンク上で号泣するイ・サンファ(韓国)を抱きしめながら慰める一幕があった。
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カーリング藤澤五月がNO1!? 韓国メディアの「男心を撃つ10大美女」トップに登場
2018.02.19連日、熱戦が繰り広げられる平昌五輪。現地で話題になっている一人が、女子カーリングの藤澤五月だ。15日の日韓戦で一躍、脚光を浴び、以降、韓国でも注目の的に。新たに韓国メディアが選出した「男心を撃つ」10大美女に日本の26歳を選出。世界の美女選手を抑えてメインに登場し、関心は高まり続けている。
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開始8秒でまたも衣装がはだける フランスペアにあわやのハプニング
2018.02.19平昌五輪は19日、フィギュアスケートのアイスダンスショートダンスが行われ、またも衣装がはだけるアクシデントが発生した。
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