記事一覧
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羽生結弦、“咲き誇る”「Ice Family」集合写真に反響続々「伝説的な自撮り」
2018.02.26平昌五輪は25日、夜の閉会式で幕を閉じた。午前中にはフィギュアスケートのエキシビションが行われ、羽生結弦(ANA)らが登場。華やかな舞いで大会のフィナーレを彩った。終了後、羽生の“盟友”で知られるミーシャ・ジー(ウズベキスタン)がリンク上で撮影した世界的スケーターの“集合写真”が話題を呼んでいたが、その反響がさらに拡大。ジーがインスタで公開してから14時間で、約5万件の「いいね!」が殺到。世界中のファンからのコメントも相次いだ。
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男子カーリングの金メダルがなんと女子用… まさかの珍事に米国チームの笑顔曇る
2018.02.26平昌五輪男子カーリングでアメリカが決勝戦でスウェーデンを10-7で撃破し、同国史上初となるカーリングでの金メダルを手にした。歓喜の男たちは表彰台で一番輝くメダルを手にしたが、前代未聞の手違いに巻き込まれて話題になっている。米テレビ局「NBCニューヨーク」などが報じている。
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【平昌 夢の跡】羽生結弦が伝説になった日 世界が「270秒の奇跡」を目撃した
2018.02.26平昌五輪は25日に17日間の熱戦を幕を閉じた。日本は史上最多13個のメダルを獲得し、数々の名シーンが感動を呼んだ。「平昌 夢の跡」と題し、3日間にわたり、話題を呼んだ名場面を振り返る連載を掲載。第1回はフィギュアスケート男子シングルで66年ぶりの連覇を果たした羽生結弦(ANA)だ。
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高木菜那、金メダルに導いたのは名伯楽!? オランダ紙「戦術を熟知していた」
2018.02.26平昌五輪は25日、全競技を終了した。日本勢、最後の金メダルを獲得したのは24日に行われた、スピードスケート新種目の女子マススタートの高木菜那(日本電産サンキョー)だった。チームパシュート(団体追い抜き)に続き、自身2個目の金メダルに大きな称賛が集まる中で、スピードスケート大国のオランダメディアは、高木らを指導しているヨハン・デビッドコーチを取り上げている。
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キム・ボルム、続く議論の決着は… “笑顔なき銀”の後に残った祝福と批判
2018.02.26平昌五輪は25日、全種目が終了。夜には閉会式が行われ、冬の祭典は幕を閉じた。24日行われた、スピードスケート新種目の女子マススタートでは高木菜那(日本電産サンキョー)が今大会2つ目の金メダルを獲得。一方で“笑顔なき銀メダリスト”のキム・ボルムも話題を集めている。
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15歳ザギトワ、妖艶な“変身”で韓国も魅了「奇抜なトラ柄」「型破りな舞台」
2018.02.26平昌五輪は25日、フィギュアスケートのエキシビションが行われ、女子シングル金メダリストの15歳アリーナ・ザギトワ(OAR)がトラ柄の衣装で妖艶に演じた。日本でも大きな話題を呼んでいたが、開催国・韓国も魅了された様子。「奇抜なトラ柄」「型破りな舞台」と現地で報じられている。
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大逃げの「美人すぎる旗手」がハートマークで感謝 ファン喝采「五輪のヒーローだ」
2018.02.25平昌五輪は25日、17日間の熱戦に幕が下りた。24日に行われた、新種目のスピードスケート女子マススタートでは日本の高木菜那(日本電産サンキョー)が金メダルを獲得。一方で注目を集めたのが、開会式で“美人すぎる旗手”として話題になったサスキア・アルサル(エストニア)の大逃げだった。
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宇野昌磨の人気急上昇!? 最後まで海外女性ファンを虜「ショウマは地球遺産よ」
2018.02.25平昌五輪は25日、フィギュアスケートのエキシビションが行われ、男子シングル銀メダリストの宇野昌磨(トヨタ自動車)は「See You Again」を華麗に舞った。今大会で海外ファンが一段と増した20歳に対し、「ショウマは地球遺産よ」「最高に可愛い男の子」と海外女性の虜になった声が上がっている。
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