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記事一覧

  • 平野歩夢、ショーン・ホワイトとの伝説の接戦は「スノボ最高の瞬間」 米再脚光

    2018.02.27

    平昌五輪は25日、閉会式を迎え、17日間に及んだ冬の祭典は幕を閉じた。日本勢は冬季五輪史上最多の13個のメダルを獲得。大きな盛り上がりを見せた中で、米メディアは19歳の天才スノーボーダーが勝ち取った銀メダルに再び脚光を浴びせている。

  • 羽生結弦&小平奈緒は「平昌で輝く海外スター」 韓国紙が“レジェンド”認定

    2018.02.26

    平昌五輪が閉幕。17日間の熱き戦いの中で様々なドラマが展開された。韓国メディアは、大会を振り返って、自国以外のスターを特集。日本からはフィギュアスケート男子シングル2連覇の羽生結弦(ANA)とスピードスケートで金銀メダル獲得の小平奈緒(相澤病院)が選出された。

  • 【平昌 夢の跡】「美人すぎる旗手」 その美貌と“大逃げ”でファンの心を掴んだ

    2018.02.26

    3日間にわたり、話題を呼んだ名場面を振り返る連載「平昌 夢の跡」。第3回は開会式でその美貌が「美人過ぎる」と話題になったエストニアの旗手、サスキア・アルサル。24日に行われたスピードスケート女子マススタートでは、“大逃げ”で騒然とさせ見事に4位入賞を果たして見せた。

  • 「メガネ先輩」人気はキム・ヨナ級 着用メガネは完売、趣味はガンプラ 韓国紙特集

    2018.02.26

    平昌五輪は25日、熱戦に幕が下りた。カーリング女子は日韓共に大きな盛り上がりを見せた。銅メダルを獲得した日本では試合途中の栄養補給タイムの“もぐもぐタイム”、選手間で交わされる「そだねー」というフレーズが話題を集め、銀だった韓国でも“メガネ先輩”ことキム・ウンジョンの人気が爆発している。韓国メディアは大会の主役となった、キム・ウンジョンに改めてスポットを当てている。

  • 「神々しい共演」 羽生結弦、メドベージェワらと豪華3ショットに歓喜の声続々

    2018.02.26

    平昌五輪は25日、熱戦に幕を下ろした。17日間の冬の祭典のフィナーレを彩ったのは、羽生結弦(ANA)らフィギュアスケートのエキシビションに参加したカリスマスケーターたちだった。終了後、羽生の“盟友”で知られるミーシャ・ジー(ウズベキスタン)が公開した、“王者”&“世界女王”の豪華ショットが話題を呼んでいる。

  • 平昌五輪は成功だったのか 現地ライターが見た17日間の「リアル」

    2018.02.26

    17日間の熱戦が繰り広げられた平昌冬季五輪がとうとう25日、閉幕した。1988年ソウル夏季五輪以来、韓国で30年ぶりの開催となったが、一体、どんな大会になるのか、興味は尽きなかった。

  • 小平奈緒「次の挑戦へスタートです」 ツイッターで感謝&今後への意気込みつづる

    2018.02.26

    平昌五輪は25日、熱戦に幕を下ろした。17日間の冬の祭典で、日本は冬季五輪史上最多となる13個のメダルを獲得。うちスピードスケートで6個だった。同種目の500メートルで金、1000メートルで銀メダルを獲得した小平奈緒(相澤病院)。日本選手団の主将も務め、名実共に今大会の顔となった、日本スケート界のエースがツイッターを更新。感謝のメッセージと共に、「次の挑戦へスタートです」と早くも今後を見据えている。

  • 羽生結弦、エキシビションでも王者の舞 「伝説は作られる」と米メディア称賛

    2018.02.26

    平昌五輪は25日に閉会式を迎えた。冬の祭典の最終日を彩ったのはフィギュアスケートのエキシビションだった。米メディアは男子シングル金メダルの羽生結弦(ANA)、女子シングルで金銀を分け合ったアリーナ・ザギトワ、エフゲニア・メドベージェワ(ともにOAR)の3人の演技を「驚嘆に他ならなかった」「美しいパフォーマンスで五輪を締めくくる」と称賛している。

  • 「日中、平昌で明暗」 韓国メディアが“五輪のバトン”繋ぐ日本と中国を分析

    2018.02.26

    平昌五輪は25日、熱戦に幕を下ろした。17日間の冬の祭典で、日本は冬季五輪史上最多となる13個のメダルを獲得。大いに盛り上がった。開催国、韓国メディアは、同じアジアで次回の夏冬五輪が開催される日本と中国の今大会を総括。「日中、平昌で明暗分かれる」と特集している。

  • 「またやった!」 トンガの“半裸”旗手に世界が騒然「数千人が恋に落ちた」

    2018.02.26

    25日に行われた平昌五輪の閉会式。17日間の冬の祭典の終わりを告げる式で主役になったのはトンガの“裸の旗手”ピタ・タウファトファだった。凍てつく寒さにもかかわらず、筋骨隆々のボディをオイルでテカテカに輝かせた名物男の再降臨に、世界各国メディアは「トンガの旗手がまたやった」「トップレスのトンガ人が主役の座を奪った」「数千人が恋に落ちた」と異例の特集を組んでいる。

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