記事一覧
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あなたの部活は大丈夫? 専門家が説く、運動前の「OK/NG」ウォーミングアップ法
2018.03.01スポーツをする上で欠かせないのが、ウォーミングアップ。部活動に励む中高生はもちろん、トップアスリートも、運動を楽しむ大人も、運動前に必要となるが、その方法によっては、効率が変わってくることもあるという。フィジカルトレーナーの中野ジェームズ修一氏が、スポーツトレーニングの舞台裏を語る連載。今回は「運動前の正しいウォーミングアップ法」について、卓球の福原愛、バドミントンの藤井瑞希など日本を代表するアスリートの個人指導経験を持つ同氏に聞いた。
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山中慎介、“神の左”で打ち砕け ネリは決戦朝に体重57.7キロ プロモーターが公表
2018.03.01ボクシングのWBC世界バンタム級タイトル戦で、挑戦者の前王者・山中慎介(帝拳)と戦う王者ルイス・ネリ(メキシコ)は前日計量で重量超過により、戦わずして王座剥奪が決まった。2度目の計量もパスできず、憔悴した様子を見せていたお騒がせ男だが、プロモーターは決戦当日朝に体重を約3キロ戻し、57.7キロだったことを公表している。
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「羽生結弦と英語」の関係性 海外メディア脚光「英語の勉強が自分のお守りに…」
2018.03.01平昌五輪のフィギュアスケート男子シングルで66年ぶり連覇を果たした羽生結弦(ANA)。日頃から海外メディアの質問に英語で対応し、帰国後の日本外国特派員協会で行われた会見でも外国人記者とのやりとりをこなす姿が話題を呼んだが、海外メディアは「羽生と英語」の関係性に脚光。本人の語学力に対する思いを答えたインタビューを公開し、流暢な英語が披露されている。
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松山が練習再開 米解説者が“赤シャツ”スイング公開で報告「一番調子が良い時期」
2018.03.01左手首の故障により離脱中の男子ゴルフ世界ランク6位・松山英樹(レクサス)がついに練習を再開したという。米解説者が自身のツイッターでアイアンショットに打ち込む松山の画像を公開し、「これまでで一番アイアンの調子が良い時期の一つ」と状態の良さに太鼓判を押している。
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ネリ、母国ファンも怒り爆発「言い訳無用だ。無責任男」「メキシコボクシングの恥」
2018.03.01ボクシングのWBC世界バンタム級タイトル戦で、挑戦者の前王者・山中慎介(帝拳)と戦う王者ルイス・ネリ(メキシコ)が2度の計量でリミットをオーバーし、王座剥奪が決まった。ネリの地元メキシコのテレビ局は、2度目の計量をパスできず、ぐったりと憔悴する動画を公開。しかし、映像を観た地元ファンから「言い訳無用だ。無責任男」「メキシコボクシングの何という恥」と怒りの声が上がっている。
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大坂なおみ、まさかの「股抜き失敗」に“泣き顔” 珍動画公開「誰か私に教えて…」
2018.03.01女子テニスの世界ランク44位・大坂なおみ(日清食品)がツイッターを更新。練習で股抜きショットに挑戦したが、あえなく失敗した珍動画を公開。「誰か私に教えて」とおちゃめにつづると、海外ファンから「グッと親近感が沸いた」「ケイの真骨頂だ。レッスン!」などと笑顔を呼んでいる。
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犬好きザギトワ、“どっちも可愛すぎる”2ショットに大反響「そこの子犬、代わって」
2018.03.01平昌五輪のフィギュアスケート女子シングルで金メダルを獲得した15歳、アリーナ・ザギトワ(ロシア)がインスタグラムを更新。秋田犬好きとして話題を呼んでいる五輪新女王は、子犬との“どっちも可愛すぎる2ショット”を公開し、海外ファンから「可愛すぎる女王と可愛すぎる子犬」「そこの子犬、代わって!」「美しい。それ以外、言葉がない」と大反響を呼んでいる。
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【平昌 夢の跡】宇野昌磨、無防備すぎる“頬張りショット”で海外ファン虜「ショウマは癒し」
2018.02.283日間にわたり、平昌五輪で話題を呼んだ名場面を振り返る連載「平昌 夢の跡」。最終回はフィギュアスケート男子シングルで銀メダルを獲得した宇野昌磨(トヨタ自動車)。銀盤を沸かせた演技はもちろん、エキシビションに向けた練習中、他国選手がSNSで公開した無防備すぎる“頬張りショット”が話題になるなど、愛らしいキャラクターで一躍、海外女性ファンを虜にした。
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ネリの“戦前王座剥奪” 海外メディアも騒然「衝撃的ニュース」「かなりの重量超過」
2018.02.28ボクシングのWBC世界バンタム級タイトル戦で、挑戦者の前王者・山中慎介(帝拳)と戦う王者ルイス・ネリ(メキシコ)が2度の計量でリミットをオーバーし、戦わずして王座剥奪が決まった。TKO勝ちを収めた昨年8月の山中とのタイトル戦のドーピング検査で陽性反応を示した“お騒がせボクサー”の2度目の失態に対し、海外メディアは「衝撃的ニュース」「かなりの重量オーバー」と伝えている。
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17歳でサッカーを始めブラジルへ 「リフティングができない」日本人が見た“本物の技術”
2018.02.28「明光サッカースクール」でヘッドコーチを務める檜垣裕志がサッカーを始めたのは、17歳と極端に遅かった。
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