記事一覧
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小平奈緒、“心温まる抱擁”に五輪専門サイトが再脚光「五輪スピリットが具現化」
2018.03.05平昌五輪は、閉幕から1週間以上が経過。すでに次の戦いを始めているメダリストもいる中で、IOC運営の五輪専門サイト「オリンピックチャンネル」は名シーンを振り返っている。5日はスピードスケート女子500メートルで金メダルを獲得した小平奈緒(相沢病院)と、涙の銀メダルだったイ・サンファ(韓国)。「五輪スピリットが具現化された」と2人の競技を超えた友情に再度スポットライトを当てている。
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ネリ、減量失敗の原因は栄養士!? 「仕事してくれなかった」と米メディアに恨み節
2018.03.05プロボクシングWBC世界バンタム級タイトルマッチで山中慎介(帝拳)を2回TKOで破り引退に追い込んだルイス・ネリ(メキシコ)。前日計量での体重オーバーで、王座をはく奪された“問題児”はWBC(世界ボクシング評議会)から無期限での試合出場停止処分を食らうなど“お灸”をすえられたが、米メディアによると、その責任を栄養士に押し付けているようだ。
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“元天才少女”ミシェル・ウィーの4年ぶりVにファン喝采 「待ち望んだ女王の復活」
2018.03.05米女子ゴルフのHSBCチャンピオンズ(シンガポール・セントーサGC)で4年ぶりの復活優勝を果たしたミシェル・ウィー(米国)。18番でグリーン外から10メートル超のバーディーパットをねじ込む、劇的な“元天才少女”の復活劇に全米は大いに盛り上がっている。ウィーは自身のインスタグラムを更新。“ウイニングパット”と激しいガッツポーズを繰り出した動画と共に、喜びと感謝のコメントをつづっている。
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“眠気吹っ飛ぶ”ノールックオーバーヘッド弾に大興奮
2018.03.05海外サッカー、オランダ1部リーグで、まるでマンガのようなアクロバティックなゴールが生まれた。米FOXスポーツのオランダ版がインスタグラムで公開すると、大きな話題を呼んでいる。
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大坂なおみ、苦手の股抜きショットに再挑戦も… 「習得した時は感動大作になるな」
2018.03.05女子テニスの世界ランク44位・大坂なおみ(日清食品)がインスタグラムを更新。前回はあえなく失敗した股抜きショットに再挑戦し、習得に一歩前進した。失敗した前回の珍動画は海外ファンから「グッと親近感が沸いた」などと話題を呼んでいたが、今回も完全習得とはいかず、「何事も一歩ずつ。チャレンジ!」とエールが送られている。
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「この男、やはり規格外」 世界3位の名手が魅せた劇的イーグルに米ファン驚嘆
2018.03.05米男子ゴルフ、WGCメキシコ選手権(チャプルテペクGC)は4日(日本時間5日)、最終日が行われた。米ツアー屈指の人気選手、フィル・ミケルソン(米国)の5年ぶりの優勝に沸いたが、その復活劇をより劇的にしたのが、世界ランク3位のジャスティン・トーマスの最終ホールでのイーグルだった。PGA公式ツイッターが動画を公開。ファンは「反則レベルで勝負強い」「やはり規格外」と驚嘆の声を上げている。
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小平奈緒、体調不良での棄権に海外からも労いの声 「チャンピオン、ゆっくり休んで」
2018.03.05平昌五輪スピードスケート女子500メートル金メダルの小平奈緒(相沢病院)が4日、中国・長春で行われた世界スプリント選手権に出場。五輪後の初戦だった前日(3日)の500メートルに続き、この日も500メートルでは優勝し、同種目での連勝を27に伸ばしたが、直後の1000メートルは体調不良で棄権した。総合2連覇を逃した小平だが、世界のファンからは労いの言葉が相次いだ。
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メドベージェワの“秘密な母国愛”が話題に 「ロシアの誇りだ」「国を支えた英雄だ」
2018.03.05平昌五輪フィギュアスケート女子シングル銀メダリストのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)は自身のインスタグラムを更新。15歳、ザギトワとの異次元の頂上決戦を展開した女王が、ロシアへの愛を示す動画が、大きな話題を呼んでいる。
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“元天才少女”ミシェル・ウィーが4年ぶりの復活V! 「人生最高のパット」と歓喜
2018.03.04米女子ゴルフのHSBCチャンピオンズ(シンガポール・セントーサGC)は4日、最終日を行い、首位と5打差の5位から出たミシェル・ウィー(米国)がボギーなしの7バーディーで65をマーク。通算17アンダーとして、逆転優勝した。ウィーの優勝は2014年の全米女子オープン以来、4年ぶりだ。
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子供の「苦手」を「得意」に― 元バスケ日本代表選手が故郷で過ごした“夢”の4か月
2018.03.04バスケットボールの元日本代表・渡邉拓馬氏が3日に福島市内の松川小で行われた「東北『夢』応援プログラム」に出演。地元・福島出身で、Bリーグ・アルバルク東京など、日本のバスケ界の第一線で活躍した名シューターは、故郷・福島の「松川スポーツ少年団ミニバスケットボール部」の男女児童に直接指導。4か月間、動画による遠隔指導を利用し、取り組んできた成果発表を行い、成長ぶりを披露した。
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