記事一覧
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シャペコエンセ生存GK、義足で同僚と“感動リレー”に反響「とても素敵なムービーだ」
2018.08.10飛行機墜落事故で右足を失った海外サッカーのブラジル1部、シャペコエンセのGKがチームメートとともに“ヘッドバケツチャレンジ”に挑戦。義足となった右足で華麗にフィニッシュを決め、同僚から派手に祝福された。なんとも心温まるシーンをクラブが動画付きで公開。サポーターから「とても素敵なムービーだ」「シャペコエンセのパワーだ」と感動の声が上がっている。
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「頑張った先の結果」から見えるもの 水泳が育てる“自分を知る力”とは(GROWINGへ)
2018.08.10夏が到来し、水泳シーズンがやってきた。子どもたちにとって、最初の目標の一つとなるのが、25メートルを泳ぎ切れるようになることだろう。しかし、水に対する恐怖心や息継ぎの難しさといった壁がある。では、いったいどうすれば上手に泳げるようになるのか。北京、ロンドンとオリンピックに2度出場した元競泳日本代表の伊藤華英さんに話を聞いた。
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ついに出た! 怪物スタントンの“史上最速196キロ弾”に米衝撃「ジョークだろ」
2018.08.10米大リーグ、ヤンキースのジャンカルロ・スタントン外野手が“史上最速弾”を放った。9日(日本時間10日)の本拠地レンジャーズ戦の第3打席、左翼席に突き刺した弾丸ライナー弾が121.7マイル(約195.9キロ)を計測。衝撃の一発をMLBが動画付きで公開すると、米ファンは「ジョークだろ」「モンスターだ」「なんというレーザー」などと騒然となっている。
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彼は本当に13歳なのか… レブロンJrの超絶ダンクに米衝撃「カリーより上手いな」
2018.08.10米プロバスケットボールリーグNBAのスーパースター、レイカーズのレブロン・ジェームズの息子がまた魅せた。13歳ブロニー・ジェームズが初ダンクから1週間、一段とド派手なアリウープダンクを炸裂。思わず年齢を疑いたくなるような圧巻のパフォーマンスを米メディアが動画付きで公開。大きな話題を呼んでいる。
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粋なラケットプレゼントが… 美少女苦笑いのなぜ 海外笑撃「少女の顔を見てごらん」
2018.08.10男子テニスのロジャーズ・カップで敗れた選手が試合後、客席にいたちびっ子ファンにラケットをプレゼントしたが、受け取った美少女は苦笑いを浮かべる珍シーンが発生した。いったい、なぜ――。ATP公式中継サイトの「テニスTV」が動画付きで公開し、海外ファンに「少女の顔を見てごらん」「女の子の顔で笑った」「私なら欲しくないわ」と笑いが広がっている。
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イニエスタ、亡き盟友に119文字の言葉 海外感動「この友情を言い表す言葉がない」
2018.08.10サッカーのJ1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタがインスタグラムを更新。26歳の若さで亡くなった盟友の9周忌に119文字のメッセージとともに、かつて世界に感動を与えた“アンダーシャツメッセージ”の写真を公開。ファンに「この友情を言い表す言葉が見つからない」などと反響を呼んでいる。
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【サッカー】「普通のプレーヤー」だった3年生 明秀日立DFが味わった「努力の末の悔しさ」の価値
2018.08.10トーナメントは、結果がすべて。しかし、敗者にも得る物は、ある。全国高校総体(インターハイ)の男子サッカー競技は9日に3回戦を行い、明秀学園日立(茨城)は1-3で桐光学園(神奈川2)に敗れた。
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錦織、女王ハレプとの“ツイート合戦”が話題「もし全仏のタイトルを僕にくれたら…」
2018.08.10男子テニスの世界ランク22位・錦織圭(日清食品)がツイッターを更新。女子の世界ランク1位、シモナ・ハレプ(ルーマニア)とのやり取りが面白いと話題を呼んでいる。海外ファンは「この2人が混合ダブルスを組んだら面白い」「可愛いらしいね」「仲のいい友達だ」などと大喜びだ。
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C.ロナウド、同僚DFの“禁断の守備”が再生200万超の笑撃「主審がいなくて良かった」
2018.08.10海外サッカーのイタリア1部セリエAのユベントスに加入したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド。練習合流以来、さまざまな話題を振りまいているが、ミニゲームで対戦した同僚DFがユニークすぎるゴール阻止を炸裂。クラブが動画付きで公開すると再生回数は200万を突破し、ファンに「レフェリーがいなくて良かった」「クリスティアーノを止めるベストの方法だ」と笑撃が走っている。
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【サッカー】大津が“脇役”の活躍で公立校唯一の8強進出、指揮官評価「あいつは切り込み隊長」
2018.08.10将来性豊かな選手を多く抱える大津高校(熊本)の男子サッカー部が、全国高校総体(インターハイ)で8強に進出した。攻守のキーマンは、ともにU-18日本代表を経験しているMF水野雄太(3年)とDF吉村仁志(3年)。だが、強いチームには必ず、良い脇役がいるものだ。9日に行われた國學院久我山高校(東京第2)との3回戦、1-0から追加点を奪って勝利を引き寄せたのは、守備面の貢献度が目立つMF大竹悠聖(3年)だった。
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