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記事一覧

  • 日本も欲しい!? 逞しすぎる“珍守護神”が再生100万超の笑撃「どこか契約しよう」

    2018.06.27

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は連日熱戦が繰り広げられ、サッカーを巡るドラマにファンも悲喜こもごもだが、盛り上がっているのは人間ばかりではないのかもしれない。オーストラリアで行われた試合のハーフタイム中にカンガルーが乱入。転がってきたボールを華麗にブロックし、ピッチをおよそ15秒で横断する俊足を披露するなど、躍動したシーンを地元協会が動画付きで公開。再生回数が100万回を突破するなど、大反響を呼んでいる。

  • 北京、ロンドン五輪代表の伊藤華英さんが「東北『夢』応援プログラム」に登場

    2018.06.27

    梅雨の合間に蒼天が覗いた24日。南三陸の海にほど近い、岩手・大船渡の小さなプールに元オリンピック選手が現れた。伊藤華英さん。08年北京、12年ロンドンと五輪に2度出場した日本競泳界のトップスイマーだ。プールサイドに立つと、目の前には小学2年生から中学2年生まで、緊張の面持ちをした10人の子供たちがいた。

  • なぜ、元オリンピック選手が大船渡で水泳を教えるのか 1年間の“夢レッスン”とは

    2018.06.27

    梅雨の合間に蒼天が覗いた24日。南三陸の海にほど近い、岩手・大船渡の小さなプールに元オリンピック選手が現れた。伊藤華英さん。08年北京、12年ロンドンと五輪に2度出場した日本競泳界のトップスイマーだ。プールサイドに立つと、目の前には小学2年生から中学2年生まで、緊張の面持ちをした10人の子供たちがいた。

  • 「日本戦に言葉は不要だ」 ポーランド監督は選手信頼「この困難な状況に負けないと」

    2018.06.27

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組の日本代表は28日に第3戦でポーランドと激突する。引き分け以上で突破が決まる一戦に立ちはだかるのは、すでに連敗で敗退が決まっているポーランド。過去に2度、連敗で敗退確定後の第3戦で勝利しており、油断はならない。敵将は「日本戦の姿勢について、言葉は不要だ。このチームを信じている」と揺るぎない信頼を明かしている。ポーランドメディアが伝えている。

  • メッシは「朝と夜くらい違った」 復活のエースを母国紙絶賛「今夜は容赦なかった」

    2018.06.27

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグは26日、D組で最下位アルゼンチンがナイジェリアに2-1で勝利。勝ち点4の2位で逆転突破を決めた。観戦した母国の英雄ディエゴ・マラドーナ氏が大興奮で身を乗り出し、周囲に抑えられる様子がタイタニックのようだと海外メディアに笑撃が広がるなど話題を呼ぶ一戦となったが、エースFWリオネル・メッシはチームに勢いをもたらす今大会初ゴールをマーク。母国紙は「今夜は容赦なかった」「本来のメッシが現れた」などと絶賛している。

  • 日本&韓国に羨望!? 「中国は熱心に学習」と香港紙特集「エリート国の定評を…」

    2018.06.27

    サッカーの日本代表はワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組で前評判を覆して首位に立っている。格上のコロンビアから金星を挙げ、セネガルには2度のビハインドを追いつく粘りを発揮。アジア勢が続々敗退が決定する中、際立つ快進撃に対し、香港メディアが「日本と韓国に中国ファンは羨望」と特集している。

  • 奇跡の突破へ、韓国がドイツに挑戦 ネイマール2戦連発なるか…W杯きょうの試合

    2018.06.27

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は27日、1次リーグ4試合が行われる。F組では崖っぷちの韓国が奇跡の逆転突破をかけ、ドイツに挑戦する。

  • 絶好調の源は団結力? ベルギー代表の“20人ヘディングリレー”熱狂がほほえましい

    2018.06.27

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグG組で連勝し、早々と決勝トーナメント進出を決めたベルギー。日本が勝ち上がれば決勝トーナメント1回戦で対戦する可能性がある“赤い悪魔”は28日のイングランド戦に向けた練習中に一致団結したリフティンリレーを披露。20人で見事に成功させると、まるで優勝を決めたようなお祭り騒ぎを演じ、最高のムードを見せている。

  • 日本戦は「降伏できない」 レバンドフスキが“反骨の決意”「失うものは何もない」

    2018.06.27

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組の日本代表は28日に第3戦でポーランドと激突する。引き分け以上で突破が決まる一戦に立ちはだかるのは、すでに連敗で敗退が決まっているポーランド。過去に2度、連敗で敗退確定後の第3戦で勝利しており、油断はならない。エースFWロベルト・レバンドフスキは「降伏はできない。失うものは何もない」と“反骨の決意”を燃やしている。ポーランドメディアが伝えている。

  • 「間食」も意外に大事って知ってた? 「満腹になればOK」はそろそろ卒業しよう

    2018.06.27

    今や世界のトップアスリートの間では、「食事はトレーニングの一環」という考え方が常識です。

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