記事一覧
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大坂なおみ、米国民的番組出演で海外ファンさらに増殖!? 「最高にキュート」
2018.09.14テニスの4大大会、全米オープン女子シングルスを制した世界ランク7位・大坂なおみ(日清食品)は17日開幕の「東レ パンパシフィックオープン」に出場する。帰国前に米国版「徹子の部屋」ともいうべき、国民的人気トーク番組に出演した新女王は天真爛漫な素顔を披露。番組が公式YouTubeで公開した実際の放送に、世界のテニスファンから大反響。「彼女は内面も外見もあまりに美しい」「最高にキュート!彼女を守って」などとさらにファンの支持を集めている。
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ど真ん中でも当たらない! 無回転ナックルに米ファン驚愕「何という球」「打てない」
2018.09.14米大リーグでのまさに“魔球”が脚光を浴びている。レッドソックスのナックルボーラー、スティーブン・ライト投手が12日(日本時間13日)の本拠地ブルージェイズ戦で披露したナックルボールをMLBが動画で公開。ファンを驚愕させている。
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宇野昌磨が「試合を支配」 首位発進を伊メディア絶賛「恐ろしいほど凄まじいSP」
2018.09.14フィギュアスケートのロンバルディア杯(イタリア・ベルガモ)が13日、開幕。男子ショートプログラム(SP)では平昌五輪銀メダリストの宇野昌磨(トヨタ自動車)が104.15点でトップ発進を決めた。新ルールの適用で今季開幕前に得点記録がリセット。それでも自己ベスト104.87点に迫る好発進だ。現地メディアも「恐ろしいほど凄まじいSP」と称賛している。
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宇野昌磨が貫録トップ発進! 開幕前には現地紙で特集「一番期待されているのは…」
2018.09.14フィギュアスケートのロンバルディア杯(イタリア・ベルガモ)が13日、開幕。男子ショートプログラム(SP)では平昌五輪銀メダリストの宇野昌磨(トヨタ自動車)が104.15点でトップ発進を決めた。新ルールの適用で今季開幕前に得点記録がリセット。それでも自己ベスト104.87点に迫る好発進だ。友野一希(同大)は75.47点で5位。
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大坂なおみ、“キング”との共演3ショットにWTAも脚光 海外興奮「全員大好きだ」
2018.09.14テニスの4大大会、全米オープン女子シングルスを制した世界ランク7位・大坂なおみ(日清食品)がインスタグラムで“キング”ことレブロン・ジェームズ(NBAレイカーズ)らとの共演写真を公開し、ファンの話題を呼んでいたが、WTA(女子テニス協会)もこの1枚に脚光を浴びせている。公式インスタグラムに同じ写真をリポスト。反響が拡大している。
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プロ志望届公示 通算58発の二刀流スラッガーら高校生8人、注目大学生も 計57人に
2018.09.14日本高校野球連盟と全日本大学連盟は13日、新たなプロ野球志望届の提出者を公式サイトで公示。花咲徳栄(埼玉)の野村佑希内野手、松商学園(長野)の最速145キロ右腕・直江大輔投手ら8人が提出し、提出者は高校生44人、大学生13人で計57人となった。
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大坂なおみは「子供たちの手本」 憧れの人気俳優からも称賛「愛とサポート送りたい」
2018.09.14テニスの4大大会、全米オープン女子シングルスを制した世界ランク7位・大坂なおみ(日清食品)は13日に帰国。次戦は「東レ パンパシフィックオープン」(17日開幕)に出場する。帰国前に米国版「徹子の部屋」ともいうべき、国民的人気トーク番組に出演。最近のお気に入りセレブとして“告白”したハリウッドの実力派俳優から「その謙虚さと優雅さ、子供たちの手本としてアメージングだよ」と称賛されるという衝撃の急展開を迎えている。
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大坂なおみ、米国版「徹子の部屋」出演 人気司会者の心掴む「あなたはアメージング」
2018.09.13テニスの4大大会、全米オープン女子シングルスを制した世界ランク7位・大坂なおみ(日清食品)は13日に帰国。次戦は「東レ パンパシフィックオープン」(17日開幕)に出場する。帰国前には米国で様々な番組に出演するなど、“メディアジャック”状態だった20歳は、米国版「徹子の部屋」ともいうべき、国民的人気トーク番組に出演。最近のお気に入りのハリウッド俳優の名前を告白すると、司会の人気コメディエンヌ、エレン・デジェネレスが「恋のキューピット役」にまさかの立候補。2人の応酬にスタジオには笑いが巻き起こっていた。
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桃田を追いかける西本は世界王者の鉄壁崩せず「どれだけ甘い所から打っても返された」
2018.09.13まるで、壁に向かって打っているようだった。西本が放つスマッシュやドライブは、ことごとく跳ね返された。
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大谷翔平は「ボールを押し潰した」 174キロの“ミサイル二塁打”に現地解説大興奮
2018.09.13米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は12日(日本時間13日)、本拠地レンジャーズ戦に「4番・DH」でスタメン出場。第2打席に2試合ぶりの安打となる痛烈な当たりの右越え二塁打を放つと、7回にはまたも強烈なライナーで右前に運び、マルチ安打をマークした。チームの快勝に貢献し打率も。295まで上昇させた。現地の実況席は、第2打席での約174キロの超速打球に驚愕している。
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