記事一覧
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大谷翔平、“炎”の特大133m弾に米ファン喝采「彼が帰ってきた」「ただただ美しい」
2018.07.24米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が23日(日本時間24日)、本拠地ホワイトソックス戦に「6番・DH」でスタメン出場。第2打席で133メートルの特大8号ソロを放った。MLB公式インスタグラムは名物の巨大な岩から炎が噴き出す幻想的な写真とともに、動画付きで速報。怪物の圧巻アーチに「彼が帰ってきた」「ただただ美しい」と米ファンも唸っている。
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フランス代表FW、“男気の坊主”反響拡大 W杯公式も賛辞「ジルーは約束を守る男だ」
2018.07.24サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で優勝に貢献したフランス代表FWオリビエ・ジルーがツイッターを更新。自慢のオールバックヘアをばっさりと刈り、公約としていた坊主頭の画像を披露し、男気を貫徹した1枚に「似合ってる!」「可愛い頭だ」と話題を集めていたが、これに大会側も反応。W杯公式アカウントが「オリビエ・ジルーは約束を守る男だ」と賛辞を送っている。
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本当に捕手ですか? 遊撃手ばりの“美しき回転スロー”に米喝采「猫のようだ」
2018.07.24捕手のファインプレーといえば、強肩による盗塁阻止が最も多いプレーだが、米大リーグではボテボテのゴロに対し、素早いフィールディングから、まるで遊撃手のような“回転スロー”が炸裂。俊敏なフィールディングを発揮した瞬間をMLBは「猫」に例えて動画付きで公開し、米ファンから「猫のようだ」「美しい…」「MLBの週間ベストプレー入りだ」などと喝采を集めている。
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“空白の3か月”を越えて― 小関也朱篤が守りたいもの「東京五輪で記憶に残って」
2018.07.248月9日に開幕するパンパシ水泳(6日間・東京、テレビ朝日系で生中継)の注目選手22人を毎日紹介する「THE ANSWER」の「パンパシ水泳カウントダウン連載」。開幕まであと16日の第6回は男子平泳ぎの小関也朱篤(ミキハウス)が登場する。今年1月から不祥事により“空白の3か月”を過ごした26歳は4月の日本選手権で復活の3冠。真夏の祭典で目指すものとは――。
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「カズさん神々しい」 吉田麻也、キングとの「ニヤけすぎてる吉田」な1枚が大反響
2018.07.24サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場した日本代表DF吉田麻也がインスタグラムを更新。同FW武藤嘉紀とともに、元日本代表FW三浦知良との3ショットを公開し、「素晴らしいスリーショット」「カズさん神々しい」「麻也さんのデレ顔カッコいいです」などと大きな話題を集めている。
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77キロ死球にナックルも… 野手2人の“0封珍継投”にMLB賛辞「投手陣に厚みつけた」
2018.07.24米大リーグで大差をつけられ、終盤に投手に野手2人を起用。77キロの“史上最も遅い死球”に、無回転ナックルの“魔球”炸裂など、話題盛りだくさんの展開で3イニングを見事に無失点に抑える珍事が発生した。一連の珍場面が動画付きで紹介され、MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」は「どうやら投手陣に厚みをつけたようだ」とユーモアたっぷりに称賛している。
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なぜ、フランス代表FWは坊主になったのか “男気の1枚”に8万超反響「可愛い頭だ」
2018.07.23サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で優勝に貢献したフランス代表FWオリビエ・ジルーがツイッターを更新。自慢のオールバックヘアをばっさりと刈り、公約としていた坊主頭の画像を披露し、男気を貫徹した1枚に「似合ってる!!」「可愛い頭だ」「約束を守ったのは偉い」とファンの話題を集めている。
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計15校に! 浦和学院が5年ぶり、折尾愛真は初の“新顔”に…きょうの代表決定校は?
2018.07.23第100回記念全国高校野球選手権の地方大会は23日、4大会で決勝が行われ、代表校が決定。これで計15校が夏の甲子園切符を手にした。
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井上尚弥、海外メディアがWBSS抽選会で直撃 「ジムで一番の注目選手」の答えは?
2018.07.23ボクシングの主要団体王者が出場するトーナメント「ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)」の組み合わせ抽選会で、WBAバンタム級王者の井上尚弥(大橋)は1回戦で元WBA同級スーパー王者のフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)を指名した。一気に注目が集まる「The Monster」だが、抽選会後に海外メディアの直撃を受け、5分間の質問攻め。「ジムで一番の注目選手は誰?」などと関心を示されている。
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「11x-10の悲劇」に散ったあの夏 浦和学院が「エースの涙の182球」以来の甲子園
2018.07.23第100回記念全国高校野球選手権の地方大会は23日、南埼玉決勝で浦和学院が川口を17-5で破り、5年ぶり13度目の出場を決めた。最後に出場した13年夏は名門・仙台育英(宮城)と1回戦で激突し、10-11でサヨナラ負けを喫したが、壮絶な点の取り合いとエースの力投で、ファンの語り草となる名勝負を演じた。あの悲劇以来の夏の甲子園に浦学が帰ってくる。
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