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記事一覧

  • 大坂なおみ、“東京喰種風”変身姿が話題沸騰「何てクールな1枚」「美しい目」

    2018.11.24

    女子テニスの世界ランク5位・大坂なおみ(日清食品)がインスタグラムを更新。人気漫画「東京喰種」の主人公のコスプレ姿?を披露し、海外ファンからも大きな反響を呼んでいる。

  • 「父親とユヅルのよう」 羽生に憧れるサーシャ君の“ユヅ似”イナバウアーに海外反響

    2018.11.24

    フィギュアスケートの“レジェンド”エフゲニー・プルシェンコ氏の愛息で「サーシャ君」の愛称で知られるアレクサンドル君がインスタグラムを更新。憧れの羽生結弦(ANA)を彷彿とさせるスケーティングを披露し、「僕にインスピレーションを与える羽生結弦さんのエレメント」と日本語でつづっていたが、ファンからも「父親とユヅルのようだ」「未来のキング」などと反響のコメントが続々とつけられている。

  • 羽生は「キング」、ハビは「愛しい人」… メドベは4人のスケーターをどう評した?

    2018.11.23

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦のフランス杯が23日に開幕する。スケートカナダで3位に終わったエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)はGPファイナル出場をかけて上位進出を狙う。そんな女王がIOCが運営する五輪専門サイト「オリンピックチャンネル」のインタビューに登場。“写真で一言”企画にチャレンジし、羽生結弦(ANA)やエフゲニー・プルシェンコ(ロシア)ら4人のスケーターについて言及している。

  • 羽生結弦ファンは「史上最も熱心」 海外メディア注目「献身は競技中だけではない」

    2018.11.23

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦ロステレコム杯で羽生結弦(ANA)はフリー当日の公式練習で転倒し、右足首を痛めながらも気迫の演技で優勝を飾った。カナダ公共放送では五輪連覇王者の圧倒的な人気に注目。スタンドから声援を送るファンを「スポーツ界史上最も熱烈」と特集している。

  • 「2人のトップアスリートが主人公に」 紀平梨花VSメドベージェワに海外注目

    2018.11.23

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦のフランス杯が23日に開幕する。日本時間の深夜にショートプログラム(SP)が行われる女子の注目はNHK杯で日本人初のGPデビューVを飾った紀平梨花(関大KFSC)と、スケートカナダで3位に終わったエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)の対決。イタリアメディアも2人の争いに脚光を浴びせている。

  • 八村塁のゴンザガ大、米ESPNのパワーランクで1位に浮上「全ての駒が揃っている」

    2018.11.23

    米大学バスケットボールの8チームによるトーナメント「マウイ・インビテーショナル」は21日(日本時間22日)、決勝が行われ、八村塁が所属するゴンザガ大が89-87でデューク大を破り、9年ぶりの優勝を飾った。米スポーツ専門局「ESPN」は試合後、パワーランキングを更新。ゴンザガ大を3位から1位にランクアップさせている。

  • “レブロン2世”が大学NO1ダンカーに選出 米メディア絶賛「私達は衝撃を知っている」

    2018.11.23

    米大学バスケットボールの8チームによるトーナメント「マウイ・インビテーショナル」決勝で八村塁が所属するゴンザガ大に87-89で敗れたデューク大。屈指のタレント軍団として名を馳せる強豪校で、来年6月のNBAドラフトの目玉の1人がザイオン・ウィリアムソンだ。決勝でも八村を上回る22得点を決めた“レブロン2世”は、米メディアが選出した「ベストダンカーランキング」で堂々の1位に輝いている。

  • C.ロナウドもベイルもこう蹴っている 異色の指導者が極めた“ふかせない”シュート

    2018.11.23

    欧州のトップシーンとJリーグを比べて最も残念なのが、ゴール前の引き締まった攻防の頻度ではないだろうか。欧州ならバイタルエリア(ペナルティーエリア手前のDFとMFライン間のスペース)で少しでも隙ができれば、攻撃側は躊躇なくシュートを打つ。そして確信に満ちた抑えの効いたシュートを、GKが素晴らしい反応で弾き出す。そんなシーンが頻発するから、スタンドも自然と熱気を帯びていく。

  • メドベージェワはフランスで輝けるか 元振付師は期待「もちろん勝てる。でも…」

    2018.11.23

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦のフランス杯が23日に開幕する。女子の注目はNHK杯で日本人初のGPデビューVを飾った紀平梨花(関大KFSC)だが、スケートカナダで3位に終わったエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)が巻き返してGPファイナルの出場権を掴めるかも見所の一つ。元振付師は「もちろん勝つことができる」と断言している。ロシアメディアが報じている。

  • 羽生に憧れるサーシャ君、“ユヅそっくり”演技披露「僕にインスピレーション与える」

    2018.11.23

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦ロステレコム杯を制した羽生結弦(ANA)。その舞台裏で羽生に憧れる、エフゲニー・プルシェンコ氏の愛息で「サーシャ君」の愛称で知られるアレクサンドル君も会場に足を運び、脚光を浴びていた。

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