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記事一覧

  • 上野由岐子「自分も年を取ったなと」 魂の2完投が示す“変わらない”日本の課題

    2018.08.13

    ソフトボールの世界選手権(ZOZOマリン)は12日、決勝で世界ランク2位の日本が準決勝で敗れた同1位の米国に延長タイブレークの末に6-7で10回サヨナラ負け。7回完封した3位決定戦から“中3時間半”で先発したエース・上野由岐子(ビックカメラ高崎)が162球7失点で力尽きた。今大会555球を投げ、“魂の1日2完投”の大黒柱は見事というほかないが、同時に課題も浮き彫りになった。

  • ナダル、相手の抗議に“一流の品格”披露 絶賛の嵐「何人がこの行動を取れる?」

    2018.08.13

    男子テニスのロジャーズ・カップは12日(日本時間13日)、男子シングルス決勝で世界ランク1位のラファエル・ナダル(スペイン)が6-2、7-6でステファノス・チチパス(ギリシャ)を下して優勝。話題を呼んでいるのは試合中のスポーツマンシップだ。観客の声援でサーブをミスしたチチパスの抗議に、自ら打ち直しを認める振る舞いを披露。海外メディアが動画付きで公開し、「正真正銘のスポーツマンシップ」「これがラファを愛する理由だ」「何人の選手がこの行動を取れる?」と絶賛の嵐となっている。

  • C.ロナウド、自身公開の“白黒の勇姿”にファン熱狂「ユーべのユニでも1番目指して」

    2018.08.13

    サッカーのイタリア1部セリエAに今夏加入したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが12日、ユースチームとの練習試合で実戦デビュー。わずか8分で“ユーべ初ゴール”を決めるなど、役者の違いを見せつけた。ロナウドは試合後、インスタグラムを更新。初お披露目となった“白黒”のユニホームの勇姿を公開し、ファンに「ユニフォーム物凄く似合ってるよ、スター」「新しいユニフォームでの素晴らしい初ゴール」「ユベントスのユニフォームでも1番を目指して」などと大興奮を呼んでいる。

  • 18歳・池江璃花子は何が進化したのか 恩師が語る「3cmの成長」に見た覚醒の理由

    2018.08.13

    競泳のパンパシ水泳(東京辰巳国際水泳場)女子100メートルバタフライで自身の持つ日本記録を更新し、国際大会初の金メダルを獲得した18歳の池江璃花子(ルネサンス亀戸)。4日間で8種目12レースを泳ぎ切り、リレーを含め、金1、銀2、銅1を獲得し、スーパー高校生は2020年東京五輪に向け、目覚ましい成長を遂げた。いったい、何が進化しているのか――。サッカー日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)らトップアスリートへの指導で有名なプロトレーナーが進化の裏側を語ってくれた。

  • 一人で投げ抜いた上野由岐子を米指揮官は大絶賛「素晴らしいとしか言いようがない」

    2018.08.13

    ソフトボールの世界選手権(ZOZOマリン)は12日、決勝で世界ランク2位の日本が準決勝で敗れた同1位の米国に延長タイブレークの末に6-7で10回サヨナラ負け。7回完封した3位決定戦から“中3時間半”で先発したエース・上野由岐子(ビックカメラ高崎)が162球7失点で“魂の1日2完投”も力尽きた。一方、連覇で11度目の優勝を飾った米国のケネス・エリクセンヘッドコーチ(HC)は上野の超人的な投球を絶賛した。

  • 本当に1A!? 謎の二塁手の“超絶ノールック背面トス”に米驚愕「これは頭がおかしい」

    2018.08.13

    米大リーグのマイナーで二塁手が圧巻の“ノールック背面トス”を炸裂。1Aとは思えない美しい芸術的プレーを披露した謎の名手の正体とは――。

  • 【サッカー】まるで「鈴鹿6耐」!? 11時開始で17時20分に終了 中断時間、選手はどう過ごした?

    2018.08.13

    鈴鹿と言えば、サーキット場である。F1グランプリで使用された会場として知られ、オートバイの鈴鹿8時間耐久ロードレース(通称、鈴鹿8耐)も有名だ。サーキット場からほど近い会場で行われた高校サッカーの大会で、11時開始の試合が17時20分まで終わらない「鈴鹿6耐」とでも表現したくなる異例の事態が起きた。

  • 上野由岐子、計249球で1日2完投も力尽く 連投は「理由にならない。申し訳ない」

    2018.08.12

    ソフトボールの世界選手権(ZOZOマリン)は12日、決勝で世界ランク2位の日本が準決勝で敗れた同1位の米国に延長タイブレークの末に6-7で10回サヨナラ負け。2大会ぶり4度目の優勝を逃した。7回完封した3位決定戦から“中3時間半”で先発したエース・上野由岐子(ビックカメラ高崎)が157球7失点で“魂の1日2完投”も力尽きた。

  • 日本、2大会ぶりVならず 米国に延長10回負け 上野が計249球“1日2完投”も力尽く

    2018.08.12

    ソフトボールの世界選手権(ZOZOマリン)は12日、決勝で世界ランク2位の日本が準決勝で敗れた同1位の米国に延長タイブレークの末に6-7で10回サヨナラ負け。2大会ぶり4度目の優勝を逃した。7回完封した3位決定戦から“中3時間半”で先発したエース・上野由岐子(ビックカメラ高崎)が162球7失点で“魂の1日2完投”も力尽きた。

  • 名手カリーも仰天!? 3点シュートの“120秒の奇跡”に海外喝采「144点。悪くないね」

    2018.08.12

    米国でNBAプレーヤーもびっくりの“3ポイント世界記録”が生まれた。2分間に何本の3点シュートを決められるか。これで一般男性が48本という記録を打ち立て、ギネス記録に認定された。ギネスワールドレコードは“120秒の奇跡”を動画付きで紹介。「彼が次なるレブロン・ジェームズ、あるいはマイケル・ジョーダンになったりして」などと喝采が沸き起こっている。

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