記事一覧
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大会公式が錦織復活への道を特集「決勝進出から4年、信じるのが難しいだろう」
2018.09.02テニスの全米オープンは1日(日本時間2日)、男子シングルス3回戦を行い、世界ランク19位の錦織圭(日清食品)が4回戦に駒を進めた。大会公式サイトは「2014年のファイナリストが16強へ進出した」と錦織の戦いぶりをレポートしている。
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フェデラー、ネット無視“魔法のショット”に対戦相手も興奮「ハンパなく凄かった」
2018.09.02テニスの全米オープンは1日(日本時間2日)、男子シングルス3回戦を行い、世界ランク2位のロジャー・フェデラー(スイス)が同30位のニック・キリオス(オーストラリア)にストレート勝ち。フェデラーが第3セットに披露した、ネット無視のとんでもないショットをメディアがこぞって取り上げているが、敗れたキリオス自身もSNSで改めて言及するなど、反響が広がっている。
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社会人侍撃破で優勝の韓国、母国メディアは元MLB選手称賛「朴炳鎬の一発で金メダル」
2018.09.02アジア大会(ジャカルタ)は1日、野球の決勝を行い、日本は韓国に0-3で敗れ準優勝。オール社会人で編成された侍ジャパンは、オールプロの韓国の前に善戦したが、及ばなかった。韓国メディアは続々と、日本を撃破した同国代表を称賛している。
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錦織、“まるで侍な1枚”が話題 「修道僧」「おおブッダ!!」と海外ファン反響
2018.09.02テニスの全米オープンは1日(日本時間2日)、男子シングルス3回戦を行い、世界ランク19位の錦織圭(日清食品)は6-4、6-4、5-7、6-1で、同13位のディエゴ・シュウォーツマン(アルゼンチン)に勝利。4回戦に駒を進めた。ATPツアーは公式ツイッターで、まるで侍のように佇む1枚の画像を公開。錦織なりの集中力の高め方が話題を集めている。
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【アジア大会ライター取材日記】言葉も金額も心配なし 配車サービスは東京五輪の参考に
2018.09.02アジア大会も2日の閉会式で幕を閉じる。「THE ANSWER」では現地で取材するライター・平野貴也氏による取材日記を展開。取材最終日となる14日目は男子サッカーを取材。期間中の移動の際に大活躍した、あるものとは――。
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フェデラーのプレーエリアは無限!? ネット無視の「マジカルショット」に母国紙騒然
2018.09.02テニスの全米オープンは1日(日本時間2日)、男子シングルス3回戦を行い、世界ランク2位のロジャー・フェデラー(スイス)は6-4、6-1、7-5で同30位のニック・キリオス(オーストラリア)にストレート勝ち。王者が第3セットで見舞った凄まじいショットを大会公式YouTubeが動画で公開。スイス紙も「マジカルショット炸裂」としてフォーカスするなど、話題を集めている。
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「“アジアの盟主”が連覇」 韓国紙が見た日韓戦、「プライド捨てた」と日本を酷評
2018.09.02アジア大会(ジャカルタ)は1日、男子サッカーの決勝で日本は韓国に1-2で敗戦。2大会ぶり2度目の優勝を逃した。2020年の東京五輪世代となるU-21代表で挑んだ日本は、オーバーエージ枠にロシアW杯メンバーのソン・フンミン(トットナム)を選出、兵役免除もかかり“本気度”の違った韓国に120分間の死闘の末に敗戦。韓国メディアはこの試合をどう報じたのだろうか。
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大坂なおみは「完勝で決めてみせた」 “完封”での鬼門突破を海外称賛
2018.09.02テニスの全米オープンは1日(日本時間2日)、女子シングルス3回戦を行い、世界ランク19位の大坂なおみ(日清食品)は同33位アリャクサンドラ・サスノビッチ(ベラルーシ)に6-0、6-0と1ゲームも失わず快勝。鬼門の3回戦を突破し、初の16強進出を決めた。
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侍女子・里綾実、米注目が急上昇 MLB公式サイトも絶賛「世界中の女子選手の象徴」
2018.09.02第8回WBSC女子野球ワールドカップ(フロリダ)は31日(日本時間1日)、決勝で侍ジャパン女子代表が台湾を6-0で破り、6連覇を達成。先発した右腕・里綾実投手(愛知ディオーネ)は5回無失点で3勝目を挙げ、3大会連続MVPを獲得した。MLB公式サイトも「日本人スターは世界最高の女子投手として知られる」と賛辞を送っている。
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