記事一覧
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大坂なおみ、最終戦Vオッズで1番人気 英ブックメーカー「4.33倍」で堂々本命
2018.10.22女子テニスのツアー最終戦、WTAファイナルに出場する世界ランク4位・大坂なおみ(日清食品)が22日、1次リーグ初戦のスローン・スティーブンス(米国)戦を迎える。日本人初制覇なるか大きな注目が集まるが、英大手ブックメーカーでは大坂が堂々の1番人気となっている。
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井上尚弥と激突 “割れた判定勝ち”ロドリゲスを米メディア酷評「酷いガス欠だった」
2018.10.22ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級トーナメント1回戦は20日(日本時間21日)、IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)が同級3位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に判定勝ち。準決勝でWBA王者・井上尚弥(大橋)と激突することが決まった。試合後は井上とのリング上で電撃の“20cmフェイスオフ”が実現し、話題を呼んだが、判定が割れての辛勝となった井上の最大のライバルについて、米メディアは「酷いガス欠」などと酷評している。
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大坂なおみをいかに覚醒させたのか バイン氏がセリーナと重ねた“勝者の共通点”
2018.10.22今季テニスの全米オープンで初優勝を飾り、世界ランクでも4位に躍進した大坂なおみ(日清食品)。21日に開幕したWTAファイナル(DAZN独占生中継)では、選ばれしトッププレーヤーの頂点に立ち、大きな成長を遂げた1年の締めくくりを目指す。
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宮原知子、圧巻の“進化のV2”に海外続々絶賛「偉大な強さ」「サトコはファイターだ」
2018.10.22フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦のスケートアメリカは21日(日本時間22日)、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の宮原知子(関大)が145.85点をマークし、合計219.71点で2連覇を達成した。2位は合計213.90点の坂本花織(シスメックス)が入り、日本勢が1、2位を独占した。見事に優勝した日本のエースに対し、海外から「偉大な強さ」「サトコはファイターだ」と賛辞が上がっている。
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村田諒太、まさかの敗戦から一夜明け、今何を思う「こういう試合を続けたら壊れる」
2018.10.22前WBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)が21日(日本時間22日)、王座陥落から一夜明けて、試合会場だった米ラスベガスのパークシアターで報道陣に対応した。2度目の防衛戦では、同級3位ロブ・ブラント(米国)に0-3の判定負け。ジャッジ2人が10ポイント差をつける完敗だった。敗戦から一夜明けて、村田は今何を思うのか。一問一答は以下の通り。
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村田諒太、陥落を“先輩王者”が慮る 竹原慎二氏「期待 重圧が辛かっただろう」
2018.10.22ボクシングのWBA世界ミドル級タイトルマッチが20日(日本時間21日)、米ラスベガスのパークシアターで行われた。正規王者・村田諒太(帝拳)は指名挑戦者で同級3位ロブ・ブラント(米国)と2度目の防衛戦に臨み、フルラウンド戦い抜いた末、0-3の判定負け。自身のキャリア2敗目を喫し、ベルトを失った。95年に日本人初のWBA世界ミドル級王者に輝いた竹原慎二氏は「世間からの期待 重圧が辛かっただろう」と心中を慮っている。
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大坂なおみ、バイン氏が称賛した“4.5億円を手にした後”の行動とは
2018.10.22女子テニスのツアー最終戦、WTAファイナルに出場する世界ランク4位・大坂なおみ(日清食品)が21日、初戦を翌日に控え、現地で最終調整を行った。指導するサーシャ・バインコーチが会見に応じ、全米オープン制覇後の大坂について告白。400万ドル(約4億5000万円)を獲得しても変わることがなかった20歳の振る舞いと精神力を称賛している。
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井上尚弥、敵は半世紀前の英雄だけ!? 米記者「タイムマシーンで帰らない限り…」
2018.10.22ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級トーナメント1回戦は20日(日本時間21日)、IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)が同級3位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に判定勝ち。IBF王座防衛に成功し、準決勝でWBA王者・井上尚弥(大橋)との対戦が決まった。辛勝となったロドリゲスに対し、世界で最も権威ある米専門誌「リング」の記者は井上をV大本命に指名。さらに、半世紀前の伝説の王者しか敵はいないと“対抗馬”を挙げている。
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井上尚弥、電撃の“20cmフェイスオフ”の1枚に海外興奮「ロドリゲスの眼に恐怖なし」
2018.10.21ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級トーナメント1回戦は20日(日本時間21日)、IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)が同級3位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に判定勝ち。IBF王座防衛に成功し、準決勝でWBA王者・井上尚弥(大橋)と激突することが決まった。試合後は視察していた井上がリングに上がり、“速攻フェイスオフ”が実現。WBSSが実際の様子を画像付きで公開し、海外で「ロドリゲスの双眼に恐怖なし」などと熱視線を集めている。
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