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記事一覧

  • 錦織は「絶好調」 アンダーソンは「一貫して力強い」 激戦必至の好調対決を海外展望

    2018.11.13

    男子テニスのツアー最終戦「Nitto ATPファイナルズ」(英ロンドン)の予選リーグ初戦で、世界ランク9位の錦織圭(日清食品)は同3位のロジャー・フェデラー(スイス)をストレートで撃破。一次リーグ突破に前進した。第2戦は13日(日本時間午後11時開始)に同6位ケビン・アンダーソン(南アフリカ)と対戦する。英メディアは好調選手同士の必見のマッチアップだと注目している。

  • 大谷翔平の新人王は「100年以上受け継がれる」 二刀流での受賞に米記者最大級賛辞

    2018.11.13

    メジャーリーグの「ルーキー・オブ・ザ・イヤー(最優秀新人=新人王)」が12日(日本時間13日)に発表され、ア・リーグはエンゼルスの大谷翔平投手が受賞した。日本人選手では、2001年のイチロー外野手(マリナーズ)以来17年ぶり4人目の快挙。チームメートやファンから続々祝福を浴びていた大谷だが、米記者も「100年以上受け継がれるものだ」と伝説的な二刀流での活躍を改めて称えている。

  • 紀平梨花、トゥクタミシェワとの3A競演に米記者感嘆「驚異的演技が頭から離れない」

    2018.11.13

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦NHK杯でシニアGPデビューの紀平梨花(関大KFSC)が衝撃的な逆転優勝を飾った。ショートプログラム(SP)5位から、フリーではトリプルアクセルを2度決める完璧な演技で154.72点をマーク。合計224.31点を記録したが、これは平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワ(ロシア)に続く、世界2位の好記録(ルール改正後)だった。米記者は「あの驚異的な演技が頭から離れない」と紀平の圧巻の演技を含め、史上屈指のハイレベル決戦の余韻に浸っていることを明かしている。

  • 亀田和毅、2階級制覇を米メディアはどう伝えた? 「満場一致の結果で王座を奪還」

    2018.11.13

    ボクシングWBC世界スーパーバンタム級暫定王座決定戦が12日、東京・後楽園ホールで行われ、同級2位の亀田和毅(協栄)が同級1位アビゲイル・メディナ(スペイン)に最大6ポイント差をつける判定勝ち。3年ぶりの世界挑戦で2階級制覇に成功。長男・興毅、次男・大毅に次ぐ3兄弟での複数階級制覇を成し遂げた。このニュースに海外メディアも注目している。

  • 渡邊雄太「まだスタートラインに立っただけ」 目指す選手像を激白「生き残るには…」

    2018.11.13

    メンフィス・グリズリーズと2ウェイ契約を結んだ渡邊雄太は、10月27日のフェニックス・サンズ戦でついにNBAデビューを果たした。2003年の田臥勇太以来、日本人史上2人目のNBAプレーヤーが誕生。まだプレー時間は少なかったが、大舞台を肌で感じられたことの意味は大きかったはずである。12日(日本時間13日)のユタ・ジャズ戦でも出場機会こそなかったが、2度目のベンチ入りを果たした。

  • 「ニシコリは改善が求められる」 フェデラー撃破も、英メディアが次戦不利予想の理由

    2018.11.13

    男子テニスのツアー最終戦「Nitto ATPファイナルズ」(英ロンドン)は11日(日本時間12日)、1次リーグ初戦が行われ、世界ランク9位の錦織圭(日清食品)が同3位のロジャー・フェデラー(スイス)にストレート勝ちし、突破に前進した。第2戦は13日(日本時間午後11時開始)に同6位ケビン・アンダーソン(南アフリカ)と対戦する。過去5勝3敗と勝ち越しているが、3敗中2敗が今シーズン。両者共に勝てば準決勝進出へ大きく近づく一戦を、英メディアが展望している。

  • 新人王・大谷翔平、トラウトが粋な日本語祝福「大谷選手おめでとうございます!!」

    2018.11.13

    米大リーグの「ルーキー・オブ・ザ・イヤー(最優秀新人=新人王)」が12日(日本時間13日)に発表され、ア・リーグはエンゼルスの大谷翔平投手が受賞した。日本人選手では、2001年のイチロー外野手(マリナーズ)以来17年ぶり4人目の快挙。球団、米ファンから続々と祝福が届いていたが、チームメートの大物2人も怪物の新人王受賞に祝福のメッセージを送っている。

  • C.ロナウドも「一人のテニスファン」!? 美人恋人と観戦中のハプニングに海外反響

    2018.11.13

    男子テニスのツアー最終戦「Nitto ATPファイナルズ」(英ロンドン)は12日、予選リーグ初戦が行われ、ノバク・ジョコビッチ(セルビア)、アレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)が好発進を決めた。一方で注目を集めているのはポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)が観戦に訪れていたこと。スタンドに飛んできたボールをキャッチしようとするも、捕球ミスしてしまう決定的瞬間をATP公式中継サイト「テニスTV」が公開し、話題を呼んでいる。

  • なぜ、錦織圭はフェデラーに勝てたのか 4年半ぶりの撃破に見る2つの勝因とは

    2018.11.13

    男子テニスのツアー最終戦「Nitto ATPファイナルズ」(英ロンドン)は11日(日本時間12日)、予選リーグ初戦が行われ、世界ランク9位の錦織圭(日清食品)が同3位のロジャー・フェデラー(スイス)を7-6、6-3のストレートで破り、好発進を決めた。これまで対戦成績は2勝7敗で、今年も2戦2敗と苦しめられてきたフェデラー相手に、錦織はなぜ勝つことができたのか? プロテニス選手の綿貫敬介(明治安田生命)は「対応力」と「集中力」を2つの勝因として分析している。

  • 大谷翔平、新人王受賞に米ファンからも祝福殺到「この賞に相応しい」「来年は40発」

    2018.11.13

    米大リーグの「ルーキー・オブ・ザ・イヤー(最優秀新人=新人王)」が12日(日本時間13日)に発表され、ア・リーグはエンゼルスの大谷翔平投手が受賞した。日本人選手では、2001年のイチロー外野手(マリナーズ)以来17年ぶり4人目の快挙となった。エンゼルスは公式ツイッターで速報。日本語で「大谷翔平選手 アメリカン・リーグ新人王受賞 おめでとうございます!」とつづると、現地ファンからも祝福が殺到している。

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