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記事一覧

  • ザギトワ、今季初戦で圧巻のSP世界新 その裏に驚きの成長「五輪から5cm伸びたの」

    2018.09.28

    フィギュアスケート平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワがネーベルホルン杯(ドイツ)で今季初戦を迎えた。27日に行われたショートプログラム(SP)でザギトワは冒頭で3回転ルッツ-3回転ループの連続ジャンプを決めるなど白の衣装で「オペラ座の怪人」を見事に演じ79.93点で首位に立った。ジュニアグランプリシリーズ第3戦で同門のアレクサンドラ・トルソワがマークした74.74点を更新し、今シーズンからの新ルールでの世界最高得点となった。日本の三原舞依(シスメックス)は70.94点で3位。本田真凜(JAL)は56.66点で7位。好発進を決めた16歳の女王はロシアメディアのインタビューで、驚きの成長を明かしている。

  • 錦織、日本代表後輩との“オールジャパンな1枚”に続々エール 「GO KEI GO JAPAN」

    2018.09.28

    男子テニスで世界ランク12位の錦織圭(日清食品)は楽天オープン(10月1日開幕)に出場する。同じく同大会の予選に臨む、デビス杯日本代表で世界207位の内山靖崇(北日本物産)がツイッターを更新。2ショットを公開し、話題を集めている。

  • 大谷、新人王の行方は!? 地元紙が全米記者直撃「単純明解」「二刀流は特筆もの」

    2018.09.28

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は26日(日本時間27日)、本拠地レンジャーズ戦で自身のキャリアハイに並ぶ22号ソロアーチを放った。打率.283、OPS.930とルーキー離れした成績を残しているが、そんな中で注目されているのが、新人王の行方だ。地元紙が米メディアの声をまとめ、ルーキー・オブ・ザ・イヤーの行方を特集している。

  • 世界柔道で金8個、日本の快進撃に伊メディア衝撃「対戦相手は手立てを探さなければ」

    2018.09.28

    柔道の世界選手権(アゼルバイジャン)は27日、東京五輪の新種目となる男女混合団体戦が行われ、日本は決勝でフランスに4-1で快勝し、連覇を達成した。男女で計7階級制覇の個人戦と合わせて金メダル8個と量産。2年後へ向けて大きな手ごたえをつかむ大会となった。イタリアメディアでも日本の快進撃に脚光。「日本が明らかに覇権を持つことを確認することとなった」と称賛を送っている。

  • メドベージェワ、親友・樋口新葉との“ハグ2ショット”が「可愛すぎる」と反響殺到

    2018.09.28

    フィギュアスケートの世界選手権銀メダルの樋口新葉(東京・開智日本橋学園高)がインスタグラムを更新。平昌五輪銀メダルのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)との“ハグ2ショット”を公開し、ファンを喜ばせている。

  • プロ志望届公示 九州の隠し玉候補!? 日本経済大のWエースが提出 計150人に迫る

    2018.09.28

    全日本大学野球連盟は27日、新たなプロ野球志望届の提出者を公式サイトで公示。日本経済大の左腕・東野葵投手ら3選手が提出し、提出者は高校生83人、大学生61人で計144人になった。

  • 大谷翔平、最多タイ22号弾を現地称賛 「素晴らしい1年を締めくくろうとしている」

    2018.09.28

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は26日(日本時間27日)、本拠地レンジャーズ戦に「4番・DH」でスタメン出場。第4打席で、日本ハム時代の同僚マーティンから左翼席へ決勝の22号ソロを放った。日本ハム時代の2016年にマークした自身最多に並ぶ一撃で、新人王獲得へ前進。4打数2安打2打点で打率を.283へ上昇させた。MLBは公式ツイッターで鮮やかな逆方向への一発を公開。ファンからは新人王を望む声が噴出していたが、現地メディアからも続々と称賛が送られている。

  • 大谷翔平、元同僚撃ちの22号弾に専門家も賛辞連発「コンパクト、それでいて力強い」

    2018.09.27

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は26日(日本時間27日)、本拠地レンジャーズ戦に「4番・DH」でスタメン出場。第4打席で左翼席へ決勝の22号ソロ弾を放った。日本ハム時代の2016年にマークしたキャリアハイに並ぶ一撃で、新人王獲得へ前進。4打数2安打2打点で打率を.283へ上昇させた。MLBは公式ツイッターで鮮やかな逆方向への一発を公開。現地の実況席もかつての同僚からの一発を興奮気味に伝えている。

  • 大谷翔平は「スペシャルな打者」 22号弾に敵将も脱帽「引っ張りも流すこともできる」

    2018.09.27

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は26日(日本時間27日)、本拠地レンジャーズ戦に「4番・DH」でスタメン出場。第4打席で、かつての同僚マーティンから左翼席へ決勝の22号ソロ弾を放った。日本ハム時代の2016年にマークしたキャリアハイに並ぶ一撃で、新人王獲得へ前進。4打数2安打2打点で打率を.283へ上昇させた。MLBは公式ツイッターで鮮やかな逆方向への一発を公開。現地メディアからも続々と称賛が送られていたが、敵将も見事な打棒に脱帽している。

  • 完全復活へ37歳セリーナ、目前に迫る3つの大記録とは? 米専門サイト特集

    2018.09.27

    テニスの全米オープン決勝で大坂なおみに敗れたセリーナ・ウィリアムズ(米国)。試合中に主審への暴言を吐き、性差別を訴えたことはその後も波紋を呼び続け、未だ問題は収束していない。そんな中で26日に37歳を迎えたセリーナ。20歳の大坂ら、20代の選手の活躍が目立つ女子テニス界ではベテランと呼ばれる年齢を迎えているが、米サイトが目前に迫っている偉業を特集している。

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