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記事一覧

  • 打った選手に直撃… “HR危険返球”の張本人が回想「オォ、これは大ごとかもな…」

    2018.10.01

    米大リーグで本塁打を打った選手に対し、観客が客席からボールを投げ返し、走塁中の選手にぶつけるという事態が発生。“危険返球”の一部始終をMLBが動画付きで公開し、ファンからは「凄い肩」「恥ずべき行為」と賛否の声が上がり、米メディアも続々と報道するなど、波紋を呼んでいたが、今度は投げ返した当事者のファンがメディアに登場。スタントンに対し、謝罪している。

  • 大谷翔平は「球界最高の二刀流選手」 投打に渡る活躍に地元メディア最敬礼

    2018.10.01

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は30日(日本時間10月1日)の今季最終戦の本拠地アスレチックス戦に「3番・DH」でスタメン出場し、4打数1安打。5-4のサヨナラ勝利に貢献し、シーズンを締めくくった。1年目で打率.285、22本塁打、61打点。投手としても右ひじを痛めながらも、4勝2敗、防御率3.31と投打に衝撃を残した二刀流ぶりを、地元紙は高く評価。「球界最高の二刀流選手としての立場を確立した」と報じている。

  • 錦織、「オー・ケイのよう」 快勝発進に海外注目「日本人対決はケイに軍配」

    2018.10.01

    楽天ジャパンオープンは1日、都内でシングルス1回戦が行われ、世界ランク12位の錦織圭(日清食品)は同110位の杉田祐一(三菱電機)とプロ初対決。6-4、6-1のストレート勝ちを収めた。海外メディアは「問題なし」「オー・ケイ」と好調ぶりをたたえている。

  • 井上尚弥は「必見」 英メディアが10月のビッグマッチ選出「PFPのスターが動き出す」

    2018.10.01

    ボクシングの最強王者を決めるワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)1回戦(10月7日・横浜アリーナ)を迎えるボクシングWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)。英メディアでは10月のボクシング界最大の決戦を特集。「狙撃手」の異名を持つ世界3階級制覇王者とともに「必見の試合」「パウンド・フォー・パウンドのスターが動きだす」とモンスターのWBSS初陣を大注目している。

  • 大坂なおみ、今度はオトナなドレス姿公開に海外ファン大反響「とてもゴージャス」

    2018.10.01

    テニスの世界ランク6位・大坂なおみ(日清食品)がインスタグラムを更新。私服姿に続いて、妖艶なドレス姿を公開。パワフルな姿で観るものを魅了するコート上の姿とは裏腹な“ナオミ7変化”ぶりに、海外ファンからは、「エレガント!」「とてもゴージャス」などと反響の声が続々と上がっている。

  • 2018年プロ野球 引退・戦力外・退団一覧

    2018.10.01

    2018年プロ野球 引退・戦力外・退団一覧

  • 183億円強打者が不名誉な記録 規定打席歴代ワーストの打率「.168」でシーズン終える

    2018.10.01

    米大リーグで歴史に残る記録が生まれた。しかし良い記録ではなく、不名誉な記録だ。オリオールズはシーズンを終了。46勝115敗、勝率.286でア・リーグ東地区で断トツの最下位に沈んだが、低迷を代表をするのが、本塁打王2度のクリス・デービス内野手の不振だ。2016年に7年1億6100万ドル(約183億円)の大型契約を結んだ大砲が、今季は打率.168で終わった。これは規定打席到達者の中で、MLB史上ワーストの数字となってしまった。米ヤフースポーツが伝えている。

  • タカマツ、貫録の2週連続Vの裏にある心境の変化「相手が誰でもやること変わらない」

    2018.10.01

    苦しみの中から這い上がる強さは、消えない。2週連続で行われた中国オープン、韓国オープンに参加したバドミントン日本代表が1日に帰国し、両大会で優勝した女子ダブルスの高橋礼華、松友美佐紀組(日本ユニシス)は、苦手意識のあった日本勢対決を新たな気持ちで乗り越えたことを明かした。高橋は「韓国オープンは、準々決勝から、世界選手権でメダルを取った日本の3組にストレートで勝つことができて自信になった。今までは、気持ち的に向かって来られるところが多かったけど(後輩を)『自分たちがメダルを取れなかった世界選手権でメダルを取った人たち』に置き換えて、向かっていけた」と笑顔を見せた。

  • 桃田賢斗が凱旋帰国 男子初世界ランク1位にも謙虚「“圧倒的感”は全くない」

    2018.10.01

    バドミントンの国際大会、中国オープン、韓国オープンに出場していた日本代表が1日に帰国した。男子シングルスの桃田賢斗(NTT東日本)は、韓国オープンで準々決勝に進出したが、左足かかとの痛みを理由に棄権し、西本拳太(トナミ運輸)との対戦は実現しなかった。桃田は「歩くときも少し痛かった。棄権する前日の試合、デンマークの選手と対戦した日の朝は、一番ひどかった。疲れが溜まるとともに痛みが増していく感じ。でも、棄権をしてからは2、3日完全休養を取って、少し良くなった」と棄権の理由を説明しつつ、軽傷であることを強調した。

  • 大谷翔平が「成し遂げたことは異例」 退任の指揮官絶賛「才能はずば抜けている」

    2018.10.01

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は30日(日本時間10月1日)の今季最終戦の本拠地アスレチックス戦に「3番・DH」でスタメン出場し、4打数1安打。5-4のサヨナラ勝利に貢献し、シーズンを締めくくった。全米に衝撃を与えたルーキーイヤーの躍動ぶりを、MLBは公式サイトで「前評判通りに歴史的な1年目を送った」と称賛している。

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