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記事一覧

  • メイウェザーが仰天プラン 愛弟子VS那須川の計画明言「テンシンという男と4月に…」

    2019.02.11

    WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチが9日(日本時間10日)に米カールソンで行われ、王者ガーボンタ・デービス(米国)が同9位のウーゴ・ルイス(メキシコ)を初回TKOで下した。初防衛の世界王者のプロモーターを務めているのは公式戦50戦全勝のレジェンド、フロイド・メイウェザー(米国)。敏腕で鳴らす「Money(金の亡者)」は愛弟子の次戦について、大晦日に自身が下した総合格闘家、那須川天心が相手と衝撃発言している。米ボクシング専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • 井上尚弥、“英上陸予告”に地元ファン歓喜「なんてことだ…」「これは現実なのか」

    2019.02.11

    ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF世界王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)戦を控えているWBA世界王者・井上尚弥(大橋)。大会プロモーターを務めるザワーランド兄弟がツイッターで「モンスターが英国にやってくる」と準決勝の舞台を予告すると、地元ファンも含め、海外ファンは「なんてことだ、スコットランドにイノウエが来るなんて」「これは現実なのか」「チケット発売はいつなんだ」と狂喜乱舞している。

  • 紀平梨花は女子史上最高になれるか 米熟練記者が絶賛連発「今明らかに世界NO1だ」

    2019.02.11

    フィギュアスケートの四大陸選手権でショートプログラム(SP)5位から大逆転Vを飾った紀平梨花(関大KFSC)。SPから5点差をひっくり返した圧巻の逆転劇で国際大会5連勝を飾った16歳に対し、長年に渡って五輪競技を取材してきた米熟練記者は「私が見てきた中でベストの一人だ」と絶賛。「女子スケート史上最も偉大な選手になり得る」と将来性について太鼓判を押している。

  • 宇野昌磨、心揺さぶる“魂の世界新”に米名物記者も最敬礼「なんて戦士だ、この男は」

    2019.02.10

    フィギュアスケートの四大陸選手権は9日(日本時間10日)、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)4位の平昌五輪銀メダリストの宇野昌磨(トヨタ自動車)がフリー世界最高となる197.36点をマーク。自己ベストの合計289.12点で大逆転Vを飾った。演技後は膝から崩れ落ちた“魂の世界新”に対し、米国の名物記者も最敬礼。「なんという戦士だ、この男は」と絶賛している。

  • 紀平梨花、米国に吹き荒れた“美しい嵐”に作曲者が称賛「指も脱臼していたのに!」

    2019.02.10

    フィギュアスケートの四大陸選手権は8日(日本時間9日)、女子フリーが行われ、グランプリ(GP)ファイナル女王でショートプログラム(SP)5位の紀平梨花(関大KFSC)が153.41点、合計221.99点で逆転優勝を飾った。アナハイムのリンクで感動の嵐を呼び起こしたフリー曲「ビューティフルストーム」の作曲者は、国際大会5連続優勝の16歳に対して「なんて才能なの!」などと称賛を送っている。

  • 宇野昌磨、衝撃の世界新を海外メディア続々称賛「ユヅル・ハニュウの記録凌いだ」

    2019.02.10

    フィギュアスケートの四大陸選手権は9日(日本時間10日)、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)4位の平昌五輪銀メダリスト・宇野昌磨(トヨタ自動車)がフリー世界最高となる197.36点をマーク。自己ベストの合計289.12点で大逆転Vを飾った。これまで世界の大舞台で優勝と無縁で、シルバーコレクターだった21歳の初のメジャータイトルとフリー最高得点記録について、海外メディアも「決定的な勝利」「ユヅル・ハニュウの記録を凌いだ」と速報している。

  • 宇野昌磨、崩れ落ちた“魂の4分間”に海外ネット騒然「ショウマにハートを盗まれた」

    2019.02.10

    フィギュアスケートの四大陸選手権は9日(日本時間10日)、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)4位の平昌五輪銀メダリストの宇野昌磨(トヨタ自動車)がフリー世界最高となる197.36点をマーク。自己ベストの合計289.12点で大逆転Vを飾った。演技後は膝から崩れ落ちた“魂の4分間”に海外ファンは大興奮。「ショウマにハートを盗まれた」「必要なら私の足首をあげたい」と称賛の嵐を巻き起こしている。

  • 宇野昌磨、魂の大逆転V! フリー世界最高197.36点、演技後は膝から崩れ落ちた

    2019.02.10

    フィギュアスケートの四大陸選手権は9日(日本時間10日)、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)4位の平昌五輪銀メダリストの宇野昌磨(トヨタ自動車)がフリー世界最高となる197.36点をマーク。自己ベストの合計289.12点で大逆転Vを飾った。2位は金博洋(中国)が273.51点、3位はヴィンセント・ジョウ(米国)が272.22点となった。

  • メイウェザーが衝撃の1000億円要求!? UFC参戦なら3~4試合で…「それが俺の要望だ」

    2019.02.10

    「Money(金の亡者)」の異名で知られる、ボクシングの元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)。昨年大晦日に那須川天心とのエキシビジョンマッチで10億円とも言われるファイトマネーをゲットしたレジェンドだが、総合格闘技参戦の条件として「3、4試合で10億ドル(約1090億円)」という“爆弾要求”を突き付け、米国で話題を呼んでいる。

  • テネル、SP首位から一転… まさかの失速5位に痛恨「唯一失敗したのが大会本番に…」

    2019.02.10

    フィギュアスケートの四大陸選手権は8日(日本時間9日)、女子フリーが行われ、グランプリ(GP)ファイナル女王でショートプログラム(SP)5位の紀平梨花(関大KFSC)は153.41点、合計221.99点で逆転優勝を飾った。一方、SP首位だった昨年の全米選手権女王のブレイディ・テネルはミスが出て、よもやの5位転落。「唯一のミスが大会本番になるなんて…」と後悔を残している。AP通信が報じている。

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