記事一覧
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大谷翔平は「素晴らしい仕事をした」 CY賞右腕が絶賛「彼に投げるのはタフだった」
2018.10.02米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は1日(日本時間2日)、右肘靱帯再建手術(トミー・ジョン手術)を受け、成功した。球団が発表した。二刀流復活へ向けて、まずは第一歩を踏み出した。今季対戦したサイ・ヤング賞右腕はその打撃センスを絶賛している。
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大坂なおみ、全米決勝の“傷心発言”に元女王が同情「これを聞くのは悲しい」
2018.10.02世界ランク6位の大坂なおみ(日清食品)は9月に全米オープン制覇という偉業を達成したが、決勝で対戦した女王セリーナ・ウィリアムズ(米国)の主審への暴言などを発端に観客から表彰式にブーイングを浴びて、涙の謝罪をする異例の展開となった。「最も幸せな思い出ではない」と癒えない心の傷を告白していたが、グランドスラム優勝4度の元女王は「これを聞くのは悲しい」と同情の声を上げている。
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イブラヒモビッチは「止めようがない」!? 衝撃“雷弾”にファン驚愕「アンフェアだ」
2018.10.02米メジャーリーグサッカー(MLS)ロサンゼルス・ギャラクシーの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチは、9月29日に行われたバンクーバー・ホワイトキャップス戦で強烈な一撃を含む2ゴールの活躍で、3-0の勝利に貢献した。リーグ公式ツイッターが2点目のゴールを動画で公開。「アンフェアだ」「彼はモンスターだ」などとファンは衝撃を受けている。
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大坂なおみ、快勝発進にも反省しきりの理由とは? 「今日のプレーは本当に雑だった」
2018.10.02テニスの中国オープンは1日、女子シングルス1回戦で全米オープン覇者で世界ランク6位の大坂なおみ(日清食品)は予選を勝ち上がった世界91位のザリナ・ディアス(カザフスタン)を6-4、6-3で下し、2回戦進出を決めた。WTAは公式サイトで試合をレポート。68分間での快勝だったが、「今日のプレーは本当に雑だった」と反省しきりだった。
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羽生にライバル!? 皇帝が「ユヅルよりも先に4Aを跳べるかも」と推す選手は?
2018.10.02フィギュアスケートで五輪連覇の絶対王者・羽生結弦(ANA)にライバル出現!? ネーベルホルン杯で3位に入ったアルトゥール・ドミトリエフ(ロシア)は公認大会初の3回転ルッツ―3回転フリップの連続ジャンプに成功。ロシアメディアに対して、羽生も目標としている4回転アクセルに挑戦することを明言。皇帝エフゲニー・プルシェンコ氏も「もしかしたらハニュウよりも先に4回転アクセルを跳べるかもしれない」と話しており、注目度が増している。
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大坂、全米Vの記憶は「少しほろ苦い」 影落とす決勝の騒動「幸せな瞬間ではなかった」
2018.10.02テニスの中国オープンは1日、女子シングルス1回戦で世界ランク6位の大坂なおみ(日清食品)は予選を勝ち上がった世界91位のザリナ・ディアス(カザフスタン)を6-4、6-3で下し、2回戦進出を決めた。体調不良から回復し再スタートを切った、20歳のシンデレラガールだが、9月の全米オープンは決勝で破った元女王セリーナ・ウィリアムズ(米国)の主審への暴言などの騒動の影響で「ちょっとほろ苦い記憶」となったことを明かしている。
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那須川天心、激闘直後の対戦相手との1枚がコメント1000件超の大反響「感動です!」
2018.10.02キックボクシングの“神童”那須川天心がインスタグラムを更新。9月30日にさいたまスーパーアリーナで開催された「RIZIN.13」で対戦し、勝利した総合格闘家の堀口恭司との試合後の2ショットを掲載し、大きな反響を呼んでいる。
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大谷翔平が「ムードを良くした」 激動の1年目を指揮官が回想「素晴らしい対話力」
2018.10.02米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は1日(日本時間2日)、右肘靱帯再建手術(トミー・ジョン手術)を受け、成功した。球団が発表した。二刀流復活へ向けて、まずは第一歩を踏み出した怪物だが、今季限りで退任するソーシア監督はその人間性を絶賛している。米メディアが伝えている。
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三原舞依、ザギトワとの舞台裏のキュートな2ショットに反響 国際大会初戦でワンツー
2018.10.02フィギュアスケートのネーベルホルン杯は平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワ(ロシア)がルール改正後の世界最高となる合計238.43点で優勝。19歳の三原舞依(シスメックス)は209.22点で2位だった。大きなミスなく滑り切り、国際大会初戦で上々のスタートを切った三原。所属先のシスメックスが公式インスタグラムで三原とザギトワの豪華2ショットを公開している。
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大坂なおみ、鋭利なバックハンドリターンにWTA実況絶賛 「素晴らしい」「驚くべき」
2018.10.02テニスの中国オープンは1日、女子シングルス1回戦で全米オープン覇者で世界ランク6位の大坂なおみ(日清食品)は予選を勝ち上がった世界91位のザリナ・ディアス(カザフスタン)を6-4、6-3で下し、2回戦進出を決めた。体調不良で前週の武漢オープンを欠場したが、快勝でリスタートに成功。バックハンドで逆サイドにクロスを打ち込む圧巻のシーンをWTAが公式ツイッターで公開。実況も「素晴らしい」「驚くべきもの」と絶賛している。
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