記事一覧
-

女子競輪選手の8割が陥る“股ずれ” 「恥ずかしいから」相談できない深刻な現実
2019.06.042012年、48年ぶりに「ガールズケイリン」として復活した女子競輪。トップ選手である小林優香、太田りゆは昨年、アジア選手権やW杯でメダルを獲得。2020年東京五輪出場、そして表彰台の期待も高まる。一方、シーズン7年目を迎え、女子プロスポーツならではの課題も見えてきた。女子アスリートの体について考える「THE ANSWER」の連載「私とカラダ」。元プロロードサイクリストが指摘する、“体”と“選手生命”に関わる問題とは。
-

死闘の錦織、足りない睡眠を払拭 重要な試合中の目の開き「本当は8、9時間と寝たい」
2019.06.04テニスの4大大会・全仏オープン(テレビ東京系で地上波独占放送)は3日、男子シングルス4回戦が行われ、第7シードで世界ランク7位の錦織圭(日清食品)は同38位のブノワ・ペール(フランス)との2日がかり、3時間55分の死闘に競り勝った。これで2試合連続フルセットの勝利。だが、同じフルセットの勝利でも、そこには大きな違いがあった。
-

井上尚弥のV予想に待った アンカハスは互角主張「ドネアのフック決まれば勝負あり」
2019.06.04ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を259秒KOで下したWBA王者・井上尚弥(大橋)。5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と対戦する決勝について、ドネアの同胞でIBF世界スーパーフライ級王者のジェルウィン・アンカハス(フィリピン)は「フィフティ・フィフティ」と互角予想。
-

錦織との2日がかり死闘 惜敗ペールは称賛「悔しいけど、ニシコリは素晴らしい」
2019.06.04テニスの4大大会・全仏オープン(テレビ東京系で地上波独占放送)は3日、男子シングルス4回戦が行われ、第7シードで世界ランク7位の錦織圭(日清食品)は同38位のブノワ・ペール(フランス)との2日間、フルセットに及ぶ死闘に競り勝ち、2年ぶり3度目のベスト8進出を決めた。前日の第3セット終了時に日没サスペンデッドとなった試合は、この日フルセットまでもつれる展開に。第4セットはタイブレークの末、ペールが奪い、第5セットもペールが王手を掛けたが、錦織が最後に意地を見せて巻き返した。
-

錦織、死闘後に「チョレイ!!」書いた理由を告白「個人的にあのガッツポーズが…」
2019.06.03テニスの4大大会・全仏オープン(テレビ東京系で地上波独占放送)は3日、男子シングルス4回戦が行われ、第7シードで世界ランク7位の錦織圭(日清食品)が同38位のブノワ・ペール(フランス)を3-2で破り、準々決勝進出を決めた。前日に第3セットを終えたところで日没サスペンデッド。2日がかり、3時間55分の死闘を制すると、勝者恒例のテレビカメラへのサインでは、まさかの「チョレイ!!」と書き込んだ。
-

錦織、カメラに「チョレイ!!」サインが話題 SNSトレンド入り「なぜチョレイ?」
2019.06.03テニスの4大大会・全仏オープン(テレビ東京系で地上波独占放送)は3日、男子シングルス4回戦が行われ、第7シードで世界ランク7位の錦織圭(日清食品)が3-2で準々決勝進出を決めた。
-

錦織の強烈打球がラケットにハマる!? まさかの珍場面に海外仰天「なんてマジカル」
2019.06.03テニスの4大大会・全仏オープン(テレビ東京系で地上波独占放送)は3日、男子シングルス4回戦が行われ、第7シードで世界ランク7位の錦織圭(日清食品)が3-2で準々決勝進出を決めた。同38位のブノワ・ペール(フランス)と対戦。2日に6-2、6-7(8-10)、6-2となったところで日没サスペンデッドとなり、この日に持ち越されていたが、第4セットから再開。6-7(8-10)、7-5で勝利し、2年ぶり3度目の8強入り。
-

錦織、2日がかりのフルセット 3時間55分死闘制して放心「なんと言えばいいのか…」
2019.06.03テニスの4大大会・全仏オープン(テレビ東京系で地上波独占放送)は3日、男子シングルス4回戦が行われ、第7シードで世界ランク7位の錦織圭(日清食品)が3-2で準々決勝進出を決めた。同38位のブノワ・ペール(フランス)と対戦。2日に6-2、6-7(8-10)、6-2となったところで日没サスペンデッドとなり、この日に持ち越されていたが、第4セットから再開。6-7(8-10)、7-5で勝利し、2年ぶり3度目の8強入り。
-

錦織、2年ぶりの8強入り 2日がかりのフルセット激戦制し、ナダルとの準々決勝へ
2019.06.03テニスの4大大会・全仏オープン(テレビ東京系で地上波独占放送)は3日、男子シングルス4回戦が行われ、第7シードで世界ランク7位の錦織圭(日清食品)が3-2で準々決勝進出を決めた。同38位のブノワ・ペール(フランス)と対戦。2日に6-2、6-7(8-10)、6-2となったところで日没サスペンデッドとなり、この日に持ち越されていたが、第4セットから再開。6-7(8-10)、7-5で勝利し、2年ぶり3度目の8強入り。
-

ティエムの激怒にフェデラーも同調 セリーナ騒動に苦言「残る選手が常に優先される」
2019.06.03男子テニス世界ランク4位のドミニク・ティエム(オーストリア)が1日、全仏オープン(テレビ東京系で地上波独占放送)3回戦で同47位のパブロ・クエバス(ウルグアイ)を6-3、4-6、6-2、7-5で下し、4回戦進出を決めたが、試合後の記者会見中に3回戦で敗れた元世界ランク1位のセリーナ・ウィリアムズ(米国)がティエムの使用していた会見場を使いたいと主張したことで、退去を命じられたことに激怒。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)







