記事一覧
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井上尚弥に絶対はない!? 名プロモーターが示唆「誰もが彼のKOを予想しているが…」
2018.11.05ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦するWBA王者・井上尚弥(大橋)。世界的に優勝候補筆頭という揺るがぬ評価を受ける「The Monster」だが、数々のプエルトリコ人ボクサーを手がけてきた名プロモーターは「誰もがモンスターのKO勝ちだと話しているが…」と語りながら、伝説の名勝負を引き合いに出して大番狂わせの可能性を予言している。プエルトリコ地元紙「エル・ヌエバ・ディア」が報じている。
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フェデラー、“ネット際の神反応”が再生50万超の大反響「言葉出ない」「マジック」
2018.11.05男子テニスのパリ・マスターズ、シングルスは世界ランク18位のカレン・ハチャノフ(ロシア)の優勝で幕を閉じたが、未だ注目を集め続けているのが、準決勝の世界3位ロジャー・フェデラー(スイス)が同2位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)に大熱戦の末に敗れた試合で見せた“神反応”。ネット上部にかかってイレギュラーし、顔面付近を襲ったショットを打ち返し、思わずジョコビッチも笑った瞬間をATP公式中継サイト「テニスTV」が動画付きで公開し話題を呼んでいたが、反響がさらに拡大している。
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羽生結弦、衝撃の世界新を欧米メディアが続々称賛「手に負えない記録」「鮮やか」
2018.11.05フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フィンランド大会は4日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)が190.43点、合計297.12点でともに今季世界最高点で優勝。世界初となる4回転トウループ―3回転アクセルの連続技を着氷するなど、歴史的快挙を成し遂げ、2位のミハル・ブレジナ(チェコ)に40点近い差をつけて金メダルを獲得した。王者の滑りに海外メディアからは「手に負えない記録で優勝」「鮮やかなフィニッシュ」などと続々と称賛の声が上がっている。
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世界体操で日本は何を得たのか 女子初出場18歳の健闘と、内村航平の健在の意味
2018.11.05体操の世界選手権(カタール・ドーハ)は3日に全日程を終了。男子団体は東京五輪出場を決め、女子は村上茉愛(日体大)が日本女子初の個人総合銀メダルを獲得した。「THE ANSWER」では元日本代表の岡部紗季子さんに今大会の総括、東京五輪に向けての日本の課題を語ってもらった。
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伊藤美誠、女王撃破の“みまパンチ”に海外実況興奮「オオ、これはノーチャンス!」
2018.11.05卓球のITTFワールドツアー・スウェーデンオープン、女子シングルスは4日、最終日を行い、世界ランク7位の伊藤美誠(スターツSC)が優勝した。準決勝(3日)で同2位の丁寧を破ると、決勝では同1位の朱雨玲と、世界トップクラスの中国勢を連続して撃破。圧巻の強さで頂点に立った。国際卓球連盟(ITTF)は準決勝で披露した“みまパンチ”を動画で公開。実況者も「これはノーチャンス!躍動している」と興奮気味に伝えている。
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羽生結弦、“絵になる”表彰台の1枚に海外反響「楽しそう」「ユヅ本当に幸せそう」
2018.11.05フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フィンランド大会は4日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)が190.43点、合計297.12点でともに今季世界最高点で優勝。絶対王者ここにあり、を見せつけた羽生の演技後の姿を、フィンランドスケート協会が画像で公開し反響を呼んでいる。
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【4日の戦力動向】ソフトバンクが8選手戦力外 黄金期支えた名手ら、日本一翌日に…
2018.11.05プロ野球のソフトバンクは4日、2年連続日本一から一夜明け、8選手の戦力外通告を発表。10年間で5度のリーグ制覇と日本一を達成するなど、チームの黄金期を支えた名手が多く別れを告げることになった。
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羽生結弦、“甦った名演V”に本家プルシェンコ氏も感激「こんなに大きな喜びはない」
2018.11.05フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フィンランド大会は4日、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)が190.43点、合計297.12点でともに今季世界最高点で優勝した。敬愛する“ロシアの皇帝”エフゲニー・プルシェンコ氏がかつて演じた「ニジンスキーに捧ぐ」をモチーフにした新フリー「Origin」を華麗に舞って圧勝を掴み、“本家”のプルシェンコ氏も「私がインスパイアを与えているなんて知り、こんなに大きな喜びはありません」と感激と祝福のメッセージを送った。
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井上尚弥、年間最優秀選手候補に米選出 独特な絶賛展開「生きる建築破壊用鉄球」
2018.11.05ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦するWBA王者・井上尚弥(大橋)。バンタム級転向1年目に新旧世界王者2人を相手に、合わせてたった182秒の圧巻の秒殺劇を演じた「The Monster」が米メディア選定の2018年年間最優秀選手候補に堂々と選ばれている。
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羽生結弦、衝撃の世界初「4T-3A」Vに海外戦慄「ここで起きた、忘れてはいけない」
2018.11.04フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フィンランド大会は4日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)が190.43点、合計297.12点でともに今季世界最高点で優勝。世界初となる4回転トウループ―3回転アクセルの連続技を着氷。歴史的快挙を成し遂げた絶対王者に対し、海外メディアは「ここで起きたのだ、忘れてはいけない」ともう絶賛している。
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