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記事一覧

  • 日本代表入り期待の20歳テーブス海、“新人賞”候補選出 1試合平均7.7アシスト記録

    2019.04.05

    米の大学バスケットボール界で活躍する日本人は八村塁(ゴンザガ大)だけではない。ノースカロライナ大ウィルミントン校(UNCW)のPGテーブス海が2019年のフレッシュマン・オールアメリカンに選出。“新人賞”の候補入りした。ルーキーにして不動の地位を築いたテーブス。カナダ人の父と日本人の母を持ち、8月に開幕するワールドカップ(中国)での日本代表入りも期待されている20歳が脚光を浴びている。

  • 笑顔のメドベ、宮原はサラサラヘアで… 寿司満喫4ショットが「みんな可愛い」と話題

    2019.04.05

    フィギュアスケートのマイア・シブタニ(米国)がインスタグラムを更新。札幌で行われたアイスショー「スターズ・オン・アイス」に出演していたエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)、エリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)、宮原知子(関大)との寿司屋での4ショットを公開。そうそうたるスケーター達の仲の良さそうなオフショットは、ファンを歓喜させている。

  • 井上尚弥、WBSSチケット発売開始 70秒KO復刻で海外再び驚愕「怖い」「神ボクサー」

    2019.04.05

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)、バンタム級大会のWBA王者井上尚弥(大橋)とIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)の準決勝(5月18日・グラスゴー)のチケット発売が現地時間4日から開始された。これを受けてWBSSは昨年10月の1回戦でフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)をワンツーによる70秒KOで沈めた一戦を動画で公開。半年前の衝撃に海外ファンは再び驚愕している。

  • 羽生結弦へ― 北京五輪からの温かなラブコールが話題「このメッセージをありがとう」

    2019.04.05

    フィギュアスケートでソチ五輪、平昌五輪と連覇中の羽生結弦(ANA)。3連覇がかかる2022年の北京五輪が早くも出場へラブコールを送り、話題を呼んでいる。

  • 井上尚弥、大坂なおみ、池江璃花子が米フォーブス選出の“アジアの若き30人”選出

    2019.04.05

    米経済誌「フォーブス」が2019年に世界に大きな影響を与える30歳以下の才能を特集。芸能とスポーツ部門30人のうち、日本勢では女子テニス世界ランク1位の大坂なおみ、女子競泳の池江璃花子、WBAバンタム級世界王者の井上尚弥の3人が堂々の選出を果たしている。

  • 編集疑惑も発生!? 巨漢左腕の“動く160キロ直球”が再生300万超「本物に見えない」

    2019.04.05

    米大リーグで体重111キロの巨漢左腕が99.4マイル(約160キロ)の剛速球を鋭く変化させ、空振り三振を奪う圧巻のシーンが発生。実際のシーンをMLBがSNSで公開し、大反響を集めていたが、再生回数は驚異の300万回を突破し、開幕早々の“バズ状態”に。ファンからは“編集疑惑”の声も上がるなど「どんな魔術?」「本物に見えない」と目を疑っている。

  • えっ、もう!? 年俸12億円監督が“63秒退場”の珍事 米賛否「主審はすぐ怒りすぎ」

    2019.04.04

    米プロバスケットボールNBAを代表する名将が開始わずか1分3秒で退場する珍事が発生。米メディアが実際のシーンを動画付きで公開し、ファンに「彼(監督)は夜のオフが欲しかったんだろう」「レフェリーはすぐに怒りすぎだ」と賛否の声が上がっている。

  • メドベに意外な弱点!? ボウリング挑戦後の“しかめっ面”に反響「最後の顔大好き」

    2019.04.04

    フィギュアスケートの世界選手権で銅メダルを獲得したエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)がインスタグラムを更新。大会後もアイスショー出演のため日本に滞在し、様々なプライベートの様子を披露しているが、今度はボウリングを楽しんだことを動画付きで公開。華麗なフォームでボールを投じているのだが、よもやの結果に見せた表情は……。「最後のあなたの顔、大好き(笑)」などとファンを喜ばせている。

  • 160キロの衝撃― 巨漢左腕の“動きすぎる直球”にMLB驚愕「普通こんな風に動かない」

    2019.04.04

    米大リーグで体重111キロの巨漢左腕が99.4マイル(約160キロ)の剛速球を鋭く変化させ、空振り三振を奪う圧巻のシーンが発生。実際のシーンをMLBが「99マイルの球は、普通はこんな風に動かない」と驚きをもって動画付きで公開し、米ファンを「えげつない」「この球に何ができるんだ」「反則になるべき」と唖然とさせている。

  • ボードがぐらり… ザイオン、敗退2日後の“破壊寸前ダンク”に米衝撃「朝何食べた」

    2019.04.04

    バスケットボール男子の全米大学体育協会(NCAA)1部、デューク大の“レブロン2世”こと、ザイオン・ウィリアムソン。NCAAトーナメントは8強で無念の敗退を喫したが、その2日後に演じていた驚愕のダンクが話題を呼んでいる。遊びのゲームに参加し、ボードがぐらりと激しく揺れるほどの“破壊寸前”の一撃を披露。米メディアが実際のシーンを動画付きで公開すると「朝食に何を食べたんだ」「本物のダンクマン」「この男はえげつない」などとファンは度肝を抜かれている。

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