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記事一覧

  • NBAファンも衝撃!? レブロンの顔描く“天才ドリブラー”が再生100万超「凄すぎ!」

    2019.04.17

    バスケットボールでドリブルしながらアートを描くという奇想天外なアーティストが米国で話題を呼んでいる。絵具をつけたボールでドリブルし、レイカーズのスーパースター、レブロン・ジェームズの肖像画を完成。実際の様子を米メディアが動画付きで公開し、ファンに「鉛筆でも書けない」「どうやればできるんだ」「これは凄すぎ!」と話題を呼んでいる。

  • イチロー彷彿!? マ軍右翼手の“77mノーバンレーザー”に米喝采「なんていう肩だ…」

    2019.04.17

    米大リーグで強肩右翼手が254フィート(約77.4メートル)の距離から三塁へノーバウンド送球を炸裂。圧巻のレーザービームで走者を仕留めた。驚異のシーンを球団などが動画付きで公開すると、「モンスターだ」「なんていう肩だ……」「イチローが見ているはず」とファンの度肝を抜いている。

  • あわや客席に… ジョコビッチの“ラケットすっぽ抜け”に波紋「明らかに意図的だ」

    2019.04.17

    男子テニスのモンテカルロ・マスターズは16日(日本時間17日)、男子シングルス2回戦で世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)が同40位フィリップ・コールシュライバー(ドイツ)を6-3、4-6、6-4と苦戦の末に下し、3回戦進出した。試合中にラケットを叩きつけて破壊するシーンが話題を呼んでいるが、ラケットを巡ってはラリー中にすっぽ抜け、あわや客席に……という珍事が発生。

  • 八村塁はNBAで活躍できるのか 米記者が「高く評価している」と挙げたポイントは?

    2019.04.17

    米大学バスケットボール、ゴンザガ大の八村塁が6月のNBAドラフトにアーリーエントリーすることを自身のツイッターで正式表明した。カレッジ最優秀選手に贈られる「ネイスミス賞」の最終候補4人に選出されるなど、一気に評価を高め、ドラフトでも1巡目指名が確実視されている。

  • 大坂なおみが錦織と… “キメポーズの1枚”に反響続々「2人とも超クール」

    2019.04.17

    女子テニスの世界ランク1位大坂なおみ(日清食品)がツイッターを更新。男子の世界ランク6位錦織圭(同)とのスタジオでの共演ショットを公開。ファンからは「2人とも超クール」「2人そろって可愛い」などと反響の声が上がっている。

  • これぞ氷上の格闘技 NHLの“衝撃KO劇”が240万再生の大反響「ホッケーは最高だ」

    2019.04.16

    北米プロアイスホッケーリーグ(NHL)での氷上バトルが話題を集めている。15日のプレーオフ、ハリケーンズとキャピタルズの一戦。試合中の接触をきっかけに小競り合いが発生し、そこから殴り合いへと発展。キャピタルズのスター、アレックス・オベチキンが相手を“KO”してしまうまでの一部始終を、米メディアが動画で公開。NHLではしばしばみられる光景だが、動画は240万回以上再生されるなど大反響を呼んでいる。

  • ダルビッシュ、1球で3人を直撃 “159キロの悲劇”に米笑撃「ボウリングをするべき」

    2019.04.16

    米大リーグ、カブスのダルビッシュ有投手が15日(日本時間16日)の敵地マーリンズ戦に今季4度目の先発マウンドに上がり、5回2/3で4安打2失点8奪三振と好投。今季初勝利をマークした。注目を集めているのは6回に投じた99マイル(約159キロ)のファストボールだ。打者を直撃、そして跳ね返りが審判にも直撃。さらに手前の捕手にも直撃するという、“1球で3死球”状態に。海外メディアは続々動画を公開。ファンからは「なんでこんなに面白いんだ」などと反響のコメントが続々と寄せられている。

  • 錦織、足元にも注目!? ナダルらとモナコ王宮訪問の1枚に反響「ニシコリはお洒落」

    2019.04.16

    男子テニスの世界ランク6位・錦織圭(日清食品)は現在開催中のモンテカルロ・マスターズの初戦を前に、モナコ公国にあるモナコ大公宮殿を訪問。世界ランク2位のラファエル・ナダル(スペイン)や、同1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)ら豪華メンバーとともに記念撮影した画像をATPツアーが公開。海外ファンからも錦織のオシャレな出で立ちが脚光を浴びている。

  • ボストンマラソンで驚異のタイム 61歳女性が3時間5分の快走 米称賛「カッコいい」

    2019.04.16

    今年で123回目を迎えた伝統のボストンマラソンが15日、行われた。昨年大会覇者でプロ転向後初戦だった川内優輝(あいおいニッセイ同和損害保険)は2時間15分29で17位。日本勢の最高は昨年のアジア大会覇者・井上大仁(MHPS)で2時間11分53秒で12位だった。一方で多彩な参加者が出場し、大会を盛り上げたが、米メディアは61歳にして3時間5分18秒の好タイムをマークした女性ランナーに脚光。海外のマラソン愛好者からも拍手が降り注いでいる。

  • ウッズ、復活Vの経済効果は? どん底支えたナイキの株価は上昇、宣伝効果は25億円

    2019.04.16

    米男子ゴルフの4大メジャー初戦「マスターズ」で見事な逆転優勝を飾ったタイガー・ウッズ(米国)。14年ぶりの完全復活Vに現地は大いに沸いているが、多大な経済効果ももたらしている。契約を結ぶナイキの株価は上昇し、2250万ドル(約25億円)の宣伝効果を獲得。米紙が特集している。

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