記事一覧
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田村優、キック全6本成功も「まだまだ」 次節は稲垣啓太らと激突「いいチャレンジ」
2020.01.26ラグビーのトップリーグ第3節は26日、ニッパツ三ツ沢球技場でキヤノン―NEC戦が行われ、キヤノンが38-12で2連勝を飾った。キヤノンは日本代表のSO田村優、SH田中史朗のコンビが3戦連続でハーフ団を結成。田村は6本のキック全てを成功させて貢献した。
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親日家ブラウン、4回転なしで100点超高得点 米記者称賛「目覚ましいクオリティーだ」
2020.01.26フィギュアスケートの全米選手権は25日(日本時間26日)、男子ショートプログラムで15年大会覇者ジェイソン・ブラウンが100.99点の高得点で2位発進。親日家で知られる25歳について、全米フィギュア協会は完璧な3回転アクセルを動画付きで公開し、さらに米名物記者は「目覚ましいクオリティーだ」と絶賛している。
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キヤノンがNEC撃破で2連勝 田村優はキック6/6で成功率100%、40mの華麗PGにどよめき
2020.01.26ラグビーのトップリーグ第3節は26日、ニッパツ三ツ沢球技場でキヤノン―NEC戦が行われ、キヤノンが38-12で2連勝を飾った。キヤノンは日本代表のSO田村優、SH田中史朗のコンビが3戦連続でハーフ団を結成。田村は高精度のキックを連発して貢献した。
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怪物ザイオン、客席4列目まで飛ばす“衝撃ブロック”に米騒然「バレーのスパイクだ」
2020.01.26米プロバスケットボール(NBA)で19年ドラフト全体1位指名されたペリカンズのザイオン・ウィリアムソンは24日(日本時間25日)、本拠地ナゲッツ戦に先発。15得点6リバウンドと存在感を発揮したが、話題を呼んでいるのは第4クォーター(Q)に見せた規格外ブロックだ。コートどころか客席4列目まで飛ばす瞬間を米メディアが動画付きで公開すると、再生回数は瞬く間に110万回を突破。「バレーのスパイクだろ、これ」「4列目? 次は駐車場だ」と騒然となっている。
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体調不良だったチェン、衝撃の“SP世界最高点”に自画自賛「スケート人生最高のSP」
2020.01.26フィギュアスケートの全米選手権は25日(日本時間26日)、男子ショートプログラム(SP)が行われ、4連覇を目指すネイサン・チェンが国際スケート連盟(ISU)非公認ながら、世界最高得点となる114.13点で首位発進した。全米フィギュア協会は驚異の高さで決めた冒頭の4回転フリップを動画付きで速報するなど驚きは拡散。本人も「人生最高のSPかもしれない」と振り返っている。
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がん闘病中のシブタニ妹、病状回復を報告 兄と旅行へ「今日は勝ったような気分です」
2020.01.26腎臓がんを公表していたフィギュアスケートの平昌五輪銅メダリスト、シブタニ兄妹の妹マイア・シブタニ(米国)が25日(日本時間26日)、インスタグラムを更新し、旅行に出たことを報告。「回復は続いています。それでOKです」と病状が回復していることを明かしている。
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ロシア3人娘、4位に30点差の表彰台独占 海外絶賛「女子界のアバンギャルドと証明」
2020.01.26フィギュアスケートの欧州選手権は25日(日本時間26日)、女子フリーが行われ、アリョーナ・コストルナヤが合計240.81点で優勝。2位に237.76点のアンナ・シェルバコワ、3位に225.34点のアレクサンドラ・トルソワが入り、ロシア3人娘が表彰台を独占した。4位以下に30点以上の大差をつける圧倒劇に対し、海外メディアも「女子フィギュア界において、自分たちがアバンギャルド(前衛)であることを再び証明した」と称賛している。
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“普通の女の子”にだって憧れる 空手・植草歩が抱いた「女子力と競技力」という葛藤
2020.01.26女性と格闘家――。一見、相反するイメージを抱いてしまいそうな2つの言葉。これらの両立は可能なのだろうか。東京五輪の新種目として実施される空手で金メダル候補の植草歩(JAL)。世界の頂きに上り詰めた女王に、「女子力と競技力」について女子アスリートが持つ悩み、葛藤、考え方などを聞いた。強さを求めて汗を流す空手選手には、自由と責任が存在していた。
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八村塁、「2.16」球宴前に復帰へ ブルックスHC「突然問題が起こらない限り…」
2020.01.26米プロバスケットボール(NBA)ウィザーズのスコット・ブルックスヘッドコーチ(HC)は25日(日本時間26日)、鼠径部打撲により離脱中の八村塁がオールスター(2月16日)前に復帰できる見通しと語った。球団公式ツイッターが伝えている。
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復活ゴールド、涙の全米復帰に盟友ワグナーも感激「あなたを誇りに誇りに誇りに…」
2020.01.26フィギュアスケートの全米選手権は25日、女子フリーが行われ、3年ぶり出場となった14、16年全米選手権女王グレイシー・ゴールドは107.24点、合計161.75点で11位に入った。摂食障害などの病を乗り越え、カムバックした大舞台。演技後は涙を堪えるような仕草を見せ、会場はスタンディングオベーションとなった。実際のシーンを米記者が動画付きで速報し、感動が広がっていたが、かつて苦楽を共にした盟友アシュリー・ワグナーも「あなたを誇りに誇りに誇りに思っているわ」と感激している。
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